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体験日:2017年 09月 11日

九州・沖縄  福岡  デリバリーヘルス
総合満足度: ★★★★★★★
このお店の利用回数: 2回以上
利用した優待券:
料金: 100分20000円
女の子のタイプ: 巨乳・むっちり
女の子のレベル: ★★★ 顔の良さ: ★★★
テクニック: ★★★ 若さ: ★★★
感度: ★★★ おっぱい: ★★★★★
ラブラブ度: ★★★ プレイの満足感: ★★★
トーク: ★★★ リピートする確率: ★★★★
写真プロフィール信用度: ★★★ 店員の接客: ★★★
とにかく一度体験してほしいです。
言葉では言い表せない快楽を体験できます。
フェ○チオ・69・全身リップ・パイズリは最高でした!

おのでらさん(40)【投稿日時:2017-09-18 13:10:10】
↓↓体験したお店↓↓
デリバリーヘルス
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画像掲示板【DANJOweb♂♀】
体験日:2017年 09月 16日

九州・沖縄  福岡  デリバリーヘルス
総合満足度: ★★★★★★
このお店の利用回数: 2回以上
利用した優待券:
料金: 130分27000円
女の子のタイプ: お姉さん・セレブ
女の子のレベル: ★★★ 顔の良さ: ★★★
テクニック: ★★★★ 若さ: ★★★
感度: ★★★ おっぱい: ★★★
ラブラブ度: ★★★ プレイの満足感: ★★★★
トーク: ★★★ リピートする確率: ★★★★
写真プロフィール信用度: ★★★ 店員の接客: ★★★
M度指数 90%のたえこさんを指名しました。
確かにパッと見はS系に見えるのかなぁと思ってたら…M的発言がでたときはとても興奮しました。
やみつきになりそうです。
本当に可愛い女性でした。
町田さん(36)【投稿日時:2017-09-18 13:08:25】
↓↓体験したお店↓↓
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投稿日:2014-05-12 16:12
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (30歳)
誰にも邪魔されず・・・
2人だけの空間で・・・
思う存分イチャイチャ&ラブラブ・・・

「デリバリーヘルス(デリヘル)」は俺達の味方!

 いつでもどこでも思い立ったら電話一本!

それだけで女の子が自宅やホテルへ来てくれる「デリヘル」は
わざわざ風俗街へ行って店を探して入って指名してという
「箱ヘル(店舗型ヘルス)」の面倒さがゼロ

このラクさ便利さ手軽さがやみつきだ。

そんなラクさから
近年風俗の中でも主流となっている為、
各地に店舗数もかなり増えている。

例えば人妻や熟女専門店、素人専門店、
イメクラ風(コスプレ専門デリヘル)、海外系(金髪デリ、韓国デリ)など
一般店からマニアックなものまで
種類もかなりあるので、気分に合ったものを利用しよう。

