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風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)
60歳の時点で4000万円。『お父さんのための裏ハローワーク』(門倉貴史/方丈社)の「はじめに」のページで著者が提示している、老後に必要な生活費のために達成すべき貯金の目標額だ。60歳で退職したとして、年金が支給される年齢までの無収入期間や病気などでの支出も考慮してあるという。自慢じゃないが、借金はあっても貯金ゼロの私には、ページを開いた最初から絶望しかない。しかし、絶望するのはまだ早い。地下経済の第一人者でもある著者は、「ぜひとも副業に励んでいただければと思います」と読者にエールを送り、「裏ハローワーク」として「世の中ではあまり知られていない」仕事の数々を紹介してくれる。


まずは、「好きこそものの上手なれ」とも云うし、個人的な興味でエロ関係の仕事について読んでみた。デリバリーヘルス(派遣型ファッションヘルス)のドライバーなら、マイカーで女の子を男性客のもとへ送迎するだけで、時給1000円以上。休日や空き時間にやるには、悪くない条件だろう。ただし、デリヘル嬢に手を出すのはご法度だから、スケベ心に打ち勝つ自制心が必要となる。それでは見慣れたアダルトビデオの、審査という仕事はどうか。しかし、そこは真面目な仕事であり、モザイクが薄すぎたりズレたりしていないか、特定の商品名が画面に写り込んでいないかなどを、画面を凝視してチェックしなければならない。しかも、1本1800円ほどの出来高払いだから、稼ぐとなれば本数をこなさなければならず、義務感でAVを見るというのは、なかなか大変そうだ。


仕事はやはり、やり甲斐が大切でもあるから、人の役に立つことをしてみようと思うと、代行業がある。現代人はなにかと忙しいため、それを代わりにやれば人から感謝されたうえ、お金も稼げて良さそうである。墓参り代行は、歩合制で1墓参り5000円〜1万円(交通費支給)が基本らしいが、著者によれば依頼者は忙しいだけではなく、高齢化や過疎化によりお参りできない人が増えていて、相場は上がっているらしい。他にも本書には、この手の代行業の紹介が多くあり、謝罪代行や告白代行に交じって、お遍路代行なんてものまであった。しかも車で巡っていいそうで、日給1万円として10日間くらいならば10万円を稼げる。とはいえ、長期休暇を取るほうが難しいかもしれない。


いっそ一攫千金を狙うのはどうか。と云っても、宝クジ並みの確率ではお話にならないから、夢があって、もう少し現実的なところで隕石ハンターというものがあった。隕石は砂漠で発見されることが多いため、著者も海外へ採取しに行くのを勧めているが、国内でも過去に隕石が発見された場所があるので、そのあたりを探してみることを提案している。大きさや質によるものの、火星の石なら3キログラムで1億1000万円、月の石なら1グラムでも110万円の値が付くそうだ。さすがに隕石を探すのは浮ついているとなれば、流木拾いはかなり堅実だろう。用途の一つに、熱帯魚の水槽の展示用にするというのがあり、水に入れると沈むものに希少価値があるそうで、テレビ番組の企画で挑戦した著者は流木を探し始めて30分くらいすると、金額に換算して数千円にはなる枝ぶりのいい流木をいくつも見つけたという。レジャー気分で出かけてお金が稼げるのなら、それこそ万々歳ではないか。


だが最後に、残念なお知らせがある。冒頭での貯金の目標額は、心優しい著者が心臓の弱い読者を想定して配慮した「かなり甘い見積もり」で、「全然足りない可能性が高い」そうだ。では、本当に必要な金額はどれくらいなのか。「あとがき」にその金額が示されているのだが、それを知って絶望している暇などはない。


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161128-00013146-davinci-life

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
最近の世の中を見ていると、高齢者の貧困と若者の貧困が際立つ。
私は若者よりの人間だから若者目線で見てみると、家が貧乏でそのまま貧乏の渦から出れないような若者をよく見かける。
出ようと思えばその渦から出れるんだけど、、、なんだろう?正直な感想を書くと視野が狭く感じる。。


もっと高収入求人を人生に活かすべきだと私は思う。


そういう意味で高齢者にも若者にも高収入のお仕事が定着すればなと願うのでした(●´ω`●)
カテゴリー : 風俗ニュース
MILKY WAY 営業用
若妻エスコートクラブHips越谷本店
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)
「三菱の部長」だという男がキャバクラで豪遊していた原資は、すべて会社のカネだった−。会社から社員に貸与されたクレジットカードを不正に使い、高級腕時計などを詐取したとして、6月25日に詐欺容疑で千葉県松戸市上矢切の三菱製鋼元社員、山本英成容疑者(45)が警視庁捜査2課に逮捕された。不正使用の総額は約3億円に上り、キャバクラでの飲食やホステスらへのプレゼントだけで約6300万円を浪費していた。普段の地味な生活とは裏腹に、夜の街で見せていた偽りの顔とは…。(太田明広、五十嵐一)




