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風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)
気鋭の文筆家・鈴木涼美さんが、現代のオンナのオカネの稼ぎ方・使い方事情をレポートする連載。今回から「4年間で8000万円」を稼ぎ、それを全て使い切った女子大生のお財布事情に肉薄します!




8000万円の4年間


「オカネで買えない価値がある」なんていうカード会社のコピーは超控えめに謙遜してるのであって、実はその価値は現代ではとてもとても少ない。美貌・身長・時間、オカネで買えないと信じられていたものがどんどん買えるようになって久しいし、それらはどんどん細部にまでわたっている。


そして、そういうかつては買えないと信じられてきたものは、バッグや口紅や航空券なんかと違って、そもそも値段をつけられるのに慣れていないが故に、いくらつぎ込んでも溢れることのないコップみたいなものであったりもするのだ。


JR新宿駅東口を出て区役所まで歩き、区役所通り沿いにある喫茶店で私はモトコさんと待ち合わせをした。実は初対面ではなく、2年位前に私の高校時代の友人を介して一度だけ飲み会で会ったことがある。その時、24歳だった彼女がスマホのアルバムから何人かのホストの写真を見せてくれたのを思い出して、私は久しぶりに連絡をとった。


2年弱ぶりに見る彼女は、枝毛だらけだった明るい茶髪を限りなく地毛に近い焦げ茶色に染め替えていた。今年の5月にそれまでの生活を「卒業」して、ほとんどプータローに近い生活をしていたが、今は恵比寿にあるラウンジで気ままに働きながら、簿記の資格をとるための塾に通おうか通うまいか悩んでいるところだという。


そもそも10万円の家賃で同じ所に4年以上住み、その間一度も旅行などには行かず、貰い物だというプラダの革製のバッグを永遠に使い続けていた彼女の生活が極端に地味なものに変貌したわけではないのだそうだ。


彼女はこの4年間で、正規の収入・非正規の副収入(お小遣いやチップなど)を合わせて少なく見積もっても8000万円稼いでいた。最低限の家賃や光熱費・生活用品や美容代を覗いてそのほとんどをこの区役所通り近辺の飲み屋に使い切ったという。


ありがちなホスト通いの代償だが、私は彼女に頼み込んで、使った金額を覚えている限りできるだけ細かくリストアップしてもらった。


彼女が指名して通ったホストクラブはこの4年間で2軒ある。最初の1年間はG店。中堅どころだという24歳のホストを指名していた。1年間で使った金額は約600万円。その後、F店の幹部ホストNに心変わりし、つい最近まで3年間通い続けた。


その間、彼女が「サブ」と呼ぶ他の店のホストも3人ほど指名したことがあるが、そちらのお会計は4年間で3人合わせても50万円程度。それ以外のオカネはほぼすべてNのいたF店に支払った。


私もホストクラブには一度や二度ではなく行ったことがあるので料金システムは承知しているつもりだし、人によっては一晩で何百万円も使うことが可能だというのも、実際にそういう「太客」が支えている商売の形態だという知識もあったが、それにしても途方のない金額に思えた。


彼女に「もっと安く飲んでいる客もたくさんいる気がするけど」と聞いてみても「麻痺してたから」「義務みたいになってた」「自分に酔ってた」といまいち要領の悪い答えしか返ってこない。


金銭感覚の麻痺なんていうのは急速に高収入になった場合には老若男女問わず起こりえることだが、彼女の収支を聞くとどう考えても、急速に高収入になったというより、ホストクラブで使う金額に合わせて多少無理をして収入を上げていったように見える。


例えば臨時収入の祝いだとか、頑張ったご褒美だとか、そもそも高収入の嗜みとしてとかいって通われることの多いキャバクラやクラブと違って、売掛システムを主とするホストクラブは「飲んでから稼げ」の精神が根本にある。


客は、その日使った金額が記入してある伝票を持ち帰り、月末までに使った金額を次の月の入金日(大抵3日や5日)までにまとめて支払う。銀座で飲み歩く、立場と身分のある男性とは違い、歌舞伎町のホストクラブで高額を使う客は、モトコさんのような風俗店勤務であったり、個人的な愛人、水商売の女性が約8割を占める。


