中国・四国 風俗体験談無料風俗動画・画像・写真・漫画情報の口コミレポートブログ

トップ >  中国・四国 > 


中国・四国  広島  回春エステマッサージ
総合満足度: ★★★★★★
このお店の利用回数: 初めて
利用した優待券:
料金: 120分コース¥17,000
女の子のタイプ: 一般的
女の子のレベル: ★★★ 顔の良さ: ★★★
テクニック: ★★★ 若さ: ★★★★
感度: ★★★★ おっぱい: ★★★
ラブラブ度: ★★★ プレイの満足感: ★★★
トーク: ★★★ リピートする確率: ★★★★
写真プロフィール信用度: ★★★ 店員の接客: ★★★★
わたしは今までOLさん、事務のお姉さん、ファーストフード店員など数々の女性と遊びましたが、ララさんは格別に一番可愛い女性でした。

どこが可愛いと言われると...
たくさん可愛いポイントあるので実際に会ってから感じて欲しいと思います。

次指名したときは色々なプレイして遊びたいです。

120分コースで¥17,000はお得です。
ロングコースを利用した方がいいと思いました!





ゆうきさん(39)【投稿日時:2017-09-18 14:39:10】
↓↓体験したお店↓↓
回春エステマッサージ
淫らなオンナ性体師…そして曖昧なひと時
風俗SEO.com
画像掲示板【DANJOweb♂♀】

中国・四国  広島  回春エステマッサージ
総合満足度: ★★★★★★★★
このお店の利用回数: 初めて
利用した優待券:
料金: 80分10,000円(フリー)
女の子のタイプ: お姉さん・セレブ
女の子のレベル: ★★★★ 顔の良さ: ★★★★
テクニック: ★★★★★ 若さ: ★★★★
感度: ★★★ おっぱい: ★★★★★
ラブラブ度: ★★★ プレイの満足感: ★★★★★
トーク: ★★★ リピートする確率: ★★★★★
写真プロフィール信用度: ★★★★ 店員の接客: ★★★★
身体が凝っていたので、凝りをほぐしてもらえて+aスッキリできるお店を探してこのお店を利用しました。
80分で10,000円はかなりリーズナブルで良いですね。
みつるさんはマッサージがとても上手で想像以上に良かったです。
今度は指名で100分コースでじっくりマッサージしてもらいにいきます。
ゆきおさん(32)【投稿日時:2017-08-31 14:41:56】
↓↓体験したお店↓↓
回春エステマッサージ
淫らなオンナ性体師…そして曖昧なひと時
風俗SEO.com
「デリヘルタイムズ」
体験日:2017年 08月 12日

中国・四国  愛媛  デリバリーヘルス
総合満足度: ★★★★★★★
このお店の利用回数: 初めて
利用した優待券:
料金: 90分20,000円(レギュラーコース)
女の子のタイプ: 一般的
女の子のレベル: ★★★ 顔の良さ: ★★★
テクニック: ★★★ 若さ: ★★★★★
感度: ★★★★ おっぱい: ★★★★★
ラブラブ度: ★★★ プレイの満足感: ★★★
トーク: ★★★ リピートする確率: ★★★
写真プロフィール信用度: ★★★ 店員の接客: ★★★
優しさに満ち溢れたりなさん。
キレイな瞳で見つめられるとちょっと照れました。
美しいハリのある巨乳で感度も抜群でした!!
安心して遊べる良店だと思います。
林さん(53)【投稿日時:2017-08-24 17:24:42】
↓↓体験したお店↓↓
デリバリーヘルス
club jewel kiss
画像掲示板【DANJOweb♂♀】
一発0円広告
体験日:2017年 08月 12日

中国・四国  愛媛  デリバリーヘルス
総合満足度: ★★★★★★★
このお店の利用回数: 初めて
利用した優待券:
料金: レギュラーコース150分32,000円
女の子のタイプ: 一般的
女の子のレベル: ★★★ 顔の良さ: ★★★
テクニック: ★★★ 若さ: ★★★★
感度: ★★★★ おっぱい: ★★★★
ラブラブ度: ★★★★ プレイの満足感: ★★★
トーク: ★★★ リピートする確率: ★★★★
写真プロフィール信用度: ★★★ 店員の接客: ★★★
「Eカップ現役女子大生」にそそられて指名しました。
清純そうな雰囲気とは変わってベッドの上では別人に変わり、そのギャップに萌えました。
飯田さん(45)【投稿日時:2017-08-24 17:17:45】
↓↓体験したお店↓↓
デリバリーヘルス
club jewel kiss
風俗SEO.com
一発0円広告

中国・四国  広島  デリバリーヘルス
総合満足度: ★★★★★★★★
このお店の利用回数: 初めて
利用した優待券:
料金: 120分コース30,000円
女の子のタイプ: 一般的
女の子のレベル: ★★★ 顔の良さ: ★★★
テクニック: ★★★ 若さ: ★★★
感度: ★★★★ おっぱい: ★★★
ラブラブ度: ★★★★ プレイの満足感: ★★★★
トーク: ★★★ リピートする確率: ★★★★
写真プロフィール信用度: ★★★ 店員の接客: ★★★★
敏感でエロい身体でセクシーな声に興奮しました。
つやのあるプルルとした唇で首筋から優しくキスをしてくれて、とてもドキドキしました。
まもるさん(42)【投稿日時:2017-08-24 12:29:59】
↓↓体験したお店↓↓
デリバリーヘルス
ミセスカサブランカ 広島店
「デリヘルタイムズ」
風俗SEO.com

風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (30歳)

「チャット」、
「テレフォン」、
「メール」、
店に行かず、気軽な気分で楽しめるこれらは
その気軽さゆえやみつきになる風俗
の遊びである。

会う事は出来ないが想像力をかきたてられるし、
何しろ安い値段で女の子と恋人同士気分や
エッチな会話を楽しめるのが嬉しい。

中でも! 「チャット」は動画が楽しめるリアルさが人気だ。

女の子の様子がライブでわかり、
ライブでエッチな動画要求に答えてくれたり、
自宅に居ながら、リアルさが楽しめるのがたまらない。

「チャットレディー」に登録をする女の子は勿論素人も居るが、
ネットの世界を利用してネットアイドルやタレントになりたいと思うような
ルックスやスタイルにそこそこの自信があるコも実は多かったりする


彼女らと繋がる事が出来たらサービス動画もきっとたっぷりだろうし、
下手な風俗で失敗するよりも楽しい気分が味わえるかもしれないぞ!