■北千住の「山さん」…ホステスの借金返済も


「50万円のシャンパン、開けていいよ」


「山さん」と呼ばれた男は華やかに着飾った数人のホステスに囲まれ、まんざらでもない顔で注文した。髪をきれいに整え、高級ブランドの細身のスーツに見るからに高級な腕時計を身につけており、カラオケで美声を披露して場を盛り上げていた。


東京都足立区のJR北千住駅近くにあるキャバクラでは、数年ほど前から同じような光景がよく目撃されていた。行きつけの店が数店舗あり、一度に50万円ほど使う上客として知れ渡っていたこの男こそ、山本容疑者だった。


「俺は三菱の部長で、月に400万円もらっているんだ」


ホステスらにこう豪語し、店に行く前にデートをする「同伴」では、高級ブランドのエルメスのバッグやカルティエのダイヤのネックレス、電化製品などを買い与えていた。山本容疑者を知るキャバクラ関係者は「1千万円以上貢がれた女の子もいる」と話す。


山本容疑者は6月25日、警視庁捜査2課に詐欺容疑で逮捕され、「キャバクラで女性に貢いでいた」と供述。キャバクラでの飲食代に約2800万円、ホステスへのプレゼント代に約3500万円を使っていたことが分かった。さらに、会社関係者はこう打ち明ける。


「ホステスの借金を返済したり、国民年金保険料の未納分を肩代わりしたりしていた。複数の女性と交際していて、月60万円の手当てを与えていたとも聞いている」




■請求書を破棄…上司に目撃されて不正発覚


平成18年7月に三菱製鋼から子会社に出向し、総務担当部長を務めていた山本容疑者。東証1部上場企業の子会社の幹部とはいえ、キャバクラで毎日のように豪遊するカネをどこで手に入れていたのか。


山本容疑者は子会社で、経費の支払い用に社員に貸与されたクレジットカードの管理などを担当。退職者にはカードを返してもらい、解約や破棄処分にするが、約20人分をそのまま使用していたのだ。


通常ならカード会社から利用代金の請求書が送られてくると、経理の出納責任者に出金伝票を提出し、カード会社に支払われる。山本容疑者は不正使用分の請求書をシュレッダーで廃棄。正規のカード利用者の出張旅費を水増しするなどした請求書を偽造し、発覚を免れていたという。


同様の手口で19年2月以降、約3億円の不正使用を繰り返していたが、24年11月に請求書を廃棄している“現場”を上司に目撃され、不正が発覚。三菱製鋼は山本容疑者を25年10月に懲戒解雇し、今年4月に警視庁に刑事告訴していた。


キャバクラ以外にも、新幹線の回数券約1億4500万円分を購入し、換金していたことも明らかになった。




■月5万のアパートに引っ越し…「家賃きつかった」


どうして不正を働いてまで、キャバクラで豪遊するのだろうか。


法政大学の越智啓太教授(犯罪心理学)は「愛人を作るのはハードルが高いが、キャバクラでカネをつぎこめば、ホステスが自分のものになるのではないかという期待感が高まるため、はまってしまう可能性が高い」と分析する。


クレジットカードというのも落とし穴になる。「カード払いはカネをカネと思わず、使った金額が単なる数字に過ぎなくなる。初めのうちはばれるのが怖いと思っていても、途中でもう返すのは無理だと分かるようになり、泥沼にはまることはよくある」


越智教授はさらに、山本容疑者の45歳という年齢にも注目。「経費などを使い込んでしまうのは、統計的に40〜50代が多い。これ以上頑張っても現状が変わらず、自分がどこまで出世できるかなど将来が見えてきてしまうことが背景にある」という。


山本容疑者は今年の正月に松戸市内のマンションから現在のアパートに引っ越してきた。家賃は月13万円から5万3千円に下がっており、アパート関係者に「家賃がきつかった」と話していた。山本容疑者の近所での印象はキャバクラとはまるで正反対だったという。


「伏し目がちに背を丸めて歩いており、キャバクラで豪遊したり、女性にもてたりする感じでは全然なかった。逮捕されたことが信じられない」


http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/140705/evt14070521000030-n1.html


 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
なんだかこれを読んでるとあの現象とかぶる・・・な・・・


2030代の若者がSNS上ではイケイケで、リアルには別に普通。
この現象!!!