当然、とりっぱぐれはある。売掛を飛んで逃げた客を追い詰めたところで、彼女が消費者金融などでオカネを作れるとは限らないし、そもそも行方を捕捉するのも大変だ。だからホストたちは交際しているふりをしたり、お客の家を訪問したりして、なんとか逃げないでオカネを使い続けるよう客を管理するのである。


それにしても途方も無い金額を店に借金する形をとってまで使い切る彼女たちは何を買っているのか。少なくとも麒麟淡麗350ミリ缶やヴーヴ・クリコを買っているわけではないのは確かだ。




入り口は3000円、次回は3万円


どうして何の不自由もない子がこんな仕事を? いう、実は社会学の研究室などでは現代社会を読み解くヒントとでも言わんばかりに話題の対象になりやすいテーゼがあり、女子高生の援助交際から始まり、女子大生の風俗バイトや、お嬢様のAV出演など、ちょっとした社会問題が起きる度に識者たちがあれやこれやと批評したがる。


私もまたそういった話題をよく取り扱っていたのだが、とある風俗嬢に「それみんなホスト狂いだっただけじゃない? と言われて、なるほど確かに現代社会の謎の一部は単純明快に説明がついてしまった。


たしかに例え親が50万円仕送りしてくれるようなセレブな大学生でも、ホストに通おうと思えば風俗嬢に転身するのは自然の成り行きであろう。同じようになんであんなに常識的だった子が嘘をついて大金をせびるのか? 何千万円も客からだまし取って何をしていたのか? なワイドショーの話題も大部分は同じように説明がつく。


モトコさんもまた、表向きそういった現代社会の謎と仕分けられるような何不自由ない女子大生から気合の入った風俗嬢になったクチである。


この4年間で、デリヘル、SM系デリヘル、ソープランド、交際クラブ、アダルトビデオへの出演、と風俗絡みの仕事はフルコースで経験した。さらに、そういった業態で知り合った客らから個人的に、多い時では300万円の現金を援助してもらった。


それ以前は、50万円とは言わないまでも、10万円の家賃と学費の他に5万円の仕送りをもらい、時々キャバクラでもバイトする極めて何の不自由もない女子大生だった。


「一見さんお断り」とは京都や銀座の粋な老舗の匂いがするが、対してホストクラブは「一見さん超大歓迎」のシステムを誇る。駅方面から靖国通りを渡り、歌舞伎町に入ると、女性を待ち構えたホストクラブの客引きが間髪入れずに声をかけてくる。


一昔前は店で働くホストが「キャッチ」と銘打って路上で客引きをしてたが、法令の関係でそういった姿は見かけなくなり、そのかわりに店を紹介する言わば「歩く案内所」のようなおじさんたちが、「初回いかない? 「1000円で飲めるところあるよ」などと一見客とホストクラブをつなぐ役割をはたすようになった。また、数は少ないがホスト案内所と銘打った店舗も散見される。


よく知られたことだが、初めてホストクラブを訪れた客が支払う料金は500円〜5000円。それで2時間、焼酎のボトルと割物が飲み放題となる場合が多い。その際に指名のシステムはなく、店のホストたちが入れ替わり立ち代わり名刺を持ってきて10分程度接客をする。


そして気に入ったホストがいれば携帯番号を交換し、会計の際に最も気に入ったホストを告げるとそのホストが店先まで見送ってくれる「送り指名」をすることができる。実際に正規の料金を支払うのは指名で来店する2回目以降だ。


正規の料金は店や地域によってまちまちだが、歌舞伎町ではセット料金が7000円〜8000円、テーブルチャージ3000円〜4000円、指名料3000円前後、それにオーダーした飲み物の代金を足し、TAX30〜40%、消費税8%をそれぞれかけた金額を請求する場合が多い。つまり8000円の鏡月ボトルと2000円の割物のお茶を注文した場合、大体お会計は3万5000円。基本的な料金はこんなものであって、高いといえば高いが非現実的な金額ではない。


モトコさんも初めてホストクラブを訪れた21歳の頃は、初回システムを使って2000円や3000円でいろいろな店を飲み歩いていた。G店のホストと仲良くなって通いだしてからも当初は「片手(5万円)以内くらいで週に1〜2度」店を訪れる程度だった。