その際!気をつけたい事は2点だ。

1.【希望出張先と店との距離を把握する事】

近くの店の場合はいいが、
距離が遠くなる別途交通費がかかる場合がある。

さらに到着まで時間もかかる。

イイ店を見つけたがちょっと遠めだと云う場合は
予約電話の際に交通費の確認をしておこう。

2.【好みの女の子のタイプは具体的に伝える事】

デリヘルの心配点は、
HPなどを見て気に入って予約しても、
到着して見たら好みのコではなかったと云う場合である。

チェンジは出来るが、正直、こちらの気分も良くない。

これら失敗を防ぐには、予約電話の際に具体的なタイプを伝えた方がいい。

「ロリ系でおっぱいデカめ」「清楚で黒髪」などと
希望をなるべくハッキリ伝えよう。これで失敗は防ぎやすい。

電話一本で自宅やホテルなど
プライベートな空間でつかの間の恋人気分が味わえる「デリヘル」。

遊び方をマスターすればこれ以上楽しい風俗はないぞ!
カテゴリー : 管理人オススメ女性
「デリヘルタイムズ」
画像掲示板【DANJOweb♂♀】

風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
深夜に子どもだけで留守番させた


40〜60代の女性が在籍するデリヘル店「五十路マダム」が、急成長を遂げている。代表の長谷川華氏によると、求人に応募してくる女性たちの大半は、即金を必要としているという。生活苦や借金、子どもの学費……。しかし、この年齢ではそれなりの職歴がなければ再就職や転職は難しい。ずっと専業主婦として生きてきて、職歴がない人もいる。切羽詰まった女性たちに快適な労働環境を用意し、その女性たちの心地よい接客で顧客の心をつかむことで同店は成長し、現在は全国で20店舗を展開している。



長谷川氏は「性風俗は、悪い仕事ではない」と言う。その裏には、長谷川氏自身がデリヘル店で働くことで2児を育てたシングルマザーという経緯も、大きく影響している。こんなお店だったら、独りで子を育てるママもおカネを稼ぎやすいだろうな――現役時代に感じていたことを経営者になった今、次々と実現している。ここに、長谷川氏と同じく風俗業で子どもを育てた女性がいる。彼女の半生に「女性が働きやすい優良店」のあり方が見えてくる。




20代半ばで離婚、風俗以外に選択肢はなかった


五十路マダムに入店してくる女性のほとんどは、風俗未経験者。「デリバリーヘルス」というのがどういったものかを知らずに求人に応募し、面接のときに「何をするんですか?」と尋ねる人も少なくないという。一方で、生きてきた時間が長いだけに人生経験が豊富な女性も多く、過去に風俗業に従事したことがある女性も少数ながらいる。


南さん(45歳、仮名)は水商売、風俗業を渡り歩いて、ふたりの息子を育ててきた。20代半ばで離婚し、それ以外に選択肢はなかったとしつつも、「後悔している部分もあるんです」と打ち明ける。長男は10代のときリストカットをし、頻繁に家出した。次男はつい最近まで引きこもっていた。ふたりとも現在は心身ともに健康な社会生活を送っているが、南さんは今でも「子ども時代に愛情を十分注いでやれなかったからではないか」と気に病んでいる。


「19歳で結婚して、しばらくは専業主婦でした。20歳で長男、23歳で次男を出産したから、子育てでいっぱいいっぱい!でも7歳上の夫には休みグセがあって、さしたる理由もないのに1カ月以上休職することがしょっちゅうだったんです。当然、お給料は減らされる。しょうがないから、上の子が3歳になった頃から私がスナックで働くことにしました。そしたら夫の給料を上回る額を稼げるわけですよ。夫のことを“要らないな”と思いますよね」


母と子3人で暮らせる見通しが立ったので、離婚。しかし市営住宅での新生活は、南さんの思惑をはるかに上回る厳しいものとなった。17時に子どもに夕飯を食べさせ、お風呂に入れ、20時に寝かしつけてから、スナックに出勤。朝の4〜5時までの勤務を終えて帰宅し、子どもの朝食を用意し、登校するのを見送る。曜日によってはそれから昼のパートのためスーパーに出かけ、バックヤードで野菜や果物をカットする……。そうやってギリギリの生活を保っていた。


「夜の仕事に出ている間、家には子どもたちだけ。寂しかったでしょうね。実家を頼るよう助言してくれた人もいるけど、両親も経済的に行き詰まっていたし、広島県内でもさらに田舎に住んでいたから、実家に行ってしまうと仕事が全然ない。子どもたちへの後ろめたさはありつつ、アンタたちを高校卒業させるまではママはここで踏ん張るよ!と思っていたんですけど、勤めていたスナックが閉店することになりました」


その頃には長男が高校生、次男が中学生になっていた。スーパーのパートは続けつつ、事務職のパートを追加したものの収入は激減。悩みぬいた末にたどり着いたのが、店舗型の風俗店だった。今から7〜8年前のことである。1998年に風営法が大幅に改正されたことにより、デリバリーヘルス(派遣型風俗業)が事実上解禁となったとされるが、当時はまだ店舗型の風俗店のほうが主流だったと南さんは振り返る。




