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風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
大阪・ミナミで増加している風俗店へのスカウトやキャッチ行為に対応するため、大阪市が警察官OBらでつくる「特命チーム」を4月から配置することが27日、分かった。市が平成26年に全国初の罰則付きの客引き適正化条例を施行させ一時は減少。しかし、監視の目をくぐり抜ける形で活動を活発化しているとみられ、市は対応が必要だと判断した。チームは違法なスカウトらを徹底マークし、撲滅を図る。


市の調査によると、条例施行直後は、キタとミナミ合わせて400人以上いた客引きが3分の1近く(約160人)に減少。しかし丸2年が経過した昨年11月には約220人が確認された。市は指導員を巡回させるなどしているが、監視の目をくぐる形で復活しつつある。特に居酒屋の客引きよりも、ミナミ地区での風俗店系のスカウトの増加が顕著だという。


この現状について、市の担当者はミナミのほうがエリアが広い上、店舗数も多く激戦であると指摘。その上で「場所にとらわれないスカウトは、(市の)指導員の巡回の動きを把握して立ち回っており、実数はもっと多い」とみている。


居酒屋の客引きは来店させるため必然的に店舗近くで活動せざるを得ないのに対し、女性の勧誘が目的のスカウトは活動の場所を問わないのが特徴。実際、指導員の姿を見ると、場所を移して活動する様子も確認されているという。


そこで、市は現状の指導員20人態勢に、新たにミナミ地区での特命チームとして6人を追加配備。通常の巡回に加え、スカウトらに対象を絞り集中的に監視する。


別の場所に移動してもついていき、条例違反の行為がないか徹底的に取り締まりをする方針だ。


http://www.sankei.com/west/news/170227/wst1702270040-n1.html

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
市の動きをキッチリ把握する側と、徹底的にスカウトを追跡する側。。。
こうやって「仕事」というのは生じているのかというのを垣間見た気がする。。。


何はともあれ、本当に働きたい女性はスカウトじゃなくて、信頼できるお店をしっかりと自分の意思で探した方がいい。
どこのお店も女性を募集しているのだから、わざわざスカウトについていく必要はない。


それにネットで高収入のお仕事を検索して、大手グループや優良店やその他のお店を徹底比較することだって可能な昨今、高収入ワークの情報源をスカウトだけに絞るのは視野が狭いと言わざるをえない。


賢く生きよう!!!
カテゴリー : 風俗ニュース
ミリオンガールズ
フェチさんサンバ
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
さて、本日2月24日は経済産業省が企業の働き方改革と余暇需要の促進を狙って設定する「プレミアムフライデー」(毎月最後の金曜日)の記念すべき第一回目の実施日であります。経済産業省は各企業に従業員の「早上がり」を推奨し、経団連などと連携しながらプレミアムフライデーを対象とした販売促進(割引プラン等)を後押ししています。


本プレミアムフライデー施策に関してはその経済効果を期待する声もある一方で、国が「早上がり」だけを推奨したところで企業内での業務改革が起こらない限りは、他の日にしわ寄せが来るだけという批判の声も存在します。事実、今回の経産省主導のプレミアムフライデーに類似する施策として、厚労省主導で昨年始まった「ゆう活」キャンペーン」(夏季の業務時間の前倒しを「推奨」する施策)では、施策アピールの為に先行して導入を決定した各行政官庁の職員から、「残業がかえって増えた」とする不満の声が挙げられたなどという非常に皮肉なエピソードも聞こえてきています。


ということで、その施策への賛否も含めて多くの意見が挙げられているプレミアムフライデーですが、今回、私は皆さんとちょっと違った角度から本施策を切ってみたいと思います。テーマは「プレミアムフライデー施策から弾かれる風俗営業種」です。


多少、専門的な言い回しとなってしまいますが、我が国の特定業種を規制する法律として風営法、正式名称を「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律」と呼ばれる法律があります。風俗営業というと、一般の方々はまず性風俗を思い浮かべることとは思いますが、風営法はいわゆる性風俗のみならず、スナックやキャバクラなどの接待営業の他にゲームセンター、雀荘、パチンコ屋、はたまた12時以降に営業を行うダンスクラブやライブハウス、ピアノラウンジなどまで、広範に規制の対象に含む、我が国の「夜の産業」を規制する法律です。