彼女は2回目の来店、つまり指名で初めて店に行った際に鏡月のボトルを1本入れ、割物の緑茶をピッチャーで一つ、指名ホストが飲む缶ビールを1セット(2本)頼み、会計は少しおまけしてもらって3万円ちょうどだった。その後、鏡月のボトルは彼女自身とヘルプにつくホストで大抵1回につき1本空いてしまうので、その後も大体それくらいのオーダーで、3〜4万円支払うことが多かった。


この基本的な飲み物は卒業する直前、F店に高頻度で通っていた時も大して変わっていない。鏡月と割物のお茶、缶ビールである。しかし、通い慣れてくると、ただ焼酎のお茶割りを飲んでホストとおしゃべりするだけに終始するだけではおさまらなくなった。


ヘルプと盛り上がってお酒を飲むゲームなどをしていればテキーラ、その店のホストの誕生日や特別な理由がある時には5〜30万円のシャンパンを追加する。自分の指名ホストのお祝い、店の締め日(月末最終営業日)などでは、60〜250万円の飾りボトルや150万円以上のシャンパンタワーをオーダーした。


3〜4万円の支払いを続けていれば、それを週に1回、4年間休みなくしたとしても800万円程度である。8000万円には程遠いし、当然、ホストクラブでもそれは許されている。彼女は望んでそこに何十万、何百万円の追加オーダーを重ねていった。通う頻度も多くなった。そこには、客を色分けするホストクラブの独特の文化や慣習、店が用意するシステムなどがうまく作用している。


次回は、その文化とシステムがもたらす作用を細かく観察してみようと思う。


鈴木 涼美


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161109-00050108-gendaibiz-bus_all
 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
高収入を稼ぐ女性の事情は千差万別。


・遊びたい時期をしっかり遊ぶために自分で決めた時期だけ高収入のお仕事をする人。
・色々な事情から借金を負って返済のために高収入のお仕事をする人。
・起業資金を貯めるために高収入のお仕事をする人。
・お小遣いのために副業として高収入のお仕事をする人。


このように自分なりの目標実現のために高収入のお仕事をされる女性はこんなことにならない。


でも、お金がもったがゆえに選択肢が増えて、道を誤る人がいるのも確か。


お金は必要だけど、お金に呑まれてはいけない。


そう感じる記事だったな。
みんながハッピーになれる高収入ライフが一番清々しい♪♪♪
カテゴリー : 風俗ニュース
一発風俗SEOちゃんねる
WOW!こんなの!?ヤリすぎサークル.com 新橋店
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)
気鋭の文筆家・鈴木涼美さんが「オンナの金の稼ぎ方・使い方」について、独自の人脈を駆使して取材する本連載。今回は大阪から上京し、家賃30万円のホテル暮らしをしながら月30日勤務し、250万円以上稼ぐ働き者の美女に密着します!


(バックナンバーはこちら http://gendai.ismedia.jp/list/author/suzumisuzuki)




日給10万円プラスチップ×30日


彼女の「家」は歌舞伎町のとあるラブホテルの最上階にあった。月額に直して計算すれば30万円近くなるその「家賃」を「もったいなくない? と私が笑うと、


「すたるかな、と思って。家賃25万円以下の生活とかって。その分、私、男には絶対使わないから。男の金で暮らすのも嫌だから仕事は続けるけどね」


と彼女の口調はなんだか家賃30万円を高いと思っている私が気恥ずかしくなるようなものであった。


すでに6ヵ月もの間そこに住んでいて、その間、地元である大阪には一度も帰っていない。友人という友人もいないため、基本的には仕事以外でそこから出ることも少なく、東京で電車に乗ったのはたったの2回だと言っていた。


リリと名乗る彼女は、moussyやSLYなどのダークカラー系ギャル服が似合う22歳である。髪の毛は金髪に近い茶髪で、若い子らしい細長い脚に好意的に見ればEカップの胸がついている上、顔は、ややお直しの痕跡があるものの香里奈をちょっと庶民的にしたような美人である。