店長が違法の“本番行為”を推奨


「面接の時点で、店長が当然のように“こっそりお小遣いをもらって本番してもいいんよ”って言うんですね。本番って何?と思いながらも聞けずにいたけど、“ゴムは自分で用意してね”“そのほうが常連になってくれるからね”と言われて、あぁそういうことかぁ……と。当たり前のように“本番”を推奨するお店でした」


風俗店でも性行為そのものをすれば違法となる――南さんはそれすらも知らなかった。最初についた客は当然のように性行為をした。そんなものだと思うしかなかった。働く女性にとってリスクが高すぎるせいか、その店舗は慢性的に人手不足だった。南さんはほぼ毎日出勤、年末年始やゴールデンウイーク、お盆の時期も昼に出勤し、深夜の閉店時間まで働いた。長男の様子がおかしくなったのはそんなときだった。


「リストカットするわ、家で暴力を振るうわ……。もうどうしていいかわからなかった。私、首を締められたこともあるんですよ。母親に対して言いたいことがありすぎて、でも言葉にできなくてそんな行動になったんでしょうね。それでも店には出なきゃいけないし、この頃がいちばんしんどかったですね。長男はフラッと家出して、年上の友達の家に居候して……を繰り返すうちに、しだいに落ち着いていきましたけど」


「長男はその頃にはウソのように穏やかになって、仕事に就き、独立していました。次男は高校卒業後に就職したのですが、すぐに辞めて部屋に引きこもるようになって……。病院でうつ病と診断されたと聞かされ、私もなんとかしなければとは思ったんですが、話し合おうとすると、すぐ泣き出す。長男からは“もっと向きあえよ!”と言われましたね。不安定で母親を求めていた自分と重なるんでしょう」


ずっと働き通しで家にいなかったから。仕事で深酒をして休みの日には二日酔いで、どこにも連れていってやらなかったから。どれだけ頑張っても大学に進学するほどの学費は用意できなかったから……。南さんは今も自分を責めている。次男が根気強く通院を続けて症状が落ち着き、つい最近、再就職したのがせめてもの救いだ。




お小遣いを稼ぐためにデリヘルで働き出した


現在、南さんは趣味に使うおカネを自分で稼ぐために「五十路マダム」で働いている。再婚相手は安定した職に就いているが、渡される生活費をどれだけやり繰りしても、自分の自由になる分は残らない。


「前のお店ではつらい思いをいっぱいしたけど、ここでのお仕事は楽しいですよ。同僚を見ると、子どもが具合悪ければ休めているようですね。スタッフさんが女性だから、なんでも相談しやすいんです。私も子どもが小さいときに出勤強制がなくてストレスも少ないお店で働けていたら、あの子たちともっといい関係を築けたかもしれないなぁと考えると、切ない気分になりますね。今のお店で働くようになって、ようやく“私はこの仕事が好きなんだ”と気づけました。いつもにこにこして接客しているから、お客さんから“南ちゃんは、悩みがなさそうでいいなぁ。苦労しとらんのやろ?”って言われるぐらい(笑)」


再び風俗店で働き始めたことは、夫には内緒にしている。そもそも風俗店で出会っただけに、夫は薄々気づいているようだと南さんは言う。でも、「自分で稼いだおカネは、自分で使いなさい」と言う以外は、特に詮索もされない。


「人生で、今がいちばん穏やかな気分です。こんなにのんびりしていていいの?って。夫は優しいし、子どもたちは今は元気に働いているし、あとは命の心配だけしていればいい。私、人生の半分以上、遊びにいくことすら忘れていたんですよね。自由に家を空けて、自分のおカネで遊びにいけるってサイコーです!」


