<くらしナビプラス>ヤンキーと風俗で働く女性 就労支援団体が協力

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投稿日:2017-01-17 22:51
<くらしナビプラス>ヤンキーと風俗で働く女性 就労支援団体が協力
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)
ヤンキーの就労支援をする会社と、風俗店で働く女性(キャスト)のキャリア支援に取り組む団体が協力してサポートに乗り出すことになった。20日に東京都内で協定書締結式とトークイベントが開かれる。「ヤンキーとキャストに共通するのは、学歴、経済的な問題、世間から冷たい目で見られ身動きが取れないこと。タッグを組んでこの『障壁』を取り除きたい」と両団体は意気込んでいる。


協定を結ぶのは共に東京に拠点がある株式会社ハッシャダイと一般社団法人Grow As People(GAP)。ハッシャダイは元ヤンキーの久世大亮代表取締役(23)が設立。2015年から「よそもの・わかもの・ばかもの支援」を掲げ、中卒・高卒者の就労支援事業を始めた。仕事がない地方のヤンキーに東京の企業でのインターンを紹介している。


GAPは角間惇一郎代表理事(33)が、大阪の風俗店で働く母親が2児を放置して餓死させた事件(10年)をきっかけに「夜の世界で働く人の孤立を防ぐ仕組みを作りたい」と12年に設立。角間さんはゼネコンを脱サラし2年間風俗店に勤め、実態調査や昼の仕事への転職支援をしてきた。


両者は、支援相手の今の仕事や立場を否定しない。無理にやめさせるのではなく、一緒に次の世界に踏み出す準備をする姿勢が共通している。支援対象も重なることから、GAPの活動を知った久世さんが昨年秋、「一緒に何かしましょう」と連絡。意気投合して協力することになった。


ハッシャダイは男性スタッフがほとんど。女性が多いGAPから女性への接し方を学んだり、逆に男性への対応を教えたりと相互に持つノウハウや情報を共有する。


20日は午後7時半から東京都渋谷区渋谷3のモノステップビル9階で協定書締結式と活動報告を行う。角間さんは「ヤンキーも風俗嬢も知っているようで知らない世界。実情を知る機会にしてほしい」と話す。支援者や受け入れ企業も募集している。定員30人、参加費3000円。申し込み、問い合わせはGAP広報・柳田さん(yanagida@growaspeople.org)【上東麻子】


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00000000-maiall-life

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
このような支援活動は素晴らしいと思う!


だからこそこのような支援を利用する側が気をつけた方がいいんじゃないか?と思うことは、このような力強い支援への依存心を持たないこと。


支援を受けているときに「支援事業に支援してもらっているから自分は大丈夫!」と依存心を出した人ならではの失敗パターンというものが世の中にあるのを私は見てきた。


支援を受けているときには「自分は必ず自分独自の成長を遂げる!」と自分の足で立って自分のペースで自分の思う方向へ支援をツールとして利用するようにするのが、今まで私が見てきた成功パターンだった。。。。


進み続ける時代の中でキッチリと生きていくには「依存心」を捨てることがBESTと私はコッソリと思っている(*ノω・*)テヘ
カテゴリー : 風俗ニュース
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