これが4050代となると、私生活と人前とでギャップが現れてることになるのね・・・。


SNS上でのギャップであろうが、私生活と人前でのギャップであろうが、兎にも角にも金遣いが荒い人は要注意と言える。。。
なんか、、、悪いことをして儲けてる人が多いと思うんよね・・・。


それにわざわざリッチな感じを人に見せつける必要ってないやんか??
それをわざわざ見せつけるってことは、何かそこに思惑がチラチラ見え隠れするんよね。。。


自分の周りに変にリッチな人がいる場合は警戒しよう!!!!!
カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 関東
地域詳細タグ: 千葉
私のあしながおじさん 営業用
若妻エスコートクラブHips越谷本店
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)
■夜の街ににぎわいを


【特集】温泉…だけじゃない! 熱海のおすすめスポット紹介




熱海市は、夜の街のにぎわい創出を図るために「意外とスナック(仮称)プロジェクト」を計画している。個性あるスナックやクラブなどを紹介して、観光客らの利用につなげていく。来年2月の実施を目指して、準備を進めている。


個性があり、安心で面白く、観光客に優しいスナックやクラブ、バー、キャバクラなどの飲食店を紹介することで、夕食後に夜の街で楽しんでもらうことが狙い。


スナックなどを利用したことがない初心者がターゲットで、熱海社交業組合など飲食3団体の加盟約30店舗が参加する。熱海の食の魅力を発信する情報紙「あたみ通信」で特集を組み、熱海桜のライトアップが実施される2月に発行する予定。ポスターや市観光協会ホームページでもPRし、お薦めの店舗を巡るイベントなども企画していくという。


市職員と事業を請け負うJTB中部社員が11月中旬から約1カ月間の予定で、参加店舗を取材している。


8日は中央町の「スナック・サクラ」でスタッフから店内のイメージやこだわり、店名の意味、客層、料理内容などについて話を聞いた。


【写説】JTB中部社員の取材に答えるスタッフ(右)=中央町のスナック・サクラ


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00000005-izu-l22
 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
そうなのよ・・・
行政が夜の街を取り締まるだけじゃなくて、夜の街を盛り上げようと働きかけているところが公正で公平な働きかけに見えて、健全な循環が熱海市に起こり始めるような予感が。
夜の街と言えばやっぱり客引きの印象が強くて、夜のお店を利用したことがない初心者からすると、行くこと自体に億劫になるもの。
そんな初心者さんがいきなり客引きについていくこともなく、おとなしくお家に帰るのが自然な流れに^^;
そこに行政がスナック、クラブ、バー、キャバクラ等の飲食店をPRしてくれると、客引き以外の情報ルートが新たにできることになり、初心者さんが行きやすく♪♪♪
こういう行政の働きかけが熱海だけじゃなくて全国に広がったらいいのにな★★★
カテゴリー : 風俗ニュース
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地域詳細タグ: 静岡
プラチナ_営業
小岩デリヘルキャンキャン☆CanCan
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)
気鋭の文筆家・鈴木涼美さんが「オンナの金の稼ぎ方・使い方」について、独自の人脈を駆使して取材する本連載。今回は大阪から上京し、家賃30万円のホテル暮らしをしながら月30日勤務し、250万円以上稼ぐ働き者の美女に密着します!


(バックナンバーはこちら http://gendai.ismedia.jp/list/author/suzumisuzuki)




日給10万円プラスチップ×30日


彼女の「家」は歌舞伎町のとあるラブホテルの最上階にあった。月額に直して計算すれば30万円近くなるその「家賃」を「もったいなくない? と私が笑うと、


「すたるかな、と思って。家賃25万円以下の生活とかって。その分、私、男には絶対使わないから。男の金で暮らすのも嫌だから仕事は続けるけどね」


と彼女の口調はなんだか家賃30万円を高いと思っている私が気恥ずかしくなるようなものであった。


すでに6ヵ月もの間そこに住んでいて、その間、地元である大阪には一度も帰っていない。友人という友人もいないため、基本的には仕事以外でそこから出ることも少なく、東京で電車に乗ったのはたったの2回だと言っていた。


リリと名乗る彼女は、moussyやSLYなどのダークカラー系ギャル服が似合う22歳である。髪の毛は金髪に近い茶髪で、若い子らしい細長い脚に好意的に見ればEカップの胸がついている上、顔は、ややお直しの痕跡があるものの香里奈をちょっと庶民的にしたような美人である。


その上、喋り方も高飛車で、ギャル服のくせに化粧品は外資ブランドで揃えていて、ちょっと嫌味がある。デリヘル店1本で月収はチップも合わせれば250万円を下らない。


1日も休みなく働く風俗嬢というのはそれほど珍しくはない。ただ、彼女の場合は勤めているデリヘル店のホームページ上では、ほぼずっと勤めていることになっている。


当然、そのような出勤形態はお客から見ても異様なのだが、店はとりあえずその日の早番の時間に出勤時間を朝10時〜夕方5時とでも載せておく。で、彼女の方に特別用事がなければ午後3時くらいに、勤務時間を午後3時〜夜11時とでも変え、夜10時頃になったら同様に夜10時〜朝5時などと変える。


