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風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
大阪・ミナミで増加している風俗店へのスカウトやキャッチ行為に対応するため、大阪市が警察官OBらでつくる「特命チーム」を4月から配置することが27日、分かった。市が平成26年に全国初の罰則付きの客引き適正化条例を施行させ一時は減少。しかし、監視の目をくぐり抜ける形で活動を活発化しているとみられ、市は対応が必要だと判断した。チームは違法なスカウトらを徹底マークし、撲滅を図る。


市の調査によると、条例施行直後は、キタとミナミ合わせて400人以上いた客引きが3分の1近く(約160人)に減少。しかし丸2年が経過した昨年11月には約220人が確認された。市は指導員を巡回させるなどしているが、監視の目をくぐる形で復活しつつある。特に居酒屋の客引きよりも、ミナミ地区での風俗店系のスカウトの増加が顕著だという。


この現状について、市の担当者はミナミのほうがエリアが広い上、店舗数も多く激戦であると指摘。その上で「場所にとらわれないスカウトは、(市の)指導員の巡回の動きを把握して立ち回っており、実数はもっと多い」とみている。


居酒屋の客引きは来店させるため必然的に店舗近くで活動せざるを得ないのに対し、女性の勧誘が目的のスカウトは活動の場所を問わないのが特徴。実際、指導員の姿を見ると、場所を移して活動する様子も確認されているという。


そこで、市は現状の指導員20人態勢に、新たにミナミ地区での特命チームとして6人を追加配備。通常の巡回に加え、スカウトらに対象を絞り集中的に監視する。


別の場所に移動してもついていき、条例違反の行為がないか徹底的に取り締まりをする方針だ。


http://www.sankei.com/west/news/170227/wst1702270040-n1.html

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
市の動きをキッチリ把握する側と、徹底的にスカウトを追跡する側。。。
こうやって「仕事」というのは生じているのかというのを垣間見た気がする。。。


何はともあれ、本当に働きたい女性はスカウトじゃなくて、信頼できるお店をしっかりと自分の意思で探した方がいい。
どこのお店も女性を募集しているのだから、わざわざスカウトについていく必要はない。


それにネットで高収入のお仕事を検索して、大手グループや優良店やその他のお店を徹底比較することだって可能な昨今、高収入ワークの情報源をスカウトだけに絞るのは視野が狭いと言わざるをえない。


賢く生きよう!!!
カテゴリー : 風俗ニュース
AXフェチクラブ青山営業
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風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
さて、本日2月24日は経済産業省が企業の働き方改革と余暇需要の促進を狙って設定する「プレミアムフライデー」(毎月最後の金曜日)の記念すべき第一回目の実施日であります。経済産業省は各企業に従業員の「早上がり」を推奨し、経団連などと連携しながらプレミアムフライデーを対象とした販売促進(割引プラン等)を後押ししています。


本プレミアムフライデー施策に関してはその経済効果を期待する声もある一方で、国が「早上がり」だけを推奨したところで企業内での業務改革が起こらない限りは、他の日にしわ寄せが来るだけという批判の声も存在します。事実、今回の経産省主導のプレミアムフライデーに類似する施策として、厚労省主導で昨年始まった「ゆう活」キャンペーン」(夏季の業務時間の前倒しを「推奨」する施策)では、施策アピールの為に先行して導入を決定した各行政官庁の職員から、「残業がかえって増えた」とする不満の声が挙げられたなどという非常に皮肉なエピソードも聞こえてきています。


ということで、その施策への賛否も含めて多くの意見が挙げられているプレミアムフライデーですが、今回、私は皆さんとちょっと違った角度から本施策を切ってみたいと思います。テーマは「プレミアムフライデー施策から弾かれる風俗営業種」です。


