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風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
女子中学生をガールズバーで働かせたとして、大阪府警南署などは30日、労働基準法違反(最低年齢)容疑で、大阪市中央区心斎橋筋のガールズバー「BaRNoa(バーノア)」を摘発し、大阪府内に住む自称従業員の少年(18)を逮捕した。容疑を認めている。


逮捕容疑は、4月上旬〜中旬、当時14歳だった中学3年の女子生徒を雇い、店近くの路上などで客引き行為などをさせたとしている。


同署によると、店は逮捕された少年と、府内に住む別の男子高校生(17)が経営していたとみられ、女子中学生ら5人程度が従業員として勤務していた。同署は4月、私服警官に客引きしたとして、府迷惑防止条例違反容疑で、従業員の女子中学生1人を現行犯逮捕していた。


府警によると、女子中学生は自らSNSに「ガールズバーで働きたい」と投稿し、少年らが面接で採用したという。府警は、制服姿の女子高校生らに男性客の接客をさせる「JKビジネス」対策を強化している。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000539-san-soci

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
働く方も働く方だけど、雇う側がちゃんとしないとダメでしょ。。。。
こういう経営者がいるから、この業界の存在価値が貶められる。。。。
高収入で働きたい方は経営者がちゃんとした人かをきちんと見定める必要性が今後も問われそうね。。。
カテゴリー : 風俗ニュース
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若妻エスコートクラブHips越谷本店
ミリオンガールズ
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
近ごろ、夜の街では「派遣のキャバクラ嬢」が増えているという。特定の店には在籍せず、好きなときに好きな店へ出向き、日払いの給料をもらって帰る。ノルマもなければ残業もなく、ストーカーにつきまとわれるリスクも少ない。一見お気楽な働き方だが、その世界にはその世界なりの苦労もあるようだ。(フリーライター 岡林敬太)




● 年々増加している 派遣キャバクラ嬢


キャバクラ派遣会社。夜の世界で働く女性にとってはおなじみの言葉だが、多くの男性にとっては初耳なのではないだろうか。


在籍の子だけでは店が回らなくなることが、キャバクラにはよくある。週末、新規オープン、バースデーイベントの日、あるいは学生のキャバ嬢が就職で大量離脱する時期などだ。そんなときに“数合わせ要員”を調達してくれるのが、キャバクラ派遣会社である。


キャバ嬢を派遣する会社は全国に数多く存在し、そこへ登録する女性も年々増えているという。


以前は歌舞伎町の人気キャバクラに在籍していたが、現在は派遣のキャバ嬢として、関東のいろんな店を転々としながら働いているA子さん(29)が語る。


「私が水商売の世界に入った8年前と比べて、派遣のキャバ嬢は増えていますね。現状、キャバ嬢の約1割は派遣なんじゃないでしょうか。キャバクラ派遣会社はネットで探せば山ほど出てきます。登録は、いたって簡単。電話をかけてから派遣会社へ面接に行き、写真を撮ってもらい、名前、住所、働けるエリアなどを書くだけです」


面接では、水商売経験や、働きたくない店を聞かれるほか、「当日欠勤はしないように」などの説明を受ける。その後、ルックス・年齢・経験・性格の総合評価で、派遣会社が女性をランク分けするようだ。




● ノルマ未達ならペナルティも… 在籍キャバ嬢の厳しさに嫌気


登録が済んだら、指定されたサイトに自分のIDとパスワードを入れてログインすれば、いつどの店で何名募集という派遣求人の情報が何件も出てくる。この情報の内容は、女性のランクによって異なるという。


「若くて綺麗な子には高時給の求人情報が優先的に提供されますが、そうじゃない子は大衆店の情報が中心。私は後者です(笑)。スマホでこまめにチェックし、条件の合う店を見つけて、『出勤ボタン』を早い者勝ちでクリックする。ちなみに店は、派遣1名の1出勤につき、数千円の派遣料を派遣会社に払うみたいです」


派遣のキャバ嬢には、在籍のキャバ嬢にはないメリットが数多くある。


「まず、好きな日に好きな店で働けて、給料も日払いなのがうれしい。残業もなく、同伴やアフターに付き合う必要もないから、学生や昼職を持っている人の小遣い稼ぎに最適です。私の場合は、これが本業なんですけどね」