彼女はいわゆる「自宅待機」を許されているため、客についていない時はホテルの一室である自宅で寝たりテレビを見たりしており、客が入ると店から電話がかかってくる。携帯電話の音量を最大にして寝ているため、大抵気づくが、睡眠が深くて気づかない場合はホテルのフロントに電話してもらい、フロントから部屋に電話が来るようにしてある。これで起きないことはまずない。


電話が来てから30分位で店の車がホテルの前に到着、それに乗り込み、ホテルや客の自宅に派遣される。直前まで寝ていた場合、車の中でちょっと寝たりまどろんだりすれば到着する頃にはそれなりに目が冴えているらしい。


接客の後、再び店の車に乗り込み、客が続いていればそのまま次のホテルなどに移動するが、続いていなければまた自宅に戻れる。


「続くときは4本とか。続いて入ったこともあるけど、逆に5時間以上鳴らない時もあるし、まばらだからとりあえず常に呼び出せるようにしとけば適当に休めるし、混んだタイミングで稼げるよ」


という彼女は、たまたま渋谷や六本木で仕事が入り、その後に仕事が続いていない時は、そのままそこで車を降りて出かけることもあるという。


約1年前に最近の流行りは六本木ヒルズのエル・カフェで買えるコールドプレスジュースを買って帰ることと言っていたが、先日は脂肪溶解注射と好きな成分を混ぜて打ってくれる点滴カクテルにハマっていると言っていた。




上京組は美人で自信満々な子が多い


彼女の取り分は60分コースで1万8000円である。90分で2万4000円、120分で3万2000円。延長した場合は30分9000円。本指名はプラス5000円。


容姿もよくて、接客も感じがよく、若くて明るい彼女はそれなりにリピーターの客もいるため、1日の正規の稼ぎはそこそこ調子がよければ10万円は超える。そこに、プラスのサービスでチップをもらえばプラス1万、2万。生理中も海綿を丸く切ったスポンジを膣に詰めて出勤するので、かけることの月30日。高収入である。


聞けば彼女は大阪でも郊外の実家を離れて都心でホテルに住んでいたという。


特に借金があったわけでも、急な出費に困っていたわけでもないが、キャバクラに1ヵ月だけ在籍した後、すぐに風俗店に移った。


東京での生活と同様に、生活の空き時間をほぼ出勤にするスタイルで、月収はすぐに100万円に届いたが、2店舗ほど店をうつると似たような客に出くわすようになった。その上、「店の従業員の意識がマジで低い」のが気に入らなかった。ひとまず、知り合いのスカウトに東京のデリヘル店を紹介してもらった。


ただ単に都心や復興需要の土地でまとまった資金を稼いで地元の家族を養うような男の「出稼ぎ」の意義のようなものの他に、女の出稼ぎには自分を知る人の多い地元ではしづらい仕事ができるといった意味もある。また、食い荒らした土地で稼げなくなった女が新たな狩場を開拓するという意味もある。


現在の主流は、東京の風俗で一通り稼いだ女性や東京の風俗では需要のない容姿に恵まれない女性、周囲への身バレを極端に気にする女性が、地方の風俗店の期間限定の募集に1週間や1ヵ月単位で保証最低収入付きで稼ぎに行く形態である。まとまった金額が入る上に、保証付きであれば収入の見通しがたてやすいとあって人気だ。


逆に、地方から東京に出てくる夜職女性というのももちろん存在するのだが、その場合は1週間や1ヵ月の短期決戦ではなく、引っ越して腰を据えて東京で就職するいわゆる「上京」が一般的である。


そうすると最早出稼ぎという言葉はあまり適切ではなく、単なる地方出身の風俗嬢やキャバクラ嬢であって、愛媛生れで日経の記者になっている私の同期なんかとあまりメンタリティは変わらない。ちなみに、東京から地方に出稼ぎに行く嬢は東京で稼ぐ自信のない者が多く、地方から東京に稼ぎに来る嬢は自信満々な子が多い。


リリもまた、プライドが高くて自分の容姿にそれなりの自信がある上京組である。さらに仕事意識が異常に高い。


デリヘルは女性にとっての働きやすさ、すぐ稼げること、気軽な出勤システムなどをうりにしていることが多いため、高級ソープなどに比べると女性への接客教育はほとんどないに等しい。性病検査を受けずに働き続ける女性も多い。