多少、専門的な言い回しとなってしまいますが、我が国の特定業種を規制する法律として風営法、正式名称を「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律」と呼ばれる法律があります。風俗営業というと、一般の方々はまず性風俗を思い浮かべることとは思いますが、風営法はいわゆる性風俗のみならず、スナックやキャバクラなどの接待営業の他にゲームセンター、雀荘、パチンコ屋、はたまた12時以降に営業を行うダンスクラブやライブハウス、ピアノラウンジなどまで、広範に規制の対象に含む、我が国の「夜の産業」を規制する法律です。


ところが、実はこの様々な風営法に規制されている業態に対して、経産省の主導するプレミアムフライデー施策は快く思っていない模様で、本施策の対象から外されているようです。以下は、プレミアムフライデーのロゴマーク使用規約からの抜粋。


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プレミアムフライデーロゴマーク使用規約 制定平成28年12月12日
https://premium-friday.go.jp/apply.html

(4)次の各項のいずれかに該当する場合は、いかなる場合もロゴマークを使用することはできない。
・風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和 23 年法律第 122 号)第 2条に規定する営業又はその広告等に利用される場合。ただし、特に経済産業省がプレミアムフライデーの取組の活性に寄与する事を認める場合はこの限りではない。
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実はこの規約、プレミアムフライデーのロゴマークを使用しようとして申請を行おうとしたゲームセンター系の事業者さんから、「どうやら風俗営業種は経産省に歓迎されていないようだ」とのタレコミ(もしくはただ愚痴をぶつけたかっただけ)がありまして私も初めて認知したもの。「ただし特に経済産業省がプレミアムフライデーの取組の活性に寄与する事を認める場合はこの限りではない」と規定しているあたりに、経産省としては風営法の規制対象に含まれる業種の中で、このマークを「使用してよい」業種と「使用してはダメな」業種を選別したいような空気は伝わってくるわけですが、とにかく風俗営業種は経産省から嫌われているようです。


一方で、このプレミアムフライデーは民間の事業ではなく、あくまで国の進める公的施策。もし、何らか特定分野の業種に対して差別的な待遇を設けるのであれば、それなりの法令根拠はもとより、そらを峻別する明確な基準を示して頂かなければなりません。ところが、本プレミアムフライデーのロゴマークしよう規約をよく読んでみると、以下のような条項があるわけです。


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11.その他いかなる場合にあっても流通政策課長は、使用者がこの規約に違反した場合やその他不適当と認める場合には、ロゴマークの使用承認を取り消すことができ、これに起因する損失補償について一切の責任を負わない。なお、本規約の解釈その他疑義は流通政策課長が決定する。
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現在の経済産業省の流通政策課長は林揚哲(はやしようてつ)さんという方なのですが、この条項に基づけば、例えば風営法の規制対象業種がロゴの使用申請をしたとしてその林揚哲さんが「プレミアムフライデーの取組の活性に寄与する」と考えた場合にはロゴの使用が認められて、そうでないと考えた場合にはロゴの使用が認められないということなのでしょうか?そういう個人の判断に任せた流動的な基準であるとするのならば、この流通政策課長にダンスクラブ好きの人が座ればダンスクラブがOKになるかもしれませんし、キャバクラ好きの人間が座ればキャバクラがOKになったりするのでしょうか?


風営法の所管業種をも専門の範疇においている私としては、どうもその辺が釈然としないため先月の半ばに事務局に対して質問を送付しましたところ、以下のような回答を得ました。


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Q. 「当方、風営法所管業種の専門研究者です。プレミアムフライデーロゴマーク使用規約1-2-(4)にロゴマークを使用できない場合として「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和 23 年法律第 122 号)第 2条に規定する営業」とありますが、いかなる法令根拠の基づいてこのような特定業種に対する差別的な規定が定められているのか、ご教示頂けましたら幸いです。宜しくお願い申し上げます。