その上、喋り方も高飛車で、ギャル服のくせに化粧品は外資ブランドで揃えていて、ちょっと嫌味がある。デリヘル店1本で月収はチップも合わせれば250万円を下らない。


1日も休みなく働く風俗嬢というのはそれほど珍しくはない。ただ、彼女の場合は勤めているデリヘル店のホームページ上では、ほぼずっと勤めていることになっている。


当然、そのような出勤形態はお客から見ても異様なのだが、店はとりあえずその日の早番の時間に出勤時間を朝10時〜夕方5時とでも載せておく。で、彼女の方に特別用事がなければ午後3時くらいに、勤務時間を午後3時〜夜11時とでも変え、夜10時頃になったら同様に夜10時〜朝5時などと変える。


彼女はいわゆる「自宅待機」を許されているため、客についていない時はホテルの一室である自宅で寝たりテレビを見たりしており、客が入ると店から電話がかかってくる。携帯電話の音量を最大にして寝ているため、大抵気づくが、睡眠が深くて気づかない場合はホテルのフロントに電話してもらい、フロントから部屋に電話が来るようにしてある。これで起きないことはまずない。


電話が来てから30分位で店の車がホテルの前に到着、それに乗り込み、ホテルや客の自宅に派遣される。直前まで寝ていた場合、車の中でちょっと寝たりまどろんだりすれば到着する頃にはそれなりに目が冴えているらしい。


接客の後、再び店の車に乗り込み、客が続いていればそのまま次のホテルなどに移動するが、続いていなければまた自宅に戻れる。


「続くときは4本とか。続いて入ったこともあるけど、逆に5時間以上鳴らない時もあるし、まばらだからとりあえず常に呼び出せるようにしとけば適当に休めるし、混んだタイミングで稼げるよ」


という彼女は、たまたま渋谷や六本木で仕事が入り、その後に仕事が続いていない時は、そのままそこで車を降りて出かけることもあるという。


約1年前に最近の流行りは六本木ヒルズのエル・カフェで買えるコールドプレスジュースを買って帰ることと言っていたが、先日は脂肪溶解注射と好きな成分を混ぜて打ってくれる点滴カクテルにハマっていると言っていた。




上京組は美人で自信満々な子が多い


彼女の取り分は60分コースで1万8000円である。90分で2万4000円、120分で3万2000円。延長した場合は30分9000円。本指名はプラス5000円。


容姿もよくて、接客も感じがよく、若くて明るい彼女はそれなりにリピーターの客もいるため、1日の正規の稼ぎはそこそこ調子がよければ10万円は超える。そこに、プラスのサービスでチップをもらえばプラス1万、2万。生理中も海綿を丸く切ったスポンジを膣に詰めて出勤するので、かけることの月30日。高収入である。


聞けば彼女は大阪でも郊外の実家を離れて都心でホテルに住んでいたという。


特に借金があったわけでも、急な出費に困っていたわけでもないが、キャバクラに1ヵ月だけ在籍した後、すぐに風俗店に移った。


東京での生活と同様に、生活の空き時間をほぼ出勤にするスタイルで、月収はすぐに100万円に届いたが、2店舗ほど店をうつると似たような客に出くわすようになった。その上、「店の従業員の意識がマジで低い」のが気に入らなかった。ひとまず、知り合いのスカウトに東京のデリヘル店を紹介してもらった。


ただ単に都心や復興需要の土地でまとまった資金を稼いで地元の家族を養うような男の「出稼ぎ」の意義のようなものの他に、女の出稼ぎには自分を知る人の多い地元ではしづらい仕事ができるといった意味もある。また、食い荒らした土地で稼げなくなった女が新たな狩場を開拓するという意味もある。


現在の主流は、東京の風俗で一通り稼いだ女性や東京の風俗では需要のない容姿に恵まれない女性、周囲への身バレを極端に気にする女性が、地方の風俗店の期間限定の募集に1週間や1ヵ月単位で保証最低収入付きで稼ぎに行く形態である。まとまった金額が入る上に、保証付きであれば収入の見通しがたてやすいとあって人気だ。


逆に、地方から東京に出てくる夜職女性というのももちろん存在するのだが、その場合は1週間や1ヵ月の短期決戦ではなく、引っ越して腰を据えて東京で就職するいわゆる「上京」が一般的である。