客としてもその素人っぽさを楽しむ人も多いのだが、リリはそういった女性も客も「ありえない」と一蹴する。必ずローションを使ったシャワーサービスやパイズリなどを怠らない。ローションを口に含んだ状態でのフェラチオなど、自分で開発したオリジナルサービスにも熱心である。


「大阪で在籍してたところに比べればましだけど、今の店の従業員もできないやつが多すぎる」と不満が多い。


「今まで呼んだことがない子がいいっていう客の注文に、ちゃんと初めての子つけずに前にもついたことある子つけたり。車の配車間違えて、客の家で30分も待たされたことあるよ。じゃあ延長分従業員が払えって思う。女の子も嫌い。たまに3Pで女の子と一緒にお客についたことあるけど、みんなマジで働かない。客にされるがまま」。




公共料金とかコンビニで支払うの貧乏臭くて嫌


正直、風俗の客が嬢に求めることは結構それぞれで、きめ細かいサービスをよしとする人もいれば、プロじみた接客に興奮しない人もいる。ので、私は彼女の仕事哲学にはそれほど興味はなかった。それは、キャリア志向ばかり高くて周囲のおじさんが完全にひいている状態の会社の先輩に感じていたそれと似ている。


ホテルぐらしの理由も、


「仕事以外のことであんまり時間使うの嫌。家具買うとか、ガス開栓呼ぶとか、役所の手続きとか、料理も興味ない。公共料金とかコンビニで支払ってるのもなんか貧乏臭くて嫌」


と言っていた。


彼女はホテルぐらしで仕事命の高収入女性であり、家賃10万円のアパートなどに住んで「すたる」ことのないよう、仕事の努力は怠らない。収入は家賃や出前の食費、美容などに使う。確かに何度会っても、髪の毛を染めそびれていることもないし、ネイルが欠けていることもない。


ラブホテルに缶詰になって勤務24時間などと聞けば、何かに向けて稼ぐための我慢期間か、事情があって強要されているような悲壮感を感じる場合もあるが、彼女の場合、そのホテルぐらしの仕事漬けの毎日こそがすたらないために手に入れたい生活なのであって別に稼ぐための手段としての場所ではない。


稼ぎながら優雅な生活をする自由が完結していて、そのサイクルは終わらない。


(バックナンバーはこちら http://gendai.ismedia.jp/list/author/suzumisuzuki)
鈴木 涼美


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161207-00050289-gendaibiz-bus_all
 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
この記事を読んで思うところは人それぞれだと思うけれど、私が着目したいところは、


「稼ぎながら優雅な生活をする自由が完結していて、そのサイクルは終わらない。」


これ。




優雅の定義やレベルも人それぞれだし、上を見てもきりがないけれど、本来労働者が労働の対価として優雅に暮らすのは当たり前なんじゃないか、そう思う今日このごろ。
めちゃくちゃ贅沢はしなくてもいいはずだけど(というのも人の欲には限りがないから)、お仕事を頑張って暮らしが良くなる、このサイクルがあるから綺麗にクルクルと意欲や経済が回るんじゃないか??って思うんよね。


だから今の労働者が泣くシステムってどこかが何かがおかしいって思うんだよね。


そういう意味ではこの高収入のお仕事は健全なサイクルが生きていて、私には頼もしく見える業界だったりする。


高収入のお仕事を人生に上手に生かす。
けど高収入のお仕事に人生を呑まれないようにする。
このバランスが重要だと私は思うな。
カテゴリー : 風俗ニュース
『高級人妻デリヘル 彩-AYA-』 求人
ミリオンガールズ
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)
この連載では、女性、特に単身女性と母子家庭の貧困問題を考えるため、「総論」ではなく「個人の物語」に焦点を当てて紹介している。個々の生活をつぶさに見ることによって、真実がわかると考えているからだ。今回紹介するのは、神奈川県に住むシングルマザー48歳。彼女は病と闘っている。




「んああ、えんああぁ、んぁああ……」




神奈川県某市。足元がおぼつかなく、マスク姿で現れた山内里美さん(48歳、仮名)が何を言っているのか、わからなかった。聞き耳を立てて近づいたが、わからない。彼女はカバンからメモ帳とペンを取り出す。「20分後には薬が効くと思うのでしゃべることができます。申し訳ありません」と書いてあった。達筆だった。


精神障害と向精神薬の副作用、脳脊髄液減少症に長年苦しむ。この4年間は働くどころか、普通の日常生活も送れない。普段は自宅から出ず、一日中横になって療養する。服装はジャージ、首にはコルセット。自宅から徒歩5分程度のここにも、なんとかやって来たという状態だ。普段は動けないが、服薬すると一時的に回復し、しゃべることができるという。