A. 「お問合わせありがとうございます。ご回答が遅くなり申し訳ございません。プレミアムフライデーは国の事業であるため、風営法に抵触する企業・団体様は御遠慮頂いています。何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。」
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はい、全く回答になっていないですね。そもそも「風営法に抵触する」というのは、一体どういう意味でしょうか。抵触というのは通常「法律や規則に違反すること」を意味し、この回答を文字通り受け止めるのならば「風営法違反の企業・団体様は御遠慮頂いている」という意味になるわけですが、恐らくそういう意味でこの回答をよこしたとは思えない。この辺りにも、いかにも「適当に回答してきたな」ということが読み取れるわけです。


ちなみに風俗営業法は、そこに規定される各営業種をただ「害悪な存在」として規制を設けているわけではありませんで、「適正な営業が行われれば国民に健全な娯楽の機会を与える営業」としてその「適正化」を図ること目的とした法律となっています。その風営法の立法趣旨からすれば、寧ろ風営法に則って許可を得ている事業者はプレミアムフライデーが政策目標として掲げる「余暇の創出による消費喚起」に寧ろ最も則った業者として警察からお墨付きを頂いている業者群であるわけで、その施策から「爪弾き」をされる言われはありません。


という事で現在、現在事務局に向かって第二段目のアツいお便りを追撃したところ。お返事をお待ちしております。>経済産業省流通政策課長の林揚哲様


http://blogos.com/article/211578/

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
あら!
これは第二段目に対するお返事が気になるところ!


この記事の通り国の進める公的な施策が特定分野の業種を差別しているともとられかねない状況と見える。


また事務局の回答も「風営法に抵触する企業・団体様はお断り」となっていて、ほんっとに適当としか思えない。。。


私は官職の人たちを批判なんてしないけれど、こんな適当な扱いは人から批判されても仕方ないと思う。


人、団体、企業、国の全ては信頼によって成り立っているということを忘れてしまうと、誰もついてきてくれなくなってしまって、消滅することにもなりかねない。


このプレミアムフライでーの規制についてはいい反面教師として今後の人生に活かしていこう。。。
カテゴリー : 風俗ニュース
MILKY WAY 営業用
ミネラル
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
50歳前後のキャストが意外な人気を博す理由


広島を拠点とするデリヘルチェーン「カサブランカ・グループ」の代表・長谷川華さんから「すごいお店を作ったんよ、女の子もお客さんもすぐに集まった」と話を聞いたのは4〜5年前のことだった。どんなお店ですか?と尋ねると、「50歳前後の女性キャストが在籍するお店」と返ってきた。それが「五十路マダム」である。


40〜60代の女性が在籍するお店はそこから急成長を遂げ、現在、北は仙台から南は熊本まで20店舗を展開する。風俗業界では長らく「40歳の壁」と言われ、その年齢を過ぎると女性は途端に稼げなくなるとされてきた。しかし、ここに集まっているのは「ほかの仕事では稼げなかった」女性たちである。人生の折り返し地点を経て、身ひとつでサバイブしている彼女らは、いったいどんな半生を送ってきたのか。その実像に迫る。




20歳で結婚、すぐに介護が始まった


佐野しのぶさん(51歳、仮名)は熟年離婚をして生活に困るようになるまで、性風俗は、自分とはまったく無縁で、しかも若い女性が就く職業だと思っていた。


20歳という若さで結婚し、すぐに2児に恵まれた。職人の夫は20歳も年上だったが、円満な家庭生活を送っていた。しかしその両親は年老いていて、ほどなくして彼らの介護が始まる。夫は兄弟が多かったがほとんどが未婚で、佐野さんひとりが介護の担い手となった。


「当時は、まだ子どもが小さくて手がかかっていました。しかも下の子には障害があるので、ほかの子よりもよく見てあげなければいけなかったんです。そこに介護が加わると、毎日がてんやわんやで、あっという間に終わりましたね。夫は職人肌で、家のことは何もしない人でしたし」