A子さんは在籍の厳しさに嫌気が差し、3年前から派遣に転向。以後ずっと、派遣キャバだけで生活しているのだとか。


「私がかつて在籍していたキャバクラは、『半月で同伴1組・指名3本』というノルマがあり、達成できないと数万円のペナルティを課せられました。だけど、派遣にはノルマもなければペナルティもない。その分、歩合はほぼなくなりましたが、マイペースで働けるからいいです」




● 1度きりのお客だから LINEメッセは無視


在籍時は、同僚や客との人間関係に悩まされることもあったそうだが、派遣はその点においても、ほぼノーストレスだ。


「どの店もたいてい一度きりの出勤なので、人間関係を築く間も、ストーカーがつく間もない。お客さんとの連絡先交換もしなくていい。しつこくねだられたらLINEだけは交換しますが、どうせ二度と会わないので、通知をオフにして返事はしません」


さらには、こんな金銭的メリットもある。


「たとえば、私が友達を派遣会社に紹介すると2人とも謝礼をもらえたり、その子が本入店すれば両者ともさらなる大金をもらえたり。ただし、友達を誘う分には構いませんが、派遣先でそういう話をするのはご法度ですね。在籍の子を引き抜かれる恐れがあるため、店の人もそのへんは警戒していますし、引き抜きがバレたら登録解除。誰かの引き抜き行為や、派遣会社を通さない直受けを密告しても報奨金をもらえるので、それで稼いでいる派遣の子もいると聞きます」


もちろんいいことばかりではない。派遣には派遣なりの苦労も多いという。


「毎回ドレスやヒールを持って出勤しないといけないし、暇な日は早上がりさせられることもある。あと、当日欠勤を何度かやらかすと登録解除になるので要注意です」


毎回違う店に行くので、環境の変化に戸惑うこともあるとか。


「ドリンクの頼み方や、帰りはどこまで見送るのか、などのルールは店によって異なるから、たまに混乱することも。あと、名前で困ることがある。私の源氏名が、在籍の子とかぶったら、私が違う名前を名乗らないといけない。その名前をうっかり忘れてしまい、お客さんやボーイさんに呼ばれても反応できないことがあります(笑)」




● 派遣を名乗るのはNG お客には「体験入店」でごまかす


ノルマもなければ後腐れもないため、手を抜こうと思えばいくらでも抜けるのかと思いきや、そうでもないらしい。


「ボーイさんが目を光らせています。『あの子、喋ってないじゃん』と思われてしまい、店から派遣会社にNGが出ると、翌日からはログインしてもその店の求人情報が表示されなくなっちゃう。そうなると凹むから、お客さんとはちゃんと会話をするよう努めています。ラクして会話を弾ませたかったら、『私、このへんに越してきたばかりで何も知らないの』とウソをつきつつ、美味しい店を聞くのが一番。相手は張り切って教えてくれますから、場が盛り上がっているように見えます」


ところで、派遣のキャバ嬢には、職場における絶対的な禁句があるという。それは、「派遣」という言葉だ。


「誰に対しても『体験入店です』もしくは『今日が在籍初日です』と言うように派遣会社からも店からも指導されています。在籍の子に派遣だと明かしてしまうと、軽視されて働きづらくなる可能性があるし、逆に興味を抱かれても困るんです」


「派遣ってどう? 儲かるの?」みたいな会話に発展すれば、周囲から引き抜き行為を疑われてしまうのだとか。


「また、お客さん対して『私は今日だけの派遣です』と明かすことも、『だったら指名する意味もドリンクを奢る意味もないじゃん』となってしまうのでNGです。だからキャバ嬢に派遣がいるということは、ほとんどのお客さんが知らないと思います。もし私目当てで再び来店したお客さんがいたら、『合わなくて1日で辞めちゃいました』とボーイさんが説明してオシマイです」




● 1人で暮らせる収入はあるけれど… 派遣先は30歳を超えると激減


派遣のキャバ嬢は、店内で待機中に携帯電話を使うことも禁止されている場合が多い。「あの子、新人で指名も取れないくせに、なんで携帯をイジってんの? 時給もらってゲームでもやってんの?」という顰蹙を方々から買わないためのマナーらしい。


「待機中に携帯を触っていない子を見つけると、『きっとあの子も派遣なんだろうな』とは思いますが、給料などの情報漏洩を防ぐため、派遣同士で仲良くなることも派遣会社から禁じられているので話しかけません」


派遣のキャバ嬢としてかれこれ3年、週4日ペースで働き続けているA子さん。ズバリ、現状に満ち足りているのだろうか?