ところが、実はこの様々な風営法に規制されている業態に対して、経産省の主導するプレミアムフライデー施策は快く思っていない模様で、本施策の対象から外されているようです。以下は、プレミアムフライデーのロゴマーク使用規約からの抜粋。


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プレミアムフライデーロゴマーク使用規約 制定平成28年12月12日
https://premium-friday.go.jp/apply.html

(4)次の各項のいずれかに該当する場合は、いかなる場合もロゴマークを使用することはできない。
・風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和 23 年法律第 122 号)第 2条に規定する営業又はその広告等に利用される場合。ただし、特に経済産業省がプレミアムフライデーの取組の活性に寄与する事を認める場合はこの限りではない。
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実はこの規約、プレミアムフライデーのロゴマークを使用しようとして申請を行おうとしたゲームセンター系の事業者さんから、「どうやら風俗営業種は経産省に歓迎されていないようだ」とのタレコミ(もしくはただ愚痴をぶつけたかっただけ)がありまして私も初めて認知したもの。「ただし特に経済産業省がプレミアムフライデーの取組の活性に寄与する事を認める場合はこの限りではない」と規定しているあたりに、経産省としては風営法の規制対象に含まれる業種の中で、このマークを「使用してよい」業種と「使用してはダメな」業種を選別したいような空気は伝わってくるわけですが、とにかく風俗営業種は経産省から嫌われているようです。


一方で、このプレミアムフライデーは民間の事業ではなく、あくまで国の進める公的施策。もし、何らか特定分野の業種に対して差別的な待遇を設けるのであれば、それなりの法令根拠はもとより、そらを峻別する明確な基準を示して頂かなければなりません。ところが、本プレミアムフライデーのロゴマークしよう規約をよく読んでみると、以下のような条項があるわけです。


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11.その他いかなる場合にあっても流通政策課長は、使用者がこの規約に違反した場合やその他不適当と認める場合には、ロゴマークの使用承認を取り消すことができ、これに起因する損失補償について一切の責任を負わない。なお、本規約の解釈その他疑義は流通政策課長が決定する。
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現在の経済産業省の流通政策課長は林揚哲(はやしようてつ)さんという方なのですが、この条項に基づけば、例えば風営法の規制対象業種がロゴの使用申請をしたとしてその林揚哲さんが「プレミアムフライデーの取組の活性に寄与する」と考えた場合にはロゴの使用が認められて、そうでないと考えた場合にはロゴの使用が認められないということなのでしょうか?そういう個人の判断に任せた流動的な基準であるとするのならば、この流通政策課長にダンスクラブ好きの人が座ればダンスクラブがOKになるかもしれませんし、キャバクラ好きの人間が座ればキャバクラがOKになったりするのでしょうか?


風営法の所管業種をも専門の範疇においている私としては、どうもその辺が釈然としないため先月の半ばに事務局に対して質問を送付しましたところ、以下のような回答を得ました。


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Q. 「当方、風営法所管業種の専門研究者です。プレミアムフライデーロゴマーク使用規約1-2-(4)にロゴマークを使用できない場合として「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和 23 年法律第 122 号)第 2条に規定する営業」とありますが、いかなる法令根拠の基づいてこのような特定業種に対する差別的な規定が定められているのか、ご教示頂けましたら幸いです。宜しくお願い申し上げます。


A. 「お問合わせありがとうございます。ご回答が遅くなり申し訳ございません。プレミアムフライデーは国の事業であるため、風営法に抵触する企業・団体様は御遠慮頂いています。何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。」
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はい、全く回答になっていないですね。そもそも「風営法に抵触する」というのは、一体どういう意味でしょうか。抵触というのは通常「法律や規則に違反すること」を意味し、この回答を文字通り受け止めるのならば「風営法違反の企業・団体様は御遠慮頂いている」という意味になるわけですが、恐らくそういう意味でこの回答をよこしたとは思えない。この辺りにも、いかにも「適当に回答してきたな」ということが読み取れるわけです。


ちなみに風俗営業法は、そこに規定される各営業種をただ「害悪な存在」として規制を設けているわけではありませんで、「適正な営業が行われれば国民に健全な娯楽の機会を与える営業」としてその「適正化」を図