バツ1のシングルマザーで、子どもは男1人、女2人。現在は近くの古い団地に21歳の長男、19歳の次女と3人で暮らす。彼女と次女は、生活保護を受給している。薬が効くまでの間、持参してもらった生活保護の受給証明書、障害基礎年金の振込通知書、昔の写真を見せてもらった。若干色あせた写真には、華やかで美しい笑顔の女性が写る。22年前、26歳のときの山内さんだ。当時はシングルマザーになり、水商売をしていた。彼女は池袋の有名店の人気キャバ嬢だったという。


華やかな22年前、そして歩くことすらままならず、筆談する現在の弱り切った姿。壮絶なギャップに絶句した。




■生活保護課の紹介で精神科を受診


「私は精神病院に精神障害者にさせられたと思っています。まさか自分がそうなると思わなかったですが、現実にそういうことがあるのです」


20分後、声が出た。マスク越し、小さな声でゆっくりとした口調。健康だった頃は品のある女性だったろう、と思った。


「精神科に最初に行ったのは12年前です。当時、横浜の訪問介護事業所の社員だったのですが、小さな子どもを3人も抱えた状態で何年間も長時間労働せざるをえず、無理して脳脊髄液減少症になってしまいました。脳脊髄液が漏れて、頭痛やめまいが止まらなくなる病気。とても働けません。それに倦怠感とか眠れないとか、いろいろ重なって生活保護を受けました」


市役所の生活保護課の紹介で、指定された精神病院で受診する。




そして本当の地獄が始まった


「最初は“軽いうつでしょう”っていう話だったのに、通院するたびにどんどん薬が増えた。あるときに診断書を見る機会があって、そこに“統合失調症”とか“うつ病”とか“不眠症”とか、いろんな病気が書いてありました」


最終的に精神科から8種類の薬を処方された。子育てと長時間労働で体を酷使し、大病を患った。しかし生活保護を受給して精神病院に通院するようになってから、彼女の本当の地獄が始まった。服薬してから不眠はさらにひどくなり、幻聴や幻覚、頻繁に記憶を失う。さらに自傷行為や被害妄想、記憶にないところでヒステリーを起こして暴れるようなことも起こったのだという。山内さんは向精神薬によって破壊されてしまったと考えているようだ。


母親が壊れて、家庭は荒れた。中学生だった長女は非行に走り、家に帰って来ない。万引きや窃盗、家庭内暴力が収まらなくなり、頻繁に警察から電話がかかってくる。さらに小学校低学年だった次女は登校拒否、クラスメートや担任を怖がって学校にいっさい行かなくなった。長男だけは母親や長女が荒れれば黙って耳をふさぎ、なんとか普通に学校に行く。


長女は夜遊びや窃盗だけでなく、売春行為でも補導された。山内さんは警察から連絡があるたびに引き取りに行き、何度も謝る。長女の非行は自分のせいだという自覚があったので、何をしても怒ることができなかった。長女は警察ざたを起こして自宅に戻っても、すぐに家を出てしまって帰ってこない。




「長女に対して、何とか親の役割を果たそうと頑張りましたが、なかなかうまくいきませんでした」




母親は深刻な精神病で苦しみ、長女は荒れて、小学校低学年の次女は引きこもる。そんな絶望的な家庭をさらなる悲劇が襲う。




「最終的にトドメを刺されたのは、4年前にジスキネジア(反射的に体が動く障害)を発症したことです。薬の副作用です。今はマスクをしていますけど、口の周りがもう自分の意志で動かせない。普通の食べ物をかむこともできないし、薬なしではしゃべることもできない。顔の筋肉がおかしくなっているので、マスクを取った顔はとてもお見せできない状態です。鏡には自分でも恐ろしくなるような顔が映ります」




■薬を飲み続けるか、死ぬしかない


行政から指定された病院に通院することで、病気が治るどころか破壊されてしまった。山内さんはもう生涯、食べ物をかむことができない。死ぬまでミキサー食やゼリーを食べるしかない。マスクを取った素顔で外出することも、もう二度とかなわないという。


「行政や病院がおかしいと思ったのは、遅いのですが、ジスキネジアを発症してからです。患者の私たちには何の情報もない。だから疑うだけですが、それは生活保護の患者を精神病院が食い物にするということ。すべてが薬を飲んでから始まっているし、そうとしか思えない。どんな病気であっても病名をつけて薬を出せば、患者は一生通う。私はもう症状を薬で抑えることができても、病気は生涯治ることはありません。薬を飲み続けるか、死ぬしかないのです。悔しいです」


山内さんは、絞りだすような小さな声で、そう言う。




どうしてこのような状況になったのか?