「1人で暮らしていけるだけの収入はあるけど、自分を偽りながら、目立たぬよう、誰とも深く関わらぬよう、ただ時間が過ぎるのを待つだけの仕事だから、やりがいはないですね。できれば昼職に就きたいけど、ずっと水商売だったから、何をしたらいいものやら……。気づいたらもう29歳。30を超えたら、派遣先はうんと減る。それまでに身の振り方を考えないと」


そう言いつつ、彼女は今日も手癖のようにログインし、キャバクラの派遣求人を探し続けるのだった。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170603-00130469-diamond-bus_all

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
自分を偽りながら、
目立たぬよう、
誰とも深く関わらぬよう、、、
ただ時間が過ぎるのを待つだけの仕事。。。

人生でそういう風に仕事と向き合う時期もあるのかもしれない。

だけれど、それが本当に自分の人生を大切にしているのか?
そう問いたくなる記事。

自分の人生を大切にするためのツールとして、人生に対して逃げの姿勢ではなく、自分の人生に真摯に向き合う姿勢で、高収入のお仕事が女性の中で活かされていくのが理想なんだけどな・・・と考えさせられたのでした。


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アドミ
フェチさんアモイ
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
鈴木涼美さんが独自の人脈を駆使してオンナのお金の稼ぎ方・使い方の実態を取材・考察する本連載。今回は顔・乳・接客態度・スタイルが良い訳ではないけど異常に太客を引く確率が高いデリヘル嬢さんの快適な風俗ライフをお届けします。


バックナンバーはこちら http://gendai.ismedia.jp/list/author/suzumisuzuki




「中の下」以下でも稼げる


格安デリヘル店勤務の女性なんかを扱ったいわゆる「貧困女子〜風俗版〜」のルポの枕詞がやや気になる。


大抵「風俗なら誰でも稼げるというのはもはや過去の常識」とか「今や風俗ですら稼げない時代」という小見出しがあるのだけれど、別にそんな状況は今始まったわけでもなく、古くは遊郭の時代から鉄砲女郎なんていう言葉があって、下級遊女の劣悪な環境を描いた作品はいくつか思い当たる。


月に300万円稼ぐことは不可能に近いが月に40万は確実に稼げて社会的な信用が高く、有給や賞与に加えて病気や怪我で休んだとしてもある程度生活が保証されるのが昼職固定給の大きな魅力だとすれば、300万円以上稼げる可能性もあるのが自由業、特に夜職の大きな魅力であり、それは別に今も昔もそれほど大きく変わらない。


300万円稼いでいる人はいる。ただし、当たり前だが月収がゼロ万円とならない保証はどこにもないというのが、そもそも夜職が内包するリスクだ。「月収15万円の風俗嬢」というような貧困クローズアップにあまり意外性がないのは、それが夜職の職としての性質が元から想定している存在だからである。


景気がいい時もあれば悪い時もあり、景気のいい人もいれば悪い人もいる。まず自由出勤をうたう風俗店も多い中で、ちゃんと出勤して客を取らなければ収入が少ないのは当たり前で、病気や怪我で1ヵ月自宅療養すれば月収ゼロ円になる。これは何の保証もなく働く者の宿命である。


ただ、厳しい現実を焦点化した特集などが流行している一方で、「いやーこれだから風俗はやめらんねぇ」というおいしい話もまた結構転がっている。若い女性が風俗で高額を稼げる可能性は今もそれなりに高い。そしてそれは何も、美人でスタイルがよく接客もピカイチなんていう高スペック嬢に限るわけではない。