年に2〜3度は好きなアーティストを追いかけて上京し、ライブを見たいと言う。荒波が続いた南さんの人生は、今やっとなぎの時代に入ったようだった。


http://toyokeizai.net/articles/-/161930

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
結果として自分の好きなお仕事を続けて、余暇も充実して、配偶者にも恵まれて、これはこれで幸せの1つだなと思うような記事だった。


本番行為を推奨するようなお店で「それが当たり前の世界なんだ」と女性が働いてしまうような環境が少しでもなくなるように、正しい情報を発信しようと筆者は心に決めた。


もしも働く女性が無知でさえなければ面接で本番行為を推奨された段階で「あ!このお店、関わらないほうがいい!」と気づくことができる。


現にこの記事に出てきたお店も本番行為を推奨して働いてくれる方を尊ばないから慢性的な人手不足に陥っていたと推測できる。


それから、働く女性がお店に対する率直な意見を書ける場所も設けて、人材を尊ばなければ人材から報復を受ける流れも必要だなと筆者は感じてしまった。


そのためのシステムの強化、情報発信の必要に重きを置いてこれからも進化成長しながら、風俗業界の反映のために一翼の一旦を担っていきたいと思う。
カテゴリー : 風俗ニュース
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「デリヘルタイムズ」
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)

被災地派遣の武雄市職員、公用車でラブホテルに

熊本地震の被災地支援で派遣された佐賀県武雄市の男性職員が、熊本市内のラブホテルに公用車で行き、部屋に風俗店の女性を呼んでいたことがわかりました。

武雄市によりますと、30代の男性職員は今月6日の午後6時半ごろ、熊本市内のラブホテルに公用車を運転して行き、部屋に派遣型風俗店の女性を呼びました。

男性職員は今月2日から被災地に入り、支援活動にあたっていました。

ホテルに入る公用車を目撃した付近の住民から武雄市に「不謹慎だ」と連絡があり、発覚しました。

市の調査に対して、男性職員は「ストレスを発散したかった」と話しているということです。(21日17:40)

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2779215.html


風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
人間やねんから、ストレスもたまるし、本能だってあるし、公用車で行ってしまったのは確かによろしくはないかもしれないけれど、放っといてあげたら?って感じ。。。
そんなこといちいち連絡する暇ってある???
連絡した人のことが理解できない。。。
カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 九州・沖縄
地域詳細タグ: 熊本
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風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (30歳)
3年前に開業した「こころあわせ」は「60歳未満お断り」を掲げるシニア向けデリヘルとして話題の風俗店だ。女性店主の七瀬詩織さん(40歳)は人気の秘密を語る。

「フェラや手コキなどサービス内容は一般のヘルス店と変わりませんが、プロの女性は雇わないことと、挨拶などの礼儀作法をみっちりと教えてから派遣するようにしています。女性は20代から50代まで50人ほどが在籍。主婦や介護関係職が多いのが特徴ですね」

対して利用客は裕福な会社役員などが中心。加えて奥さんに先立たれた独り身など。年金暮らしのシニアたちの“性の捌け口”として機能しているという。

同店でアルバイトをする主婦の真梨愛(まりあ)さん(36歳)は、シニアたちの飽くなき性欲に驚嘆する。

「最高齢は83歳。最初は性欲はあっても機能不全でしたが、何度も通ううちにやんわり勃起し、最後は射精まで。『奇跡が起きた!』と手を取り合い喜びました」

シニアは手土産持参で来ることも多く、主婦には嬉しいとか。人生の先輩に学ぶことは多いようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/9478657/

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)

60歳以上になってもSEXは現役!
というシニアの方は結構いらっしゃいます。

でも...

「いい年をして風俗を利用するのは恥ずかしい」
「勃起しなかったら女性に申し訳ない」

といった気持ちもあり普通の風俗店には行けない
と思っているシニアの方も多いんですね。

そんな悩めるシニアの方もシニア向けのデリヘル店なら
安心して遊べるというわけです。

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