そうすると最早出稼ぎという言葉はあまり適切ではなく、単なる地方出身の風俗嬢やキャバクラ嬢であって、愛媛生れで日経の記者になっている私の同期なんかとあまりメンタリティは変わらない。ちなみに、東京から地方に出稼ぎに行く嬢は東京で稼ぐ自信のない者が多く、地方から東京に稼ぎに来る嬢は自信満々な子が多い。


リリもまた、プライドが高くて自分の容姿にそれなりの自信がある上京組である。さらに仕事意識が異常に高い。


デリヘルは女性にとっての働きやすさ、すぐ稼げること、気軽な出勤システムなどをうりにしていることが多いため、高級ソープなどに比べると女性への接客教育はほとんどないに等しい。性病検査を受けずに働き続ける女性も多い。


客としてもその素人っぽさを楽しむ人も多いのだが、リリはそういった女性も客も「ありえない」と一蹴する。必ずローションを使ったシャワーサービスやパイズリなどを怠らない。ローションを口に含んだ状態でのフェラチオなど、自分で開発したオリジナルサービスにも熱心である。


「大阪で在籍してたところに比べればましだけど、今の店の従業員もできないやつが多すぎる」と不満が多い。


「今まで呼んだことがない子がいいっていう客の注文に、ちゃんと初めての子つけずに前にもついたことある子つけたり。車の配車間違えて、客の家で30分も待たされたことあるよ。じゃあ延長分従業員が払えって思う。女の子も嫌い。たまに3Pで女の子と一緒にお客についたことあるけど、みんなマジで働かない。客にされるがまま」。




公共料金とかコンビニで支払うの貧乏臭くて嫌


正直、風俗の客が嬢に求めることは結構それぞれで、きめ細かいサービスをよしとする人もいれば、プロじみた接客に興奮しない人もいる。ので、私は彼女の仕事哲学にはそれほど興味はなかった。それは、キャリア志向ばかり高くて周囲のおじさんが完全にひいている状態の会社の先輩に感じていたそれと似ている。


ホテルぐらしの理由も、


「仕事以外のことであんまり時間使うの嫌。家具買うとか、ガス開栓呼ぶとか、役所の手続きとか、料理も興味ない。公共料金とかコンビニで支払ってるのもなんか貧乏臭くて嫌」


と言っていた。


彼女はホテルぐらしで仕事命の高収入女性であり、家賃10万円のアパートなどに住んで「すたる」ことのないよう、仕事の努力は怠らない。収入は家賃や出前の食費、美容などに使う。確かに何度会っても、髪の毛を染めそびれていることもないし、ネイルが欠けていることもない。


ラブホテルに缶詰になって勤務24時間などと聞けば、何かに向けて稼ぐための我慢期間か、事情があって強要されているような悲壮感を感じる場合もあるが、彼女の場合、そのホテルぐらしの仕事漬けの毎日こそがすたらないために手に入れたい生活なのであって別に稼ぐための手段としての場所ではない。


稼ぎながら優雅な生活をする自由が完結していて、そのサイクルは終わらない。


(バックナンバーはこちら http://gendai.ismedia.jp/list/author/suzumisuzuki)
鈴木 涼美


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161207-00050289-gendaibiz-bus_all
 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
この記事を読んで思うところは人それぞれだと思うけれど、私が着目したいところは、


「稼ぎながら優雅な生活をする自由が完結していて、そのサイクルは終わらない。」


これ。




優雅の定義やレベルも人それぞれだし、上を見てもきりがないけれど、本来労働者が労働の対価として優雅に暮らすのは当たり前なんじゃないか、そう思う今日このごろ。
めちゃくちゃ贅沢はしなくてもいいはずだけど(というのも人の欲には限りがないから)、お仕事を頑張って暮らしが良くなる、このサイクルがあるから綺麗にクルクルと意欲や経済が回るんじゃないか??って思うんよね。


だから今の労働者が泣くシステムってどこかが何かがおかしいって思うんだよね。


そういう意味ではこの高収入のお仕事は健全なサイクルが生きていて、私には頼もしく見える業界だったりする。


高収入のお仕事を人生に上手に生かす。
けど高収入のお仕事に人生を呑まれないようにする。
このバランスが重要だと私は思うな。
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ミネラル
横浜ミクシーグループ_営業
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)
仙台中央署は22日、デリバリーヘルス(派遣型風俗店)から派遣された女性従業員が持っていた店の金を盗んだとして、窃盗の疑いで横浜市戸塚区汲沢町、幼稚園教諭(41)を逮捕した。