このような「チャット」をはじめ、
会話を楽しむ声だけの出会いが
より想像力とエッチな気持ちをかきたててくれる
「テレフォン」

顔見せも声も要らず文章だけだからこそ
かなりエロいやりとりが出来るかもしれない
「メール」

登録さえすれば女の子たちと会える
これらの風俗はなかなかあなどれない。

体験した君は是非体験談をカキコミし、皆とこの楽しさを共有しよう!

カテゴリー : 管理人オススメ女性
一発風俗SEOちゃんねる
「デリヘルタイムズ」
投稿日:2014-05-16 01:14
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (30歳)

「交際クラブ」とはいわゆる「デートクラブ」で、
会員登録をして女性と出会いデートをしたり、
気が合えば付き合ったりをするというシステム
である。
男女共に真剣な出会いを求める事も多く
風俗という認識はないかもしれない。

これら「交際クラブ」では女性は登録費用がかからないが、
我々男性には登録の際に費用がかかり、
デート代も(男としたら当然?!)要る。
デート代はまだしも登録代がかかるなんて
正直「どうよ?!」と疑問が湧くかもしれないが、
しかし!登録費用分の価値はある!(事が多い)

近頃は女性でもこのシステムを通じて真剣な出会いを求める人が多い。
上記でも説明したが、「風俗」のイメージが薄い事や
女性は登録費用無料な事から、
実は結構、イイ子が揃っていたりするのである!
また登録さえしておけば
マッチング次第でのデートと云う事から
OLや秘書などが登録利用している事も多く、
君好みの清楚な美女に出会えるかもしれない。

風俗のプレイではなく真剣交際を求め・目指してのシステムだから
うまくいけばイイ子と一生ものの出会いが可能かも!!

と云う訳で、この「交際クラブ」を利用した事のある諸君は
是非このサイトにカキコミを!
利用した事のない人の為、
またよりよい「交際クラブ」での出会いの為、
このサイトを有効に活用して頂きたい。

カテゴリー : 管理人オススメ女性
一発風俗SEOちゃんねる
風俗SEO.com
投稿日:2014-05-16 00:57
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (30歳)

「総合プロダクション」とは
テレビ、雑誌、ネット等に出演する女の子の事務所の事だ。

いわゆる素人・一般女性を募り、
各人の希望に合わせて仕事を紹介する事務所・・・
ではあるのだが、ぶっちゃけた話、多いのはセクシー系の仕事である。
グラビア、ちょっとエッチなビデオ、そしてAV

そう、最終的にはAVにおける企画女優や単体女優になれそうな女性を
探す事の多い事務所だと思っていいだろう

(※無理強いではなくあくまで本人の希望で)

と云う訳で、
もしかしたら未来のAV大女優が生まれるかも?!
未来のAV大女優候補が所属しているかも?!

プロダクションに所属した女性たちの内、
セクシー系の仕事がOKというコたちは
最初からAV女優希望のコも居るが
まずはセクシー系のグラビア、動画、イベントなどから始め、
希望次第ではAVへ出演するようになるので、
我々はまず「青田買い」ではないが、
小さなイベントや動画などに出演している内から
「もしかしたらこのコは?!」とチェック
をしておこう。

正確には「風俗体験」ではないが、
もし! 君の目にとまるそんなイイ子が居たら
是非カキコミを待っている!

未来のAV女優やセクシータレントをその目で育てるのは
もしかしたら君かもしれないぞ!

カテゴリー : 管理人オススメ女性
「デリヘルタイムズ」
一発風俗SEOちゃんねる
投稿日:2014-05-15 23:58
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (30歳)

昔ながらの風情を残したムードある場所での
ひとときの短い時間の恋愛・・・

「料亭」、それは言いかえれば「遊郭」である。
日本には今でも昔ながらの色街が当時の雰囲気を残したまま存在している。
そんなタイムスリップしたような街の店の中で
好みの嬢としっぽりとセックスを楽しむ事が出来
るのである

時間はそう長くない事が多い。
例えば日本で一番有名な「料亭」である
大阪の飛田新地での遊び時間は15分ほど。
立ち並ぶ料亭たちの玄関に座る女の子から気に入った子を指名し、
彼女らを取り仕切る遣り手と呼ばれる姐さんに伝えたら、
料亭の2階へと上がり、そこからは彼女とふたりっきり、15分間の恋愛・・・

料亭での遊びは短いながらも挿入しフィニッシュが出来る
しかも他の風俗では味わえないムードを感じながら遊べる、
さらに値段もそう高くない(飛田の場合は1万円ちょっとほどで遊べる)事から
男なら誰しも一度は行ってみたい場所と言われる。

飛田新地の「青春通り」と呼ばれる通りには沢山の店が立ち並び、
可愛い嬢がシナを作って手招きをしている。
ここに沢山の若い男性が単独で、またグループで
品定めならぬ嬢定めをしている光景はなかなか壮観で、
男のロマンいっぱいの光景だ。

時代を忘れ、日常すらも忘れるような
ムーディーな場所でのアソビ「料亭」、
一度楽しんでみてはいかがだろうか。

カテゴリー : 管理人オススメ女性
「デリヘルタイムズ」
画像掲示板【DANJOweb♂♀】
投稿日:2014-05-15 23:26
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (30歳)

「ソープランド」は風俗の王様だ。

プレイ時間は長く(90〜120分)、サービスも濃厚。
ヘルスのように手と口と素股で…だけではなく
いわゆる“最後まで”のサービス
なのだ。

まずは嬢(泡姫と呼ばれる)と一緒にお風呂に入ってから
マットやベッドでたっぷり御奉仕してもらい、最後は挿入、
本番アリ
で、しっぽりたっぷり楽しめる。

現在の日本では本当のところは
風俗店での本番は禁止されている。
その法の目をかいくぐっての風俗「ソープランド」は
名目上「お風呂」として営業をし、我々を癒し、元気にしてくれるのだ。

呼び方として「特殊浴場」、「泡風呂」、「個室サウナ」、
「個室付サウナ」、「個室高級サウナ」とも呼ばれる
「ソープランド」は存在する地域が限られている事も特徴である。
例えば東京の「吉原」や神戸の「福原」は
代表的なソープ街として知られるので、
観光ついでやいわゆる遠征で行く価値も十二分にありである。

数ある風俗の中でも「ソープランド」はやはり熱い!
最高級の「泡姫」は最高級の癒しと元気をくれる!
他の風俗と比べて値段もそれなりではあるが満足感は半端ないぞ!
さぁ、今すぐ≪対戦≫しに出かけよう!!

