売り出し中のアイドルがAV、キャバ嬢が裏ビジネス、コロナ渦で手を伸ばす「過激な仕事」

緊急事態宣言が出された現在の風俗嬢の実態とは? (C)週刊実話Web

都内で風俗店やキャバクラを経営し、多くの若い女性の相談を受けているオーナーの男性が話す。

「コロナ第3波が急拡大した昨年12月ごろから、若い女の子から次々〝稼ぎが減り始め、食べていけない〟と泣きつかれています。今年1月7日、都と神奈川、埼玉、千葉の3県に対する緊急事態宣言が国から発令されると、相談件数はさらに増え、本来やらないような〝性〟をウリにした過激な仕事に手を出す美女が続出。感染リスクはありますが、平常時ではとても手を出せない高嶺の花の女性を味わえる状況にもなっているのです」

新型コロナを巡っては昨春、1回目の緊急事態宣言が発令。その際は国民に10万円の給付金が出たり、その後、感染者数が減少したこともあり、女性たちの混乱はいったん落ち着いた。しかし、第3波の爆発的感染により、売り出し中のアイドルらの中には食つなぐため〝ヤバイ仕事〟を始めた者もいるという。

素人モノAVを個人撮影し、アダルトサイトで販売している都内会社役員が明かす。

「SNSでハメ撮りAVの素人出演者を募集しているのですが、最近、本物のアイドルの応募が複数あった。彼女らはまだ売り出し中ですが、DVDを出したり、イベントやライブを開催している現役。すでに2人の撮影を終えました。コロナ禍でイベントなどの仕事がキャンセルになり、稼ぎがピンチでハメ撮りに応募してきたのです。あり得ない状況がフツーに起き始めています」

この会社役員によると、某アイドルはなんと、ハメ撮り素人モノAVに出演するギャラを「5万円でOK」と言ってきたそうだ。
「別人と言い張るから大丈夫」

「広瀬すず似の美少女系で巨乳なのに、たった5万円のギャラで大喜び。全裸ナマばかりか、ごっくん、中出しまで大丈夫で、すべて撮影できたから驚きました。『ファンにバレない?』と聞くと、『別人と言い張るから大丈夫』と楽天的。さすがに本数や期間を限定して販売しますよ」(同)

実際、本誌取材班はコロナ禍生き残り目的でこうしたハメ撮りに出演した20代現役タレントとの接触に成功した。田中みな実似の外見で複数の雑誌にモデルとして登場し、YouTubeでも活動、アイドルグループの一員でもある。

「2回目の緊急事態宣言でお仕事が減り、生活が厳しくなりそうなんです。そこで出会い系アプリで〝有料でヌード撮影してくれる人いませんか〟と募集したんです。40代会社員とラブホテルで会ったところ、結局、セックスしてハメ撮りもされてしまったんです。でも、顔にマスクをしての撮影で、ギャラがよかったから結果オーライ。今後も定期的に会ってくれるそうです」
キャバクラに行くのと変わらない額で…

水商売の世界も例外ではない。緊急事態宣言では午後8時以降の外出自粛も要請で夜の街に人が減った。手が届かなかった人気キャバ嬢や高級ホステスなどとの濃厚接触が可能になってきたというのだ。

食品メーカー勤務の30代会社員が打ち明ける。

「コロナ禍前、キャバクラ巡りが好きだったんですが、私は金もないし〝細客〟でした。しかし、昨年末ごろから、1回指名したくらいの薄い関係の人気キャバ嬢の複数から突然、『久しぶりに会いたいです。外で会えませんか』とLINEがくるようになった。そのうちの1人、新宿歌舞伎町某店の佐々木希似嬢とごはんに行くと、『今はまともなお客さんがほとんど来ないし、営業時間も短縮されて稼げない。定期的に会って応援してくれませんか?』と持ち掛けてきたのです」

この会社員によると、「ホテルに行ってもいいのなら…」とカマをかけたところ、この佐々木希似嬢は「しばらく助けてくれるのなら」と言いつつ、頷いたという。事実上のパパ活だ。会社員が興奮気味に続ける。

「しかも、『会うときにタクシー代として2万円くれればいいから』と言ってきた。要はキャバに行くのと変わらない、2万円という額でセックスできるわけです。コロナ感染が怖かったですけど、思い切ってラブホテルに直行しちゃいましたよ。佐々木希似嬢とのセックスなんて夢のようでした。今後も月数回会う予定です」
いい人そうなお客さんに片っ端からLINEを送り…