逮捕容疑は21日午後10時45分ごろ、仙台市青葉区内のホテルで、女性のバッグから店の売上金など3万円を盗んだ疑い。


署によると、女性が店に戻って気付き、通報を受けた署員が22日朝、ホテルにいた容疑者を発見した。容疑を認め「サービスが不満だった」などと供述しているという。


http://www.sanspo.com/geino/news/20160822/tro16082222390006-n1.html
 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
サービスが不満やったら、次からそのお店を利用せんかったらえーやんかー。
何もお金を取り返して人生を棒にふらんでもさー。
どこの業界にも信じられん客っていうのはおるもんやなー。
この幼稚園の先生、サービスに不満があるなら、是非どんなサービスにどんな不満があったのかブログに書いて欲しいもんやわ。
ソッチの方が世のため人のためになるわ。
ちょっとなーっていうサービスがあったら、お金を盗まずネットに体験記を書こう!
そしたら、きっとお店のサービス内容が改善していくよ♪♪♪
カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 北海道・東北
業種タグ: デリバリーヘルス
地域詳細タグ: 宮城
ミネラル
MILKY WAY 営業用
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)
東京・鶯谷のデリバリーヘルス店「青春予備校」「僕の妹」など3店舗が、女性に売春をさせていたと摘発されたらしい。


東京・鶯谷の風俗店を装った売春クラブ3店舗が摘発され、店の経営者の男ら7人が売春防止法違反の疑いで逮捕された。


鶯谷のデリヘル店「青春予備校」「僕の妹」などは、店に在籍する20代から40代の女性を都内のホテルに派遣し、男性客と売春させたらしい。


2016年6月8日、東京・台東区のホテルに21歳の女性を派遣し、客の会社員の30代男性を相手に売春をさせるなどした。
「青春予備校」では男性客に生徒手帳と称した会員証を配っていて、女性には制服を着せていた。


「青春予備校」の経営者は容疑を認めているが、「僕の妹」の経営者は「うちは売春をさせる店ではない」と容疑を否認しているとのこと。


3店舗は1時間2万円という料金設定で「女子高校生の制服姿でお伺いするのが売りです」などとうたい、これまでに合わせて5億円以上を売り上げていたらしい。


鶯谷地区には都内に3100店あるデリバリーヘルスのうち400店が集まっていて、警視庁が取り締まりをすすめている。


http://sexynews24.info/blog-entry-45872.html

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
売春はやめてーーーー!!!!
清く正しく秩序を保って、かつエロく楽しくあそぼーぜ!!!!
風俗はみんながHAPPYになる場所なんだからねーーー(ノД`)シクシク
カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 関東
業種タグ: デリバリーヘルス
地域詳細タグ: 東京
フェチさんアモイ
フェチさんサンバ
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)

被災地派遣の武雄市職員、公用車でラブホテルに

熊本地震の被災地支援で派遣された佐賀県武雄市の男性職員が、熊本市内のラブホテルに公用車で行き、部屋に風俗店の女性を呼んでいたことがわかりました。

武雄市によりますと、30代の男性職員は今月6日の午後6時半ごろ、熊本市内のラブホテルに公用車を運転して行き、部屋に派遣型風俗店の女性を呼びました。

男性職員は今月2日から被災地に入り、支援活動にあたっていました。

ホテルに入る公用車を目撃した付近の住民から武雄市に「不謹慎だ」と連絡があり、発覚しました。

市の調査に対して、男性職員は「ストレスを発散したかった」と話しているということです。(21日17:40)

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2779215.html


風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
人間やねんから、ストレスもたまるし、本能だってあるし、公用車で行ってしまったのは確かによろしくはないかもしれないけれど、放っといてあげたら?って感じ。。。
そんなこといちいち連絡する暇ってある???
連絡した人のことが理解できない。。。
カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 九州・沖縄
地域詳細タグ: 熊本
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