目の前にいる彼女は、まさにボロボロといった状態だ。私は絶句し、同席する女性編集者は口元を押さえて涙を浮かべる。いったい、どうして現在に至ってしまったのか。


東北出身、地元の専門学校を卒業して就職で上京。20歳から普通にOLをしながら都会で平穏に暮らした。22歳で社内結婚して、24歳で出産のために退職。長女を出産。27歳のときに長男が生まれる。長女3歳、長男1歳のときに離婚、子どもを2人抱えてシングルマザーになった。離婚の理由は「触れないでほしい」という。


「突然、シングルマザーになってしまって、慰謝料も養育費ももらえない。選択肢は夜の仕事しかありませんでした。キャバクラです。池袋、上野、六本木といろいろなところで働いて、当時はそれなりに稼げました。子どもは夜間保育園です。私なりに必死で生きて、決してネグレクトではなかったですが、今思えば、子どもには申し訳ないことをした。寂しい思いをさせてしまいました」


キャバクラは20時〜1時まで、週4〜5日は出勤した。売り上げは多く、店のナンバーワンに入ることもたびたびだった。お客さんとの会話はすべて記憶して、相手が求めるように振る舞うと面白いように指名が取れた。毎月10万円以上の保育料はかかったが、2年間で貯金は1000万円を超えた。


「子ども2人抱えての東京暮らしは厳しいと、実家に帰ろうと思っていたとき、ある男性と知り合いました。キャバクラのお客です。意気投合して同棲して、子どもも懐いた。結婚しようって約束もしました。一緒に住んですぐに次女を妊娠した。でも、出産してすぐその男性はおカネを全部持って行方不明になりました。自動車販売店を経営しているってことも、結婚しようって言葉も全部ウソだったのです」




■「借金1000万円」の連帯保証人に


次女の父親である男が消えてから1カ月後、ヤミ金から返済を迫る連絡があった。男は山内さんを勝手に連帯保証人にして1000万円弱を借金、すぐに返せとのことだった。貯金はすべて奪われて、さらに身に覚えのない1000万円弱の返済を迫られた。金融業者に事情を話すと「1年後から風俗で働け、それで返せ」と提案された。山内さんはうなずき、次女が1歳になったとき金融業者に紹介されたファッションヘルスで働くことになった。


「週6日、朝9時から18時までずっとお客をとりました。それなりに稼げる店だったので、1年間で1000万円は返しました。女の子からのイジメもすごかったし、ツラかった。やっぱり気持ちが張りつめていて、全額返済したとき、糸がプッツンと切れた。最後の日、お恥ずかしい話だけど、更衣室で4時間ずっと泣いて、仕事ができない状態に。それで辞めさせてもらいました。好きでもない人に性的な行為をするのは、私はすごくツラかった」


1990年代後半は消費者金融を筆頭に、ヤミ金融や性風俗は活況だった。ヤミ金融が債務者女性を性風俗に売り、肉体で返済させるのは日常茶飯事で、私も何十人とそういう境遇に陥る女性に会っている。最近は女性をアダルトビデオに無理やり出演させるAV強要問題が話題となったが、ターゲットとなるのはいつの時代も換金しやすい美人女性だ。市場原理が働く。美人で責任感の強い女性は、悪徳な人物が近づいてきてワナにはまりやすい。




介護の仕事に就いたが……


3人の子どもを育てなければならない。借金を完済して風俗を辞めた山内さんは、介護の仕事に就く。介護保険導入直前で介護業界は未来産業として盛り上がっていた。ヘルパー2級を取得し、訪問介護事業所の登録ヘルパーとなった。しばらく続けるうちに社員になることを誘われて役職に就いた。


「介護は大変でした。異常っていうくらいやることがあって、時間内では絶対に終わらない。登録ヘルパーからサービス提供責任者、管理者って責任がどんどん重くなって、私が主にやらされたのは書類や事務関係の全部です。書類整備や国保請求から、給与計算、新しい事業所の認可の書類まで作らされて。勤務時間は朝8時〜夜11時みたいな状態です」


介護事業所は現在に至っても常勤社員に長時間労働をさせ、差額を利益にするという悪質事業所だらけだ。山内さんはいわれない借金を背負わされて風俗に売られ、そこから抜け出した後はブラック労働に足を踏み入れてしまったのだ。1日15時間に及ぶ労働をさせられたら、子どもを育てようがない。家庭は小学生の長女が弟と妹の面倒をみる、という状況となった。




■夕方一度帰ってまた仕事に戻る日々


「休憩を挟むっていう決まりがあるじゃないですか。夜6時ぐらいに1時間だけ休憩をもらって、一度家に帰って子どもにご飯を食べさせてまた仕事に戻るみたいな。介護は5年続けましたが、家事もしなきゃならないし、結局、睡眠時間を削るしかないですよね。1日2時間とか3時間しか眠れない日々が続いて、最終的には体を壊しました」