カテゴリー : 管理人オススメ女性
「デリヘルタイムズ」
風俗SEO.com

投稿日:2017-04-04 21:44
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
ことし2月、兵庫県加古川市のキャバクラ店に液体の入った瓶が投げつけられ、割れた破片で店員がけがをしていたことがわかりました。


警察によると2月18日の午前0時50分ごろ、加古川市平岡町新在家にあるキャバクラ店の外階段に液体の入った瓶が投げつけられました。


瓶は手すりにあたって割れ、消防によると近くにいた女性店員がガラス片で脚を切るけがをしたほか、別の女性店員も体調不良を訴えたということです。


警察によると瓶には布が入っていて、布の一部は焦げていました。


形状から、火炎瓶だった疑いもあるとみられます。


警察によると店には目立ったトラブルは無かったということです。


警察は瓶に入っていた周辺の防犯カメラの映像や液体の成分を調べるなど、捜査をしています。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00000003-kantelev-l28

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
人相手に商売をしていたら何があるか分からないからこそ、きちんと届け出をしている合法のお店で働いていると、こういったトラブルのときも消防や警察など公的な機関にきちんと通報できるわけで、高収入のお仕事の中には届け出をしていない悪徳なものがあることがあるから、きちんと調べて働くのがベストウェイ!


何にせよ、何事も自己責任としてしっかりと動いていくべき!


謎の瓶を投げつけた人が捕まりますように・・・。
カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 関西 中国・四国
地域詳細タグ: 兵庫
画像掲示板【DANJOweb♂♀】
一発風俗SEOちゃんねる
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
深夜に子どもだけで留守番させた


40〜60代の女性が在籍するデリヘル店「五十路マダム」が、急成長を遂げている。代表の長谷川華氏によると、求人に応募してくる女性たちの大半は、即金を必要としているという。生活苦や借金、子どもの学費……。しかし、この年齢ではそれなりの職歴がなければ再就職や転職は難しい。ずっと専業主婦として生きてきて、職歴がない人もいる。切羽詰まった女性たちに快適な労働環境を用意し、その女性たちの心地よい接客で顧客の心をつかむことで同店は成長し、現在は全国で20店舗を展開している。



長谷川氏は「性風俗は、悪い仕事ではない」と言う。その裏には、長谷川氏自身がデリヘル店で働くことで2児を育てたシングルマザーという経緯も、大きく影響している。こんなお店だったら、独りで子を育てるママもおカネを稼ぎやすいだろうな――現役時代に感じていたことを経営者になった今、次々と実現している。ここに、長谷川氏と同じく風俗業で子どもを育てた女性がいる。彼女の半生に「女性が働きやすい優良店」のあり方が見えてくる。




20代半ばで離婚、風俗以外に選択肢はなかった


五十路マダムに入店してくる女性のほとんどは、風俗未経験者。「デリバリーヘルス」というのがどういったものかを知らずに求人に応募し、面接のときに「何をするんですか?」と尋ねる人も少なくないという。一方で、生きてきた時間が長いだけに人生経験が豊富な女性も多く、過去に風俗業に従事したことがある女性も少数ながらいる。


南さん(45歳、仮名)は水商売、風俗業を渡り歩いて、ふたりの息子を育ててきた。20代半ばで離婚し、それ以外に選択肢はなかったとしつつも、「後悔している部分もあるんです」と打ち明ける。長男は10代のときリストカットをし、頻繁に家出した。次男はつい最近まで引きこもっていた。ふたりとも現在は心身ともに健康な社会生活を送っているが、南さんは今でも「子ども時代に愛情を十分注いでやれなかったからではないか」と気に病んでいる。


「19歳で結婚して、しばらくは専業主婦でした。20歳で長男、23歳で次男を出産したから、子育てでいっぱいいっぱい!でも7歳上の夫には休みグセがあって、さしたる理由もないのに1カ月以上休職することがしょっちゅうだったんです。当然、お給料は減らされる。しょうがないから、上の子が3歳になった頃から私がスナックで働くことにしました。そしたら夫の給料を上回る額を稼げるわけですよ。夫のことを“要らないな”と思いますよね」


母と子3人で暮らせる見通しが立ったので、離婚。しかし市営住宅での新生活は、南さんの思惑をはるかに上回る厳しいものとなった。17時に子どもに夕飯を食べさせ、お風呂に入れ、20時に寝かしつけてから、スナックに出勤。朝の4〜5時までの勤務を終えて帰宅し、子どもの朝食を用意し、登校するのを見送る。曜日によってはそれから昼のパートのためスーパーに出かけ、バックヤードで野菜や果物をカットする……。そうやってギリギリの生活を保っていた。


「夜の仕事に出ている間、家には子どもたちだけ。寂しかったでしょうね。実家を頼るよう助言してくれた人もいるけど、両親も経済的に行き詰まっていたし、広島県内でもさらに田舎に住んでいたから、実家に行ってしまうと仕事が全然ない。子どもたちへの後ろめたさはありつつ、アンタたちを高校卒業させるまではママはここで踏ん張るよ!と思っていたんですけど、勤めていたスナックが閉店することになりました」


その頃には長男が高校生、次男が中学生になっていた。スーパーのパートは続けつつ、事務職のパートを追加したものの収入は激減。悩みぬいた末にたどり着いたのが、店舗型の風俗店だった。今から7〜8年前のことである。1998年に風営法が大幅に改正されたことにより、デリバリーヘルス(派遣型風俗業)が事実上解禁となったとされるが、当時はまだ店舗型の風俗店のほうが主流だったと南さんは振り返る。




店長が違法の“本番行為”を推奨


「面接の時点で、店長が当然のように“こっそりお小遣いをもらって本番してもいいんよ”って言うんですね。本番って何?と思いながらも聞けずにいたけど、“ゴムは自分で用意してね”“そのほうが常連になってくれるからね”と言われて、あぁそういうことかぁ……と。当たり前のように“本番”を推奨するお店でした」