顔・乳・接客技術(愛想がいいとか精神的に安定しているとかいう内面スペック)・スタイル(デブじゃないとかモデル体型であるとか)のうち、2つが平均点以上であればかなり高額な稼ぎが期待できると言われる業界ではあるが、どれも平均点に満たなかったり、さらにどれか1つが平均を大きく下回ったりする場合でも、うまく稼いでいる女性は結構いる。


そういった「中の下」以下のスペックの女の子は、1本のバックが5万円以上の高級店に在籍することはあまりないわけだが、時に高級店よりも「高額稼げている子」というのは一定数いて、大体が2類型に分かれる。


片方は、とにかく労働量が多い働き虫タイプで、客単価が比較的低い分客の入りが良い店に月に25日出勤などして本数で稼いでいる子である。私の知人の中では、すすき野の60分の手取りが1万円のソープで200万〜240万円稼いでいた子がその手の覇者である。


もちろん、数で単価を凌駕するわけであるからあそこが強い(痛くならない体質)であるとか、陸上で鍛えた体力が強靭であるとかいう能力が大きく影響する。


もう片方のタイプが、「太客」「良客」に恵まれた1本釣りタイプである。働き虫タイプの子の稼ぎが、店自体が暇であったり季節がよくなかったりという環境に左右されがちなのに対し、1本釣りタイプはそういった環境にあまり左右されない。


もちろん、強靭な肉体を持っている必要もない。運も大きいし、客を育てる能力も大きいだろうが、何というか本人すら意識しないのにそういった良い客にめぐりあって最大限のお金を引き出す性質というのが揃った子もいる。


知り合いの25歳の女の子で、西川口のソープに出稼ぎ中にほぼ毎日店に通ってくれる(しかもプレイ無しで話すだけという日が半分以上)上に休日はエッチなし10万円でデートする客を掴んだ子がいるが、彼女もまたものすごく可愛いわけでもものすごく客あしらいがうまそうなわけでもなく、本人も「たまたま〜」なんて言う。


また、私が半年ほど在籍したことがあるキャバクラF店でも、特に人気があるわけではない女の子の客で、週に1回きっかり50万円だけ使っていく人がおり、その人からの売り上げだけで彼女は高額時給に耐えうる売り上げがあった。




「神客」を切らさないオンナ


そういった「神客」を切らすことなく快適な風俗ライフを送っていたヒカルちゃんという子がいた。すごく太っているわけではないが、ややぽっちゃりして背が低いためなんとなく丸く、顔は肌が綺麗と言う以外にあまり褒めるところもない。別にモテたこともないらしく、中学ではいじめられていたらしい。


家は岐阜県の田舎町だったが、女子大進学を理由に名古屋で1人暮らしを始めた後、親と折り合いが悪くなって生活維持のためになんとなくデリヘルで働き始めた。


スカウトを使わずに求人サイトからそれほど単価は高くなく受かりそう、と自分で思った店を選んで面接に行き、当日から客を取ったのだが、その日1番目についた客がいたく彼女を気に入って、すぐに次回出勤日の予約を入れてくれた。


その後も週に2日の彼女の出勤日には必ずその客の予約が入る。本番禁止の60分バック1万1000円の店だったが、その客は毎回120分、しかもチップに1万円をくれたため、出勤するたびに3万円以上の安定収入が約束されていることとなり、店の電話が鳴らない日も気楽だった。


名古屋のデリヘルのレベルが高いと言う話はよく聞く。彼女の在籍した店は高級店ではなかったが、「でも、その時期たまたまか店がよくなかったのか、スタイルめっちゃよくて可愛い子でもお茶(客が1人もつかないこと)とか1本とかって言う日もあったから。最初だったからあんまりよくわかんないし、ラッキーっていうよりこんなもんかなっていうくらい」。


高級デリヘルで1日10万円以上稼ぐ女の子には遠く及ばないが、稼げる時なら6万円程度の収入になった。店にそれほど不満はなかったが、半年ほどでその店を辞め、スカウトの勧めで別の店に移ってからも、その客は彼女を指名し続け、他に1〜2人の本指名客が掴めたため、安定して必ず5万円以上は稼げていたらしい。