義理の両親が亡くなり介護が終わったかと思えば、夫の兄弟の介護が始まり、さらに自身の両親の介護までが、佐野さんひとりにのしかかる。長男が手を離れてからは、家計の足しになればと看護助手のパートにも出た。すべての時間を家族のために捧げ、息をつく暇もなかった。そんな結婚生活を四半世紀近く続けていたが……。


「義父母、両親、夫の親戚……葬儀はすべて私が手配し、裏で取り仕切りました。私がやらなければ何も進まないから、責任を感じてもいました。でもね、あるとき親戚の誰かが言うのが聞こえてきたんですよ、“あそこのお嫁さん、女中みたいよね”って」


佐野さんの胸に「これからの時間は、自分の人生のために使いたい」という願望が生まれた瞬間だった。それは日に日に大きくなり、やがて熟年離婚を決意する。このとき、45歳。熟年離婚というにはまだ若いが、夫は65歳だった。また佐野さん自身、早くに年の差婚をしたことで、一般的には40〜60代に経験するライフイベントをすべて終えたと感じ、この先の人生を熟年期とみなしていた。


「看取るべき人を看取り、巣立つ子どもを見送れたこと自体はとてもありがたいと思っています。でも、夫は親戚が多く、この先、介護が必要になる人がまだまだいました。夫自身もそのうち動けなくなるでしょう。そう考えると、このタイミングしかなかったんです。私にまだエネルギーが残っているうちに離婚しよう、と」




資金はパートで貯めた150万円


財産分与はいらない、障害のある子はこの先も自分ひとりで面倒を見ていくという条件を提示したところ、夫はすんなり離婚を承諾し、そこから佐野さんの“第2の人生”が始まった。ひとり暮らしの資金は、看護助手のパートで貯めた約150万円。


「幸い、住むところは安く見つかりましたが、家電から何からそろえるとなると、その程度の蓄えはすぐに消えました。ぜいたくをしたいわけではなかったのですが、毎日パートに出てもお給料は月12万〜13万円。カツカツの生活です。ほかにもっとおカネをいただけるお仕事があればよかったのですが……」


介護、看護、子育て、障害児の世話……佐野さんは人生の半分以上、人のケアに専念してきたが、これは履歴書上は「何もしていない」と同じことになる。45歳で職歴がなければ、仕事を探すのは困難を極める。それゆえ看護助手の仕事を続けていたが、食べるものにも困る状態に陥るまで多くの時間はかからなかった。


「家にある食糧が、パン粉だけなんですよ。息子の入院費も支払えなくなって、病院側は待ってくれましたが心苦しかったですね。それでも、私自身が望んで手に入れた暮らしなので、“この年で食べるおカネに事欠くってスゴイな、自分”ってどこか楽しんでいる部分もありました。もう前の生活には戻りたくなかったから」


郵便ポストに投函されていた求人誌、これまでは見向きもしなかった「高収入」のページを開いてみた。この年齢だと風俗店でも雇ってもらえないのではないか、採用になってもはたして自分にやれる仕事なのだろうか。不安は大きかったものの、悩んでいる時間がもったいなかった。


現在、この世界に飛び込んで6年になる佐野さんの生活は安定している。週5回出勤し、12時間勤務する。少ないときで2人、多ければ5〜6人。平均すれば一度の出勤で4人の客がつく。月にどのくらい稼いでいますか?と尋ねると、明言は避けながらも「求人誌に書いてあった“60万以上稼げます!”に到達したことはありませんが、十分な額をいただいています」との返事がきた。


「おかげさまで、引っ越しもできました。息子が入院している病院に歩いていける距離にある、小さなアパート。週末に息子が外泊するときは、そこで2人で過ごします。最近やっと先のことも考えられるようになりました。このお仕事をする以前は、明日どう生きられるかもわからなかったことを考えると夢のようです」