風俗店でも性行為そのものをすれば違法となる――南さんはそれすらも知らなかった。最初についた客は当然のように性行為をした。そんなものだと思うしかなかった。働く女性にとってリスクが高すぎるせいか、その店舗は慢性的に人手不足だった。南さんはほぼ毎日出勤、年末年始やゴールデンウイーク、お盆の時期も昼に出勤し、深夜の閉店時間まで働いた。長男の様子がおかしくなったのはそんなときだった。


「リストカットするわ、家で暴力を振るうわ……。もうどうしていいかわからなかった。私、首を締められたこともあるんですよ。母親に対して言いたいことがありすぎて、でも言葉にできなくてそんな行動になったんでしょうね。それでも店には出なきゃいけないし、この頃がいちばんしんどかったですね。長男はフラッと家出して、年上の友達の家に居候して……を繰り返すうちに、しだいに落ち着いていきましたけど」


「長男はその頃にはウソのように穏やかになって、仕事に就き、独立していました。次男は高校卒業後に就職したのですが、すぐに辞めて部屋に引きこもるようになって……。病院でうつ病と診断されたと聞かされ、私もなんとかしなければとは思ったんですが、話し合おうとすると、すぐ泣き出す。長男からは“もっと向きあえよ!”と言われましたね。不安定で母親を求めていた自分と重なるんでしょう」


ずっと働き通しで家にいなかったから。仕事で深酒をして休みの日には二日酔いで、どこにも連れていってやらなかったから。どれだけ頑張っても大学に進学するほどの学費は用意できなかったから……。南さんは今も自分を責めている。次男が根気強く通院を続けて症状が落ち着き、つい最近、再就職したのがせめてもの救いだ。




お小遣いを稼ぐためにデリヘルで働き出した


現在、南さんは趣味に使うおカネを自分で稼ぐために「五十路マダム」で働いている。再婚相手は安定した職に就いているが、渡される生活費をどれだけやり繰りしても、自分の自由になる分は残らない。


「前のお店ではつらい思いをいっぱいしたけど、ここでのお仕事は楽しいですよ。同僚を見ると、子どもが具合悪ければ休めているようですね。スタッフさんが女性だから、なんでも相談しやすいんです。私も子どもが小さいときに出勤強制がなくてストレスも少ないお店で働けていたら、あの子たちともっといい関係を築けたかもしれないなぁと考えると、切ない気分になりますね。今のお店で働くようになって、ようやく“私はこの仕事が好きなんだ”と気づけました。いつもにこにこして接客しているから、お客さんから“南ちゃんは、悩みがなさそうでいいなぁ。苦労しとらんのやろ?”って言われるぐらい(笑)」


再び風俗店で働き始めたことは、夫には内緒にしている。そもそも風俗店で出会っただけに、夫は薄々気づいているようだと南さんは言う。でも、「自分で稼いだおカネは、自分で使いなさい」と言う以外は、特に詮索もされない。


「人生で、今がいちばん穏やかな気分です。こんなにのんびりしていていいの?って。夫は優しいし、子どもたちは今は元気に働いているし、あとは命の心配だけしていればいい。私、人生の半分以上、遊びにいくことすら忘れていたんですよね。自由に家を空けて、自分のおカネで遊びにいけるってサイコーです!」


年に2〜3度は好きなアーティストを追いかけて上京し、ライブを見たいと言う。荒波が続いた南さんの人生は、今やっとなぎの時代に入ったようだった。


http://toyokeizai.net/articles/-/161930

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
結果として自分の好きなお仕事を続けて、余暇も充実して、配偶者にも恵まれて、これはこれで幸せの1つだなと思うような記事だった。


本番行為を推奨するようなお店で「それが当たり前の世界なんだ」と女性が働いてしまうような環境が少しでもなくなるように、正しい情報を発信しようと筆者は心に決めた。


もしも働く女性が無知でさえなければ面接で本番行為を推奨された段階で「あ!このお店、関わらないほうがいい!」と気づくことができる。


現にこの記事に出てきたお店も本番行為を推奨して働いてくれる方を尊ばないから慢性的な人手不足に陥っていたと推測できる。


それから、働く女性がお店に対する率直な意見を書ける場所も設けて、人材を尊ばなければ人材から報復を受ける流れも必要だなと筆者は感じてしまった。


そのためのシステムの強化、情報発信の必要に重きを置いてこれからも進化成長しながら、風俗業界の反映のために一翼の一旦を担っていきたいと思う。
カテゴリー : 風俗ニュース
画像掲示板【DANJOweb♂♀】
一発0円広告
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
50歳前後のキャストが意外な人気を博す理由


広島を拠点とするデリヘルチェーン「カサブランカ・グループ」の代表・長谷川華さんから「すごいお店を作ったんよ、女の子もお客さんもすぐに集まった」と話を聞いたのは4〜5年前のことだった。どんなお店ですか?と尋ねると、「50歳前後の女性キャストが在籍するお店」と返ってきた。それが「五十路マダム」である。


40〜60代の女性が在籍するお店はそこから急成長を遂げ、現在、北は仙台から南は熊本まで20店舗を展開する。風俗業界では長らく「40歳の壁」と言われ、その年齢を過ぎると女性は途端に稼げなくなるとされてきた。しかし、ここに集まっているのは「ほかの仕事では稼げなかった」女性たちである。人生の折り返し地点を経て、身ひとつでサバイブしている彼女らは、いったいどんな半生を送ってきたのか。その実像に迫る。




20歳で結婚、すぐに介護が始まった


佐野しのぶさん(51歳、仮名)は熟年離婚をして生活に困るようになるまで、性風俗は、自分とはまったく無縁で、しかも若い女性が就く職業だと思っていた。


20歳という若さで結婚し、すぐに2児に恵まれた。職人の夫は20歳も年上だったが、円満な家庭生活を送っていた。しかしその両親は年老いていて、ほどなくして彼らの介護が始まる。夫は兄弟が多かったがほとんどが未婚で、佐野さんひとりが介護の担い手となった。


「当時は、まだ子どもが小さくて手がかかっていました。しかも下の子には障害があるので、ほかの子よりもよく見てあげなければいけなかったんです。そこに介護が加わると、毎日がてんやわんやで、あっという間に終わりましたね。夫は職人肌で、家のことは何もしない人でしたし」