「待機の雰囲気とかは1軒目の方が良くて、でも2軒目は大手で新規が多くて、新人は新規つけてもらえるから、最初の方は7万以上の日もあって移ってよかったかな、くらい。太客様が切れなかったし」。


その太客とは休みの日に個人的に会うことはなく、店のルール内で遊ぶ関係だったが、メールや電話番号の交換はしていた。切れたのは一時期出勤数が極端に減り、メールの返信などもしなくなったせいである。


「なんか大学行かなきゃってなったのと、ちょっと病んで月に2回とかの出勤になって、その後も2週間店にも太客にも連絡しなくて、その間に連絡来なくなった。今だったら、もっと引っ張れたなっていうか連絡だけはするとか、復帰した時にごめんねって連絡するとかするけど、その時はまぁいいかーっていう感じで」。


切れた太客にしがみつかなかったのは、彼女が入店1日目から超良客を掴んで挫折のないデビューを飾っていたからだと思うが、驚くのはその客が切れても彼女は挫折することなく、新しい太客に恵まれる。


「お金稼がなきゃってなって3日連続で出勤した時があって、その2日目に2時間でついた客が延長3回して結局3時間半いて、ご飯たべたりテレビ見たりとかしてたら私寝ちゃって、でも次の日も3時間予約入れてくれて結構神だなって思う」。


出勤のたびに毎回というほどでもないが、少なくとも週に1回、多い時では週に2回必ず3時間コースで予約をする客ができ、彼女のデリヘルライフは再び順風満帆となった。




特殊な形で花開いたモテ力


自宅に彼女を呼んでいたその客はプレイは最初の30分のみ、あとは一緒にゴロゴロしたり出前をとって食事をしたりすることを好む楽な客だったが、次第に何故か態度が冷たくなり、彼女がデリヘル店に勤めていること自体に文句を言うようになった。


「めんどくさくなってきて、でもたまに呼んではくれて、なんかお小遣い3万とかくれる日もあって、でもいつの間にか切れた」らしい。


ただ、その時彼女には、店で出会ったのだが主にプライベートでお小遣い付きで会うようになっていた客がおり、急に収入がなくなることはなかった。


そうこうしているうちに、学校を卒業するタイミングで、派遣の仕事をするために東京に引っ越す。引越し作業はそのプライベート客がほぼ全て手配してくれて、なんだかんだ家電を買ってくれたり数回往復する新幹線の料金を出してくれた。


派遣の仕事を数ヵ月しているうちにその客も「面倒臭くなって切れた」が、名古屋で一時期懇意にしていたスカウトマンが先輩のスカウトを紹介してくれたため、SM系のデリヘルの面接に行き、週末や暇な夜はそこで稼ぐことにした。


有名だと聞いたそこの店では、基本プレイはそれほどハードなことを求められるわけではなかったが、料金の高いコースになると、浣腸や飲尿までがプレイ内容に含まれている。


いくつかのプレイはNGにして登録したところ、それでも最初のうちはかなり優遇して客をつけてもらい、入店1週間もたたないうちに「人生最強の神客」と出会う。最初に写真指名でついた時から、店に諸々オプションをつけた2時間コースの約7万円を支払い、彼女には10万円のチップをくれた。それが多い時では週に2回。


昼職は、たまたま良いおばちゃん社員が教育係のような立場でサポートしてくれたため、苦痛というわけではなかったが、「毎日同じ時間が義務、は辛い。生理中起きれないし、当欠しても自分が苦しむだけっていう方が私には向いてる」と思って1年もたたずに辞めた。


現在も神客のいるSMデリヘルには在籍し、吉原にある低価格のソープにも勤めている。ソープには、出勤したらほぼ必ず、その日一番乗りで指名で訪ねてきてくれる客がいるため、今まで一度もお茶を引いたことがない。


入店日初日に良客をひく彼女の天性の運というのはもはや謎だが、高級店や準高級店に受かるスペックがなく、ごく一般的なデリヘルでも写真とはかなり別人の彼女の、喋り方はややボソボソしていて天才的な接客技術があるとも思えない、というのが周囲にいる私たちの認識である。