トップクラスの売れっ子ではないが……


トップクラスの売れっ子ではないにしても、リピートする常連客が何人もいて、一定の人気をキープしているようだった。佐野さんは、筆者の目には年齢よりも上に見えた。家族のケアに費やした半生の苦労ゆえなのだろう。しかしその分、とても常識があり、「人として確か」という印象を受けた。それが魅力となり、男性からも支持されているに違いない。話をしていると安心感を覚える。


「私は職歴こそありませんでしたが、子育てや介護に明け暮れた日々の中でも、無駄だったことはひとつもないと思っています。すべてがつながって、今のお仕事に生きているんですよね。ということは、このお仕事を丁寧にすればこの先の自分もきっと大丈夫、そう思って毎日、接客させていただいています」


こう話す佐野さん。どこまでも謙虚な人柄に、人気の理由が見えた。


http://toyokeizai.net/articles/-/159534

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
本当に人生は色々だ・・・。


・彼氏とラブラブ

・幸せな結婚

・出産

・みんなで幸せ

・ハッピーエンド


人生そんなシンプルなわけあるか!


当たり前だが家族親戚の生死に向き合うのも生きている上では必須事項。


そんな渦中に巻き込まれる事自体を忌み嫌うよりも、その渦中にいながらしてしっかりと現実と向き合うための手段として風俗が活かされているというのは有り難いことだと思う。


色々な事情ありきで働く女性の1例として、または女性のための縁の下の力持ちとしての風俗経営者の模範として、この記事が生きていってくれればな・・・と思ったのでした。
カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 中国・四国
業種タグ: デリバリーヘルス
地域詳細タグ: 広島
ミセスモンロー
Club☆痴女ギャル
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
東京・台東区で、派遣型風俗店を装い、売春をあっせんした疑いで、経営者ら6人が逮捕された。
台東区鶯谷の売春クラブ「ラブフェアリー」経営者の及川公一容疑者(39)ら6人は、2月11日、男性客に女性従業員を引き合わせて、売春をあっせんした疑いが持たれているが、容疑を否認している。
この売春クラブは、派遣型風俗店のデリバリーヘルスを装っていたが、実際には、常連客を相手に売春が行われていて、この店は、3年間で8億円以上を売り上げていたという。
2016年、同じビル内で、同様の売春あっせん店の摘発で、今回の店が浮上したもので、警視庁では、売春クラブが組織的に運営されていた可能性もあるとみて調べている。


http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00349825.html

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
3年間で8億円、売春倶楽部として年間2.5億円以上の売上を得ていた、、、デリバリーヘルスを装って。
さらにこの売春クラブが組織的に運営されていた可能性もあるとのこと。
風俗で働くからにはこういった違法行為を平気でするお店は絶対に避けたいところ。
1つの情報を信じないで、興味のあるお店は多角的に調べてから面接に行くのが良さそう!
何をするのも自己責任。「知らなかった」じゃ済まされない。
自分の行動に責任を持とう!(自分の耳が痛い!!!!)


カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 関東
業種タグ: デリバリーヘルス
地域詳細タグ: 東京
『高級人妻デリヘル 彩-AYA-』 求人
ミセスモンロー
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
普通の職業に就けない、普通のアルバイトも続かない。そんな女性たちが風俗の世界には多い。理由はそれぞれだが、毎日同じ時間に出勤をし、決まった仕事をこなし、周囲と円滑にコミュニケーションすること自体が困難となると、多くの仕事でははじかれる。性風俗の世界はそんな女性たちの受け皿となるが、これを生涯の職業とすることも、また難しい。おおむね若さが評価される仕事であるうえ、心身への負担も少なくないからだ。
広島市を拠点とするデリヘルチェーン「カサブランカ・グループ」は、女性スタッフが中心となり、キャストの心身のケアに気を配りながら働いてもらうことで、全国で34店舗を展開するまでに成長した。ここに、社会と折り合いがつかずデリヘル嬢となることを選んだひとりの少女が入店してきた。風俗を仕事とすることで彼女にもたらされた変化、彼女が見いだした将来への道筋を紹介する。