義理の両親が亡くなり介護が終わったかと思えば、夫の兄弟の介護が始まり、さらに自身の両親の介護までが、佐野さんひとりにのしかかる。長男が手を離れてからは、家計の足しになればと看護助手のパートにも出た。すべての時間を家族のために捧げ、息をつく暇もなかった。そんな結婚生活を四半世紀近く続けていたが……。


「義父母、両親、夫の親戚……葬儀はすべて私が手配し、裏で取り仕切りました。私がやらなければ何も進まないから、責任を感じてもいました。でもね、あるとき親戚の誰かが言うのが聞こえてきたんですよ、“あそこのお嫁さん、女中みたいよね”って」


佐野さんの胸に「これからの時間は、自分の人生のために使いたい」という願望が生まれた瞬間だった。それは日に日に大きくなり、やがて熟年離婚を決意する。このとき、45歳。熟年離婚というにはまだ若いが、夫は65歳だった。また佐野さん自身、早くに年の差婚をしたことで、一般的には40〜60代に経験するライフイベントをすべて終えたと感じ、この先の人生を熟年期とみなしていた。


「看取るべき人を看取り、巣立つ子どもを見送れたこと自体はとてもありがたいと思っています。でも、夫は親戚が多く、この先、介護が必要になる人がまだまだいました。夫自身もそのうち動けなくなるでしょう。そう考えると、このタイミングしかなかったんです。私にまだエネルギーが残っているうちに離婚しよう、と」




資金はパートで貯めた150万円


財産分与はいらない、障害のある子はこの先も自分ひとりで面倒を見ていくという条件を提示したところ、夫はすんなり離婚を承諾し、そこから佐野さんの“第2の人生”が始まった。ひとり暮らしの資金は、看護助手のパートで貯めた約150万円。


「幸い、住むところは安く見つかりましたが、家電から何からそろえるとなると、その程度の蓄えはすぐに消えました。ぜいたくをしたいわけではなかったのですが、毎日パートに出てもお給料は月12万〜13万円。カツカツの生活です。ほかにもっとおカネをいただけるお仕事があればよかったのですが……」


介護、看護、子育て、障害児の世話……佐野さんは人生の半分以上、人のケアに専念してきたが、これは履歴書上は「何もしていない」と同じことになる。45歳で職歴がなければ、仕事を探すのは困難を極める。それゆえ看護助手の仕事を続けていたが、食べるものにも困る状態に陥るまで多くの時間はかからなかった。


「家にある食糧が、パン粉だけなんですよ。息子の入院費も支払えなくなって、病院側は待ってくれましたが心苦しかったですね。それでも、私自身が望んで手に入れた暮らしなので、“この年で食べるおカネに事欠くってスゴイな、自分”ってどこか楽しんでいる部分もありました。もう前の生活には戻りたくなかったから」


郵便ポストに投函されていた求人誌、これまでは見向きもしなかった「高収入」のページを開いてみた。この年齢だと風俗店でも雇ってもらえないのではないか、採用になってもはたして自分にやれる仕事なのだろうか。不安は大きかったものの、悩んでいる時間がもったいなかった。


現在、この世界に飛び込んで6年になる佐野さんの生活は安定している。週5回出勤し、12時間勤務する。少ないときで2人、多ければ5〜6人。平均すれば一度の出勤で4人の客がつく。月にどのくらい稼いでいますか?と尋ねると、明言は避けながらも「求人誌に書いてあった“60万以上稼げます!”に到達したことはありませんが、十分な額をいただいています」との返事がきた。


「おかげさまで、引っ越しもできました。息子が入院している病院に歩いていける距離にある、小さなアパート。週末に息子が外泊するときは、そこで2人で過ごします。最近やっと先のことも考えられるようになりました。このお仕事をする以前は、明日どう生きられるかもわからなかったことを考えると夢のようです」




トップクラスの売れっ子ではないが……


トップクラスの売れっ子ではないにしても、リピートする常連客が何人もいて、一定の人気をキープしているようだった。佐野さんは、筆者の目には年齢よりも上に見えた。家族のケアに費やした半生の苦労ゆえなのだろう。しかしその分、とても常識があり、「人として確か」という印象を受けた。それが魅力となり、男性からも支持されているに違いない。話をしていると安心感を覚える。


「私は職歴こそありませんでしたが、子育てや介護に明け暮れた日々の中でも、無駄だったことはひとつもないと思っています。すべてがつながって、今のお仕事に生きているんですよね。ということは、このお仕事を丁寧にすればこの先の自分もきっと大丈夫、そう思って毎日、接客させていただいています」


こう話す佐野さん。どこまでも謙虚な人柄に、人気の理由が見えた。


http://toyokeizai.net/articles/-/159534

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
本当に人生は色々だ・・・。


・彼氏とラブラブ

・幸せな結婚

・出産

・みんなで幸せ

・ハッピーエンド


人生そんなシンプルなわけあるか!


当たり前だが家族親戚の生死に向き合うのも生きている上では必須事項。


そんな渦中に巻き込まれる事自体を忌み嫌うよりも、その渦中にいながらしてしっかりと現実と向き合うための手段として風俗が活かされているというのは有り難いことだと思う。


色々な事情ありきで働く女性の1例として、または女性のための縁の下の力持ちとしての風俗経営者の模範として、この記事が生きていってくれればな・・・と思ったのでした。
カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 中国・四国
業種タグ: デリバリーヘルス
地域詳細タグ: 広島
風俗SEO.com
一発風俗SEOちゃんねる
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
普通の職業に就けない、普通のアルバイトも続かない。そんな女性たちが風俗の世界には多い。理由はそれぞれだが、毎日同じ時間に出勤をし、決まった仕事をこなし、周囲と円滑にコミュニケーションすること自体が困難となると、多くの仕事でははじかれる。性風俗の世界はそんな女性たちの受け皿となるが、これを生涯の職業とすることも、また難しい。おおむね若さが評価される仕事であるうえ、心身への負担も少なくないからだ。
広島市を拠点とするデリヘルチェーン「カサブランカ・グループ」は、女性スタッフが中心となり、キャストの心身のケアに気を配りながら働いてもらうことで、全国で34店舗を展開するまでに成長した。ここに、社会と折り合いがつかずデリヘル嬢となることを選んだひとりの少女が入店してきた。風俗を仕事とすることで彼女にもたらされた変化、彼女が見いだした将来への道筋を紹介する。