「守ってやりたくなる系? 「独占できそうだから」など共通の知人の評価も、それほど外れてはいないがものすごく言い当てているという感じもしない。強いて言えば若干無礼なところがあり、極端ではないがややズケズケした物言いやちょっとした図々しさは関係しているような気もする。


何れにしても、特殊な形で花開いた彼女のモテ力は今でも特に他で発揮されることはなく、短期間付き合ったことがある2人の男性も両方とも店で出会った客である。


彼女ほどそれこそ神的なタイミングで次々に神客が現れるかどうかはさておき、万人受けするようなタイプではなくとも、たった1人に死ぬほど気に入られれば食っていけるという点では、直接的な接客業は夢がある。


バックナンバーはこちら http://gendai.ismedia.jp/list/author/suzumisuzuki
鈴木 涼美


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170530-00051884-gendaibiz-soci

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
「あなたは神を信じますか?」
っていきなり何を書いてるの!?という状態だけれど、

「入店日初日に良客をひく彼女の天性の運というのはもはや謎」

この部分を紐解くには、「あなたは神を信じますか?」このぐらいの部分に切り込まなければ謎は解けない。

もちろんこのサイトでそんなことを語ると全然世界観が違うので語ることはない。

ただ1つ言えるのは、「風俗だから稼げる」「風俗だから稼げない」という「風俗だから」というところに儲かる儲からないの話を乗っけると謎は絶対に解けない。

そして「風俗」というもの自体が存在を許されているということは、それ相応の理由があるということでもあるので、風俗で働きたいと思った女性や高収入に興味があると思った女性にも、風俗や高収入に関わることによって人生が展開することが許されていると言えるわけなのだ。。。
カテゴリー : 風俗ニュース
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人妻茶屋 梅田店 営業用
池袋人妻アデージョ
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
髪をそった女性を派遣する風俗店に女子中学生(13)を在籍させ、みだらな行為をさせたとして、愛知県警名東署は31日、児童福祉法違反(淫行させる行為)などの疑いで、名古屋市中村区豊幡町の風俗店経営、山本達磨容疑者(42)を逮捕した。


名東署によると、山本容疑者は平成26年から、髪をそった女性を在籍させているデリヘル「尼デウス」を運営。生徒の髪もそっていた。生徒は、家出中に市内の繁華街でスカウトされ、昨年12月から在籍していた。15人以上の相手をさせられたと話している。


逮捕容疑は昨年12月27日、店に在籍させた生徒が18歳未満と知りながら、名古屋市のホテルで客と引き合わせてみだらな行為をさせたとしている。


同署は30日までに、児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)の疑いで、客だった東京都足立区の会社員の男(34)を逮捕。また生徒を当時の自宅に泊めてみだらな行為をしたとして、愛知県青少年保護育成条例違反の疑いで、長崎県大村市、指定暴力団山口組系組員の男(33)を逮捕した。2人は容疑を否認している。


http://www.sankei.com/west/news/170531/wst1705310091-n1.html

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
13歳の家出中の女の子が風俗店で働いて生きていく。。。
そんな話、まだリアルにあったの??と思ってしまうのは筆者だけだろうか???

風俗店や高収入のお仕事は家出少女のためにあるものではない。

が、、、法律を守れない風俗店もまだまだ世の中にはあるからこそ、風俗店勤務や高収入ワーク勤務はよくよくお店の素性を見て働くのが得策だろう。
カテゴリー : 風俗ニュース
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業種タグ: デリバリーヘルス
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AXフェチクラブ青山営業
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
性風俗産業で働く女性(キャスト)のセカンドキャリアを支援する一般社団法人Grow As People(GAP)が今年2月、キャストたちの稼働数や収入、業界に足を踏み入れた動機などをまとめた「夜の世界白書」を発行した。


同白書は、377人のキャストへのアンケート結果から、平均すると月に12日間の実働日数で約40万円の収入がある一方、年齢とともに出勤日数と収入が減少しているといった実態を明らかにし、そのうちの47人もが「なんとなく」働き始めたと回答していることなどを報告している。