■デリヘルで働くことを打ち明けたとき、母は…


マキホさんは、18歳の誕生日にデリヘル店の面接を受けると決めていた。高校を1年で中退し、いろいろなアルバイトをしてきた。頑張ったけど、どれも合わなかった。親しい友人が「デリヘルなら、マキホにもできるよ」と教えてくれた。彼女も同じく高校を中退していて、ひと足先に18歳を迎え、すでにデリヘル嬢として働き始めていた。


お店もすでに決めていた。地元の広島県内だけでなく、全国にチェーン店があるお店。しかも社長は女性だという。でもその前に、母親にこのことを話しておかなければいけない。ウソが下手なマキホさんは、隠し通すのは無理だと知っていた。


17歳として過ごす最後の夜、「実はね、ママ」と打ち明けた。母親は黙って聞いていた。怒っているのか驚いているのか、さっぱりつかめなかった。でも最後に「このお店に決めた」と話したとき、母親は笑った。なんで? 理由がわからずにぽかんとしていると、笑いすぎて目尻にたまった涙をぬぐいながら母親は言った――「ママはね、その姉妹店の店長として働いとるんよ。その前は、デリヘル嬢もやっとったし」


デリヘルチェーン「カサブランカ・グループ」は、広島市を拠点に全国で34店舗を展開している。創業当初は代表の長谷川華さんが自身で街に出て女性をスカウトし、客からの電話をすべて受けていた。女性である長谷川さんが在籍する女の子一人ひとりに目配りをするアットホームな店の雰囲気は現在も引き継がれ、ゆえにデリヘル嬢を引退した後もスタッフとして残るケースが少なくない。今年36歳になるマキホさんの母親も、そんなひとりだった。




マキホさんはどう思ったのか?


「ママからその話を聞いたとき、びっくりしました。確かに夜になってからお仕事に出ることもあったけど、飲食店か何かで働いているんだとばかり思っていたので。でも、私に風俗の仕事を勧めてくれたお友達は、お母さんが現役でデリヘル嬢をしているんですよ。それでその子も同じお店で働き始めたから、そんなものかなって


マキホさんは、年齢以上に幼く見える。白い肌に黒目がちな瞳、まゆの上で切りそろえられた前髪といった外見もそうだが、まだ社会というものをほとんど知らない無防備さがその印象に拍車をかける。18歳と2カ月、まだまだ子ども。彼女の母も「だからこそ、働き始める前に打ち明けてくれてよかった」と言う。


「意外と頑固な子なので、デリヘルをすること自体は反対しませんでした。私自身もやっていたことだし、ダメとも言えない。でも、どうせやるなら私の目の届く範囲内で働いてくれれば、親として安心できます。こうしたお店の中には男性スタッフがキャストに手を出すところも少なくありませんから。ウチのグループは店長は全員、スタッフも大半が女性なので、安心して預けることができます」


代表の長谷川さんも、こう話す。


「これまでにも母娘で在籍した例はあります。母親は熟女店に、娘は若い女の子が多いお店に。お互いがデリヘルをやっていることを隠したまま、実は姉妹店で働いている――ということもありました。多いとは言えませんが、ものすごいレアなケースとも言えなくなっているのかもしれませんね。母親の紹介でドライバーとして働き始めた男性もいますよ」




■学校でもバイトでもうつむいてばかりだった


当のマキホさんは現在、水を得た魚のように働いている。母親や、母のことをよく知るスタッフがつねに自分を見てくれているという安心感が、彼女をのびのびさせている。


「今、すごく楽しいです! 学校でもこれまでのバイトでも、うつむいてばかりだったので……」


中学のときまでは、マイペースなままでも教室で浮くことはなかった。けれど高校に行ってからは途端に、クラスメートたちと話しづらくなった。自分の居場所をどこにも見つけられず、そのまま退学。両親から「学校の勉強をしないなら、仕事をするということを勉強しなさい」と言われたので、飲食店やスーパーなどで働き始め、多いときで1日に3つのバイトを掛け持ちした。