■デリヘルで働くことを打ち明けたとき、母は…


マキホさんは、18歳の誕生日にデリヘル店の面接を受けると決めていた。高校を1年で中退し、いろいろなアルバイトをしてきた。頑張ったけど、どれも合わなかった。親しい友人が「デリヘルなら、マキホにもできるよ」と教えてくれた。彼女も同じく高校を中退していて、ひと足先に18歳を迎え、すでにデリヘル嬢として働き始めていた。


お店もすでに決めていた。地元の広島県内だけでなく、全国にチェーン店があるお店。しかも社長は女性だという。でもその前に、母親にこのことを話しておかなければいけない。ウソが下手なマキホさんは、隠し通すのは無理だと知っていた。


17歳として過ごす最後の夜、「実はね、ママ」と打ち明けた。母親は黙って聞いていた。怒っているのか驚いているのか、さっぱりつかめなかった。でも最後に「このお店に決めた」と話したとき、母親は笑った。なんで? 理由がわからずにぽかんとしていると、笑いすぎて目尻にたまった涙をぬぐいながら母親は言った――「ママはね、その姉妹店の店長として働いとるんよ。その前は、デリヘル嬢もやっとったし」


デリヘルチェーン「カサブランカ・グループ」は、広島市を拠点に全国で34店舗を展開している。創業当初は代表の長谷川華さんが自身で街に出て女性をスカウトし、客からの電話をすべて受けていた。女性である長谷川さんが在籍する女の子一人ひとりに目配りをするアットホームな店の雰囲気は現在も引き継がれ、ゆえにデリヘル嬢を引退した後もスタッフとして残るケースが少なくない。今年36歳になるマキホさんの母親も、そんなひとりだった。




マキホさんはどう思ったのか?


「ママからその話を聞いたとき、びっくりしました。確かに夜になってからお仕事に出ることもあったけど、飲食店か何かで働いているんだとばかり思っていたので。でも、私に風俗の仕事を勧めてくれたお友達は、お母さんが現役でデリヘル嬢をしているんですよ。それでその子も同じお店で働き始めたから、そんなものかなって


マキホさんは、年齢以上に幼く見える。白い肌に黒目がちな瞳、まゆの上で切りそろえられた前髪といった外見もそうだが、まだ社会というものをほとんど知らない無防備さがその印象に拍車をかける。18歳と2カ月、まだまだ子ども。彼女の母も「だからこそ、働き始める前に打ち明けてくれてよかった」と言う。


「意外と頑固な子なので、デリヘルをすること自体は反対しませんでした。私自身もやっていたことだし、ダメとも言えない。でも、どうせやるなら私の目の届く範囲内で働いてくれれば、親として安心できます。こうしたお店の中には男性スタッフがキャストに手を出すところも少なくありませんから。ウチのグループは店長は全員、スタッフも大半が女性なので、安心して預けることができます」


代表の長谷川さんも、こう話す。


「これまでにも母娘で在籍した例はあります。母親は熟女店に、娘は若い女の子が多いお店に。お互いがデリヘルをやっていることを隠したまま、実は姉妹店で働いている――ということもありました。多いとは言えませんが、ものすごいレアなケースとも言えなくなっているのかもしれませんね。母親の紹介でドライバーとして働き始めた男性もいますよ」




■学校でもバイトでもうつむいてばかりだった


当のマキホさんは現在、水を得た魚のように働いている。母親や、母のことをよく知るスタッフがつねに自分を見てくれているという安心感が、彼女をのびのびさせている。


「今、すごく楽しいです! 学校でもこれまでのバイトでも、うつむいてばかりだったので……」


中学のときまでは、マイペースなままでも教室で浮くことはなかった。けれど高校に行ってからは途端に、クラスメートたちと話しづらくなった。自分の居場所をどこにも見つけられず、そのまま退学。両親から「学校の勉強をしないなら、仕事をするということを勉強しなさい」と言われたので、飲食店やスーパーなどで働き始め、多いときで1日に3つのバイトを掛け持ちした。


時給は750〜800円、月収は多いときで約12万円。実家暮らしなので生活に困ることはない。問題は、職場での人間関係だった。うまく人と話せず、勤務中はずっと下を向いていた。退勤時間になると、一目散に家路についた。




デリヘルではどうなのか


「デリヘルのお仕事をしていても、お客さまが若いとパニクっちゃいます。何を話していいかわからなくなるから。だから、年上の男性が好き。40歳とか50歳ぐらいの人のほうが落ち着きます。私からはやっぱりお話できないんですけど、甘えれば喜んでもらえるので」


仕事をしているときが何よりも楽しいというマキホさんは、ほぼ毎日出勤している。収入も当然増えた……が、月にいくら稼いでいるのか、またはいくら稼ぎたいのかを尋ねても、マキホさんは首をかしげるだけで答えられない。とても頼りない。計算も苦手なようだ。けれど、おカネの使い道についてははっきりしている。


「特に欲しいものもなくて、出勤用の洋服や下着を買ったり美容院に行ったりするのに使うぐらい。でも安いものばっかりですよ、今日着ているコートもメルカリで、3000円ぐらいでした。あとは貯金しています。将来、それを学費にしたくて」




■将来について考えられるようになった


アルバイトを転々としていたときは、将来について考えることなんてなかった。デリヘルの仕事は始めたばかり。毎日が充実しているし、今から辞めることなんて考えられない。


「でも、店長さんやスタッフさんが“おカネは将来のことに使ったほうがいいよ”“ずっとできる仕事じゃないからね”って言ってくれるんで、自分でもそうしなきゃと思って。じゃあこの仕事を卒業したら何をしたいかなって考えたら、答えは介護士だったんです。私、おじいちゃん子だし、お年寄りのお世話をするのも好きだから、向いているんじゃないかなって


だから専門学校に通うための学費を貯めることにしました、と話すマキホさん。今の彼女であれば、激務といわれる介護の仕事をこなすのは難しいだろう。というよりも、この無防備で未熟な女の子を丸腰のまま社会に出すとなると、親ならずとも心配になる。けれど、母親をはじめとする何人もの大人に見守られながら、少なからずの人生経験を積んだ後であれば……。