給与は手取り24万円ほど。シングルマザーは長時間労働をしないと家庭を維持できる賃金を稼ぐことができない。しかし、長時間労働をすれば育児ができず、子どもが犠牲になる。そして多くの介護事業所は違法労働によって従業員の家庭が壊れることに無頓着だ。


「その介護で無理に働いたことで、長女が不安定になりました。親の愛情が十分じゃなかったことが理由です。本当に申し訳ないと思っています。次女が適応障害になって不登校になったのは、それからしばらくしてだけど、私が当時家にいてあげられなかったことは大きいでしょう。自分の精神状態もどんどんおかしくなって、記憶が途切れるみたいなことが起こり始めたのもその頃からです。何もかもがおかしくなりました」


不眠が始まって、何日か眠れないという状態が頻繁に起こる。執拗な頭痛とめまい、頭が痛くて視界が二重になる。耐え難い苦痛で、仕事は手につかない。病院に行くと脳脊髄液減少症と診断された。長時間労働と子育てに追われ、限界を超えて働いたことが理由だった。


「続けるのは不可能だったので、訪問介護事業所は辞めました。一応、会社に事情は話しましたが、あまり興味ない感じで謝罪もねぎらいの言葉もなく、冷たく追い払われた感じです。ほかの仕事をしたくてもできる状態じゃない。わらにもすがる思いで役所と福祉事務所に行って生活保護を受けることにしました」




長女は非行に走り、次女は登校拒否


生活保護を受給して自宅で療養したが、壊れた家族が元に戻ることはなかった。長女は地元の似たような境遇の仲間とつるむようになり、非行に走った。なんとかしようと長女とは何度もぶつかった。「男にだまされるあんたが悪い」と何度もなじられた。次女は小学校1年で登校拒否となった。7歳から外にでることを怖がり、学校にほとんど行かなくなった。19歳になる現在まで、その状態が続いている。


そして山内さんは向精神薬によってどんどんと状態はおかしくなり、完全に破壊されてしまった。


「自殺は何度も何度も考えました。実際に自殺未遂は何度もしていますし。でも今思うのは、私にできることは絶対に死んではいけないってこと。私が逃げてしまったら、おそらく次女は後追いします。それだけは親として許されないし、現実とか生きることから逃げてはいけないと思うのです


長女は成人して家を出て、現在は他県で恋人と同棲する。すっかり落ち着き、たまに連絡がある。長男はコツコツと勉強して奨学金をフルで借り、中堅大学に進学して勉強を続けている。1日でも早く家を出ることを望み、深夜にアルバイトをしておカネを貯めているという。そして次女だけが負のスパイラルから抜け出せずにいる。




■生活保護から抜けて普通になりたい


「私も次女も望んでいるのは、やっぱり生活保護から抜けて普通になりたいということです。人様の税金で生かされて、自分が健康だったらそれはズルいと思うだろうし、抜けたい、人に迷惑をかけたくないという気持ちは強くあります


今月。10年間以上、引きこもる次女は腹をくくってアルバイトを始める。近所のレストランの厨房に面接に行き、来週から仕事をすることが決まった。山内さんも生活保護から抜けることを最大の目標にする。とてもフルで働ける健康状態ではないが、「登録ヘルパーに戻って少しずつ働く」と決めている。週1〜2日、薬を飲んで3〜4時間働くのが現在できることの精いっぱいだ。


彼女が抱える現実はまさに地獄だった――ただ絶対に逃げない、それが子どもたちのためにできるたったひとつのことだから。


本連載では貧困や生活苦でお悩みの方からの情報をお待ちしております(詳細は個別に取材させていただきます)。こちらのフォームにご記入ください。
中村 淳彦


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161202-00147338-toyo-soci
 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
過去のことは過去のこととして、未来に向けて今をどう生きるか?
そこから考えて欲しいと思う記事だった。
この方が自殺未遂はしたものの、今も尚きちんと逃げることなく生きていることを尊敬。


家庭環境や自分の学歴や生き方が他人より劣っていると思っている状態のときにお仕事を探すとなると、
「自分という人間はこのくらいの働きしかできないだろうから、まずはここでアルバイトをしよう・・・。」
と自分という価値を低く見積もりがちだと私は思う。


本当は現状がどんな状態であっても、自分価値は一切変わらないということを言いたかったりする。


そして決して自分を低く見積もらず、例えばデザイナーになりたいなら、デザイナー見習いとして働かせてくれる事務所を自分の足で見つける等、逃げの就活でなく、攻めの就活をして欲しいというのが、税金で生かされている方が税金で生かされている間に社会にできることなんじゃないだろうか?というのが私の正直な意見。


こんなに率直に書いて、、、よかったかな???
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