このような具体的なデータは今までなく、同白書に注目が集まっている。そこで、今回はGAPに詳しい話を聞いた。


――まず、GAPの取り組みについて教えてください。


GAP 創始者の角間惇一郎が2010年に活動を開始し、12年に一般社団法人格を取得。現在は10人のスタッフが在籍しています。「どんな状況にいても孤立せず、望めば次に行ける。そんなセカイをつくろう」という理念のもとに活動しており、「どんな状況にいても」というのが、具体的にいうと「性風俗産業で働いていても」ということで、「望めば次に行ける」というのは、いわゆる“夜職”から“昼職”への転職や、やはり女性ですので“結婚”や“出産”といったライフステージへ進むということです。キャストの皆さんがそんなセカンドキャリアを実現できる社会の仕組みづくりをしたい……との思いで活動しています。


――サポートの対象は、具体的にどのような方々なのでしょうか。


GAP まずは、極度の貧困であったり、精神障害・疾患をお持ちの方、福祉的なサポートが必要な方。そして、GAPの一番の対象となっているのが、なんとなく風俗を始めて、ずるずると続けている方です。後者は辞め方も知らず、「性風俗店勤務を知られたくない」との思いを抱えつつ、やはり将来に対して漠然とした不安がある。実は7年間の活動のなかで、このような方々が全体の60%と最も多い割合を占めているとわかったのです。




セカンドキャリア支援事業


――具体的には、どのような支援をしているのでしょうか。


GAP セカンドキャリア支援ですが、その前に、前者に対しては一旦しかるべき支援に橋渡ししています。たとえば、性風俗店に在籍していた時の写真がいつまでもインターネット上に残っているといったトラブルや、お客さんの子どもを妊娠してしまったけれど店に言えないなどの悩みに対し、支援をしてくれるしかるべき機関に橋渡しした上で、その後、本人が「昼職にチャレンジしたい」と望めば、改めてセカンドキャリア支援を行っていきます。


――セカンドキャリア支援事業の内容を教えてください。


GAP まず最初はGAPのスタッフと当事者のマンツーマンで2回にわたる無料の面談を行い、その後、それぞれ有料のプログラムに移ります。プログラムは1000円から3万円のものまで幅広く選べますが、内容は主に2つに分かれていて、ひとつは専門のキャリアカウンセラーによるカウンセリング。面接指導や企業研究、適性検査などです。


そしてもうひとつはインターン研修で、最短3カ月、最長6カ月派遣されます。GAPの活動理念に賛同いただいている企業や団体に派遣しているのですが、その間に昼職の感覚を知ってもらいます。昼職と夜職では、収支や時間軸の感覚にギャップがありますので、そこをインターンで身に付けた後、初めて就活に臨むというルートです。なので、初回の面談からインターンを通して実際に転職が実現するまで、およそ1年かかります。


――その1年の間に、途中で諦めてしまう人などはいないのでしょうか。


GAP いないです。基本的に皆さん「自分を変えたい」と思って来られているので。もちろん、途中でメンタル的に落ちてしまうようなことはありますけど、だからといって転職を諦める方はひとりもいらっしゃらないです。そのためにも、GAPスタッフの手厚いサポートがあります。




一般女性に到達しやすい環境


――転職のタイミングですが、同白書にも「40歳の壁」について書かれていますが、性風俗産業で働く女性は年齢を重ねるとともに働きづらくなり、40歳を前に限界を感じるという問題があります。しかしその前に、女性は30代に差し掛かる際にも一度、年齢を意識するタイミングがくると思うのですが、実際にGAPに相談に来るのは、どの年代が多いのでしょうか。


GAP やはり、20代後半から30歳ちょうどの方が一番多いです。周りの女性が結婚し始めた頃、「あ、ヤバいな」と気付く。そこは、昼職の女性と同じ感覚だと思います。そんなときに、「風俗嬢」「転職」などでネット検索すると、GAPがヒットするのです。というのも、日本で風俗嬢のセカンドキャリア支援をしているのは、GAPだけなので。あとは、GAPの公式サイトやSNS、またメディアの報道などを見て来ていただいています。相談者は月30人ほどで、確実に増えてきています。


――同白書のような、性風俗店で働く女性のデータをまとめたものはこれまでになかったと思うのですが、GAPのスタッフから見ても「意外」といえる情報などはありましたか。