東京・銀座の高級クラブでも、水面下で似たような事態が起きている模様。実家の経済状態が厳しく、銀座でホステスをして生計を立てている北川景子そっくりの女子大生がこぼす。

「銀座は、大企業に勤める金持ち男性が昨年末から再び激減していて、指名客の少ない私は危機的状況です。だから、連絡先だけ交換した、いい人そうなお客さんに片っ端からLINEを送り、外で個人的に会う交渉を始めました。一度食事をして、安全な人と分かったら、次回からは1回2万円でもいいからホテルに行こうかと思ってます。セックスには自信があるので、数人の〝パパ〟をつかんで生き延びたいです」

風俗界でも、苦況にあえいでいる女性が多くなっている。特に直撃しているのが、総額が高めで、ライバル店が同一地域に密集している傾向があるソープランドだ。関東地方の高級ソープに勤務する30代半ば、ショートカットの美女が耳打ちしてくれた。
新たに始める人が増えている“裏仕事”とは?

「今年に入ってから、1日に客がゼロの通称〝お茶〟の日が続いています。だから最近、数回指名してくれたお客さんに連絡して〝個人ソープ〟を始めたんです。店より安い料金で、お客さんの自宅に行き、風呂で泡まみれのソーププレイをした後、ベッドに移動するわけです。数人のお客さんが喜んでくれたので、今後はしばらくこれでしのごうかと思っているわ」

ただ、セックスは超濃厚接触すぎるため、感染リスクは高い。そこで、新たに始める人が増えているのが自ら〝フルマンオープン〟する裏仕事だという。

「アダルト系のライブチャットですよ。パソコンに付けたウエブカメラを使って、業者を通じて指名してきた男性と、ネットを通じて動画で〝マンツーマン〟のやり取りができ、ヌードを見せるなどして満足させる仕事です。男と会わずに稼げるから、地下アイドルからメイド喫茶店員、キャバ嬢らが続々、参入していますよ」(風俗ライター・村山行信氏)

アダルト系のライブチャットは、女性と2人だけでやり取りする場合、1分あたり100円~数百円前後の料金が男性側にかかる。女性側は時間を長引かせるため、過激なエロ行為が当たり前になっているという。
ドンドン過激化するサービス

「事務所に所属しているアイドルや巻き髪のキャバ嬢らが、ライブチャットを始めています。美人で顔出しができ、かつアソコを見せないと、男性がすぐ打ち切ってしまいますから、サービスがドンドン過激化しています」(同)

ライブチャットマニアという塾講師の40代男性が、最近の状況を解説する。

「年明けにやり取りした女性は、秋葉原でイベントを開催したこともあるアイドルで、『仕事が減ったからチャットを始めた』と言ってました。アイドルが自分の部屋で全裸&フルオープン、自分で広げて電マオナニーまでして喘ぎ、愛液を垂れ流してくれましたから、現実のセックスより興奮モノ。また指名しますよ」

ただ、こうした過激な性商売には落とし穴もある。

「ハメ撮り動画は〝無修正〟で高額密売される例が多い。また、ライブチャットの〝フルマン動画〟も勝手に録画され、アダルトサイトで販売される流出事故が相次いでいます。こうした仕事には大きな危険が伴うことも事実ですね」(全国紙社会部記者)

闇商売は常に危険と隣り合わせだ。

激化する現役アイドル、人気キャバ嬢の『裏ビジネス』…コロナ禍で「生活苦」

掲載:https://news.nifty.com/article/domestic/society/12311-940432/

最後に…

木村風俗太郎

私が風俗嬢と遊んでいるサイトをご紹介します!

矢印

エロ活専門マッチングサイト【sanmarusan】サンマルサン
エロ活専門マッチングサイト【sanmarusan】サンマルサン

sanmarusanでは、女子大生・OL・キャバ嬢・風俗嬢・人妻・熟女・痴女・処女・モデル・CA・看護師・M女・変態女性…等々。ここでは書ききれないほど、色々なジャンルの女性とエッチできます。その様子が気になる方はsanmarusanを見てね!

sanmarusan公式サイトへ

※18歳未満は利用できません

↓↓風俗嬢と遊ぶ↓↓

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です