マキホさんが一般的なアルバイトを続けていたら、人間関係の難しさゆえに生きづらさが増していたかもしれない。社会と折り合いをつけるのが、もっともっと難しくなっていたかもしれない。けれど自分を受け入れてくれる人がいて、将来のことも一緒に考えてくれる人がいる。マキホさんにとってはこのデリヘル店が、本格的に社会に出る前に必要な、得がたい環境となるに違いない。そこに自力でたどり着いた彼女は、とても幸運だといえるのではないだろうか。


三浦 ゆえ


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170210-00157247-toyo-soci

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
風俗勤務者が自分の知人に自分と同じ仕事を勧める例は少なくない。
そういった観点からでも、倒産寸前の車輪の小さい自転車操業の会社や、ブラック企業で働く人が、その人の知人に自分と同じ仕事を勧めることがないことからみると、やっぱり風俗業界というのは女性に優しい就労場所と言える。


ただし、この記事にもあるように、良いお店ばかりとは限らないのが注意すべき点で、風俗にてお仕事をしたい場合は信頼できるお店を見つけるか、既に風俗で働いている知人に紹介してもらうのが、安心できそう。


人と同じことができない、決まった時間に決まった場所に通い続けることが困難、人間関係をうまく構築できない等々、そういった悩みを抱える人はたくさんいる。


そのようなことで悩んでいる方が、この世の中のどこかで人の役に立てる場所、つまりは自分の居場所を得られる1つの方法として、風俗業界も一役買っているのは素晴らしいことだね!(●^o^●)
カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 中国・四国
業種タグ: デリバリーヘルス
地域詳細タグ: 広島
一発0円広告
「デリヘルタイムズ」
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)
学費を稼ぐ、夢実現のためにおカネを貯める――風俗の仕事を始める動機としてはクラシックなもので、実際にそうして未来への切符を手にし、晴れて風俗を卒業した女性も少なくないだろう。しかし、風俗の仕事をすれば稼げるというのは過去の話。女性の供給過多状態にある現在では稼げる人、稼げない人の差が広がるばかりだ。
広島を中心に中国地方、そして全国に34店舗を展開する「カサブランカ・グループ」には現在、約2300人の女性が在籍する。スタッフの大半が女性なのでキャストへの目配りはきめ細やか。自社ビルに設置された待機所にはレクリエーション施設も併設され、女性にとっては働きやすいことこのうえない。しかし、そんな中でも「稼げない」と悩む女性がいる。何が彼女をそうさせているのか?




■「学業に打ち込んでいる学生さん」の雰囲気


背にリュック、肩からショルダーバッグ、手にはエコバッグ。取材場所に現れたクルミさん(24歳、仮名)が携えてきた荷物は、どれも重そうだった。筆者の視線に気づくと彼女は、「今、実習中なので……」とバツが悪そうに説明する。准看護師資格取得のための実習先から、直接、アルバイト先であるデリヘル(デリバリーヘルス)店に出勤してきたのだという。


顔はほぼノーメークで、ロングヘアにはゴムできつく結んでいた跡がくっきりと残っている。取材が終わったら別フロアにあるメークルームで身支度を整えるというが、筆者の目の前にいる女性にデリヘル嬢らしさはまるでなく、いかにも「学業に打ち込んでいる学生さん」といった雰囲気だった。


「カサブランカ・グループ」では、クルミさんのほかにも看護職を目指す学生や、実際に医療の現場で働く現役看護師も少なくないという。学費のために、あるいは賃金の低さゆえに、彼女たちはダブルワークを選択する。


クルミさんは短大を卒業後、中小企業に事務職として就職したものの社内の雰囲気が合わず1年足らずで辞職。その後は、フリーターとしていくつかの仕事を掛け持ちした。ヘルパー2級の資格を取り介護施設でアルバイトをしているときに、自分は人の世話をするのが好きだと気づき、それを仕事にしたいと考えるようになる。が、介護職がいかに激務で、しかも賃金が低いかを目の当たりにしたため、看護の道を志す。


専門学校の学費は、両親に頼み込んで半分出してもらった。残りは自分で稼がなければいけない。出勤を減らしながらも介護のアルバイトは続け、もうひとつ居酒屋のバイトを増やした。


「実家から学校が遠かったので、一人暮らしも始めました。それまではバイトといえどフルタイムで働いていたので、通学しながらも学費半分と一人暮らしの生活費ぐらいなら何とかなると思っていたのですが……。すぐに自分が甘かったと気づきました」


この日、クルミさんは見るからに疲れていた。それでも筆者の問いを一言も聞き漏らさないよう耳を傾け、口先だけでなく懸命に考え答えてくれる。そのきまじめさがアダとなり、クルミさんはそれぞれの職場で「いいように使われ」てしまう。




どのような生活だったのか


「授業が午後からの日は、朝、介護施設に行って昼まで働いて、学校が終わると居酒屋のアルバイトに直行。閉店までのシフトで入っていたんですけど、閉店作業中は時給が出なくて……。一度、店長に抗議したら“バイトのくせに!”ってキレられて、それ以降、深夜手当もつかないわ、時給も上げてもらえないわでイヤになりました。私より後から入ってきて、シフトも少ない大学生のほうが時給が高いんですから、心が折れますよ」


そこで居酒屋を辞め、介護のバイト1本に絞ってはみたものの……。


「それまでデイサービスでしか働いたことがなかったのに、いきなり夜勤を任されるようになったんです。しかも、ひとりで2フロア、計24人の入居者を担当しろと言われて……ビビリました。夜勤手当? もちろん出ません。学生なのに働かせてあげている、勉強させてあげているんだから、というような説明を最初にされたと思います。でも人手がないし、おじいちゃんおばあちゃんが心配だから、シフトに入ってくれと言われたら断れない」




■3カ月間、1日も休みナシ


夜勤明けの疲れた身体を引きずっていったん帰宅し、仮眠をとる間もなく専門学校に向かう。授業が始まった途端に寝落ちするものだから、授業の内容についていけなくなるまでに時間はかからなかった。「何のためにバイトしているのかわからない」――3カ月間、1日も休みを取れないまま二足のわらじ生活を続けた後、クルミさんは休学を決め、介護のバイトも辞めた。どうしたら生活と学業を立て直せるのか? 相談した友人に勧められたのが、デリヘルだった。


「最初のお客さんは、小さいオジサン。頭頂部も薄くて、こんな人とはキスもできんわ……って思いました。でも、お店から“初めての女の子やから”ってお願いしてついてもらったお客さんなんで、やさしくリードしてくれました。終わった後も“やってしまった”って気持ちはありましたよ。でも、居酒屋も介護もあんなに働いても1回の出勤で1万円にもならないのに、この2時間足らずのお仕事で1万円が私の手に残ったんです。体力的にもメンタル的にも、今までのバイトのほうがよほどキツかった。これで学校に戻れる、と思えば迷いも吹き飛びました」


介護の仕事では老人たちから、居酒屋の仕事では常連客からの評判がよく、もともと人当たりがいいクルミさんだけに、早々に人気が出た。「お客さんを自分の彼氏だと思うんです。そうすると自分も楽しめる」という接客が功を奏し、何人ものリピート客がつき、自分でも「もしかするとこの仕事、向いているのかも」と思えるようになってきた。


コンスタントに月40万円を稼げるようになり、無事に復学も果たした。学業とデリヘル、このペースなら卒業まで続けられる――と手応えを得た矢先のことだった。


「両親に、このアルバイトを知られてしまったんです」


介護や居酒屋のバイトを辞めた後、クルミさんは「工場の軽作業で雇ってもらった」と両親に報告していた。


「実家に帰ったとき、スケジュール帳を見られちゃったんですよね。お客さんの特徴とかプレーの内容をメモっていたので、ごまかしきれない。しかも親は広島中のデリヘルのホームページを片っ端からチェックして、お店まで突き止めてしまったんです。プロフィール写真で顔は出していなかったんですが、親が見れば一目瞭然だったみたい。バイトは辞めた、と親に話しています」


いったんは風俗の仕事から完全に離れることを考えた。親を悲しませたくはない。だが……。




両親に知られた3日後には……


「その3日後にはもうお店に連絡して、また働きたいとお願いしていました。別店舗に移籍させてもらって、名前も変えて。サービス料が高いお店に移れたのはいいのですが、それで今までリピートしてくれていたお客さまが離れちゃったのは痛かったです」


言葉を切るたびに、クルミさんの口からはため息が漏れる。


「プロフィール写真をいっさい載せないことにしたんですよ。親はまだ私のこと信じていなさそうだったから、絶対にいろんなお店のホームページをチェックしているはず……。新規のお客さまを回してもらってはいますが、実習や課題で私の出勤が不規則すぎて、リピートしてくれるように持っていくのがほんと難しい」




■デリヘル以上に効率がいい仕事がない


すっかり袋小路に入ってしまっているようだった。これだけ稼げないなら、ふつうのアルバイトを探したほうがいいのかもしれない。でも、実習と資格試験が終わるまでは学業を優先したい。働ける時間が不規則で短いとなると、デリヘル以上に効率がいい仕事は考えられない。


「2月に資格試験があって、3月で卒業する予定です。クラスメートはほとんど就職が決まっているのに、私はまだ。看護の知識がぜんぜん身に付いていないんですよ。1年休学したブランクは大きかったし、それを埋められないままここまで来てしまいました。“仕事しながら覚えていけばいいよ”と言ってくれる人もいるけど、そもそも試験に受かる自信もない……。こんなことまでして学校に通い続けてきたんだから、絶対に合格しないといけないのに」


カサブランカ・グループ代表の長谷川華さんは「将来が不安」という理由で風俗を始める20代女性が少なくないと話してくれた。実際に差し迫った経済的理由がないにもかかわらず、将来のために貯金をしておこうとデリヘルで働く女性たちの話も聞くことができた。が、クルミさんを前にすると「将来への不安」について聞くのはためらわれた。


「将来も何も、今のこの状態が不安でしょうがないです。明日のおカネ、来月の試験、春からの就職……何も見えませんから。なんでこうなっちゃったんだろう。私が悪いのかな」


同じく看護職を目指していながら、クルミさんとはまったく違った状況にある女性・ミユさん(22歳、仮名)の話も聞くことができた。彼女は看護を学ぶ大学4年生で、合間にデリヘルのバイトをしている。多い月で70万円を稼ぐが、比較的裕福な両親と暮らしているため、稼ぎはそのままお小遣いとなる。服飾品に20万円を費やす月があり、今いちばん欲しいものは新車だ。春からは実家から通える病院に正看護師として勤務することが決まっており、初任給は15万円。2年目に入って夜勤ができるようになれば給料が飛躍的に増えるが、それまではデリヘルのバイトに入って足りない分を補いたいという。


どちらの女性もまじめに看護を志している。デリヘルの仕事にもまじめに取り組み、ルックスもよく、好感度は抜群だ。しかし、そもそもの家庭環境や進路を決めた時期など、クルミさんの置かれた状況はいろんなことがちょっとずつ不利で、その積み重ねで圧倒的に困った状況になっている。


もしクルミさんがもっと早いうちから看護の道に進むことを決めていたら。両親に経済力があるか、彼女がフリーター時代にもっと貯金しておくかして、おカネのことを考えずに学業に専念できたら。そうでなくともデリヘルの仕事でうなるほど稼げていたら……。考えてもせんないタラレバばかりが浮かんでくるが、それを最も強く感じているのは当のクルミさんに違いない。


三浦 ゆえ


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170203-00156138-toyo-soci

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
就職した会社で雰囲気が合わず辞職。
介護しになろうとしたが、業務内容と賃金が嫌で看護師に路線変更。


私はこの方に気づいてほしいことが1つある。
それは「全部逃げで生きてない?」ってこと。


本当に自分がやりたいことをやっていたとしたら、大変さとかお金とかは二の次になることが多々。
バイト掛け持ちをしてでも自分のしたいことは続けるし、親に理解を得られないくても自分のしたいことは止められない。


人生には大変なことだって出てくるけど、なんで続けれるか?となると「自分のやりたいこと」をやっていて、そこに逃げの姿勢が存在しないからだと言える。


逃げの姿勢は放り捨てて、本気の姿勢で生きていけることが、最上級の幸せだと思う今日このごろなのでした★★★


そういう本気の方々が風俗のお仕事をされると、この業界も活気づくだろうな
カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 中国・四国
業種タグ: デリバリーヘルス
地域詳細タグ: 広島
画像掲示板【DANJOweb♂♀】
「デリヘルタイムズ」