GAP やはり、「なんとなく始めた」という方が多いというデータは、私たちにとっても重要だと感じています。「なぜ、なんとなく始めたのか」という分析もしているのですが、このネット社会に性風俗産業が湯水のごとく広告費をかけているので、一般女性に到達しやすい環境になっているようです。なんとなく始めてしまったという人に話を聞くと、スマートフォンで「短期間」「高収入」などと検索した時に一番上に性風俗店の広告が出てきた、と。現在、デリヘルなどは店舗を持たない代わりに広告費にお金をかけられるような形態になっているので、皆さんが性風俗産業の情報を知る垣根が低くなっているのです。




“孤立”を防ぐ


――そんななか、国や行政にはどのようなことを求めていますか。


GAP 私たちも最終的には行政を巻き込んで活動をしたいと思い、その端緒として同白書を発行しました。まず国や行政に理解してもらいたいのは、性風俗産業に従事している20代の女性が30万人いるということ。この30万人というのは、14年に厚生労働省が発表している全国の医師の数と一緒なんですね。それくらい労働人口があるということなので、それを活かすような取り組みをしてほしい。そのために、私たちのデータをもとに冷静に、一緒になって考えてほしいです。


――現在、国や行政の動きは不十分だと感じますか。


GAP 行政機関の方々は「どうしたらいいか、わからない」という状態のような印象を受けます。だからこそ、私たちのような団体と二人三脚でやっていけたらと思います。


――GAPは性風俗店からも所属キャストの相談などを受けておられ、決して性風俗そのものを否定しているわけではない。「そこに困っている女性がいる」ということが問題なんですよね。


GAP そうです。私たちは性風俗で働いていることを否定も肯定もしないけれど、そこで女性が“孤立”するのはマズいと考えています。


――では最後に、今後の活動に向けての思いをお聞かせください。


GAP ひとつは、全国の当事者の方にサポートが行き渡るようにしたいということ。今は関東エリアを中心に活動していますが、北海道から沖縄まで、地方にいらっしゃるキャストさんに支援の手が行き渡るように、インターンの受け入れ先を地方でも募集したり、『夜の世界白書』を郵送したりしています。もうひとつは、国や行政を巻き込んで活動していきたいので、やはり私たちのような団体をうまく使ってもらいたい。そして、性風俗で働く女性のセカンドキャリアを実現することが望ましいと思ってもらえるようにしていきたいです。ひいては、GAPは今、性風俗産業に絞って活動していますが、ゆくゆくはアスリートなどさまざまなジャンルの方のセカンドキャリアにもお力添えしていきたいと思っています。


GAPは現在、公益社団法人の申請中であり、企業のインターン受け入れ先を募集しているほか、個人会員としての支援も受け付けています。また同白書は郵送料のみ自己負担いただければ郵送しますので、詳しくはGAPの公式ホームページ、もしくはFacebookをチェックしていただければありがたいです。
(構成=編集部)


http://biz-journal.jp/2017/05/post_19277.html

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
風俗にも抜け出せなくなる人がいる。
他も同様。

例えば株で儲け続けている人。
手を使って頭を使って働くことを捨ててしまい、そちら側へ戻れなくなっている人がいる。
もちろん儲け続けているということはお金が入ってきているということで死にはしないが、ある意味で死んでいる。
それは、、、考える力、何かを成し遂げる力、手を使う実行力、、、そいういった自身の能力が死んでいってしまっているのだ。

サラリーマンの場合も同様。
雇われ続けることに慣れてしまい、そこから抜け出せずにいる。
指示されたことだけをこなし、自分の力で考えること、歩くことを忘れてしまっている人たちがいる。

つまりは、それだけ地に足を付けて自分の足で立っていることができる人が少ないということだ。

そういう意味で何かのポジションから開放する組織・団体は必ず必要になるのが世の仕組みのようだ。
何かに依存して死にかけている人が再び自分の力で歩きだすキッカケというのはそれだけ社会にとって必要不可欠なのだ。

そういう意味で、風俗だけでなく今後の社会発展を祈って、解放の団体というのは存続し続けて欲しいものだ。
カテゴリー : 風俗ニュース
アドミ
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