時給は750〜800円、月収は多いときで約12万円。実家暮らしなので生活に困ることはない。問題は、職場での人間関係だった。うまく人と話せず、勤務中はずっと下を向いていた。退勤時間になると、一目散に家路についた。




デリヘルではどうなのか


「デリヘルのお仕事をしていても、お客さまが若いとパニクっちゃいます。何を話していいかわからなくなるから。だから、年上の男性が好き。40歳とか50歳ぐらいの人のほうが落ち着きます。私からはやっぱりお話できないんですけど、甘えれば喜んでもらえるので」


仕事をしているときが何よりも楽しいというマキホさんは、ほぼ毎日出勤している。収入も当然増えた……が、月にいくら稼いでいるのか、またはいくら稼ぎたいのかを尋ねても、マキホさんは首をかしげるだけで答えられない。とても頼りない。計算も苦手なようだ。けれど、おカネの使い道についてははっきりしている。


「特に欲しいものもなくて、出勤用の洋服や下着を買ったり美容院に行ったりするのに使うぐらい。でも安いものばっかりですよ、今日着ているコートもメルカリで、3000円ぐらいでした。あとは貯金しています。将来、それを学費にしたくて」




■将来について考えられるようになった


アルバイトを転々としていたときは、将来について考えることなんてなかった。デリヘルの仕事は始めたばかり。毎日が充実しているし、今から辞めることなんて考えられない。


「でも、店長さんやスタッフさんが“おカネは将来のことに使ったほうがいいよ”“ずっとできる仕事じゃないからね”って言ってくれるんで、自分でもそうしなきゃと思って。じゃあこの仕事を卒業したら何をしたいかなって考えたら、答えは介護士だったんです。私、おじいちゃん子だし、お年寄りのお世話をするのも好きだから、向いているんじゃないかなって


だから専門学校に通うための学費を貯めることにしました、と話すマキホさん。今の彼女であれば、激務といわれる介護の仕事をこなすのは難しいだろう。というよりも、この無防備で未熟な女の子を丸腰のまま社会に出すとなると、親ならずとも心配になる。けれど、母親をはじめとする何人もの大人に見守られながら、少なからずの人生経験を積んだ後であれば……。


マキホさんが一般的なアルバイトを続けていたら、人間関係の難しさゆえに生きづらさが増していたかもしれない。社会と折り合いをつけるのが、もっともっと難しくなっていたかもしれない。けれど自分を受け入れてくれる人がいて、将来のことも一緒に考えてくれる人がいる。マキホさんにとってはこのデリヘル店が、本格的に社会に出る前に必要な、得がたい環境となるに違いない。そこに自力でたどり着いた彼女は、とても幸運だといえるのではないだろうか。


三浦 ゆえ


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170210-00157247-toyo-soci

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
風俗勤務者が自分の知人に自分と同じ仕事を勧める例は少なくない。
そういった観点からでも、倒産寸前の車輪の小さい自転車操業の会社や、ブラック企業で働く人が、その人の知人に自分と同じ仕事を勧めることがないことからみると、やっぱり風俗業界というのは女性に優しい就労場所と言える。


ただし、この記事にもあるように、良いお店ばかりとは限らないのが注意すべき点で、風俗にてお仕事をしたい場合は信頼できるお店を見つけるか、既に風俗で働いている知人に紹介してもらうのが、安心できそう。


人と同じことができない、決まった時間に決まった場所に通い続けることが困難、人間関係をうまく構築できない等々、そういった悩みを抱える人はたくさんいる。


そのようなことで悩んでいる方が、この世の中のどこかで人の役に立てる場所、つまりは自分の居場所を得られる1つの方法として、風俗業界も一役買っているのは素晴らしいことだね!(●^o^●)
カテゴリー : 風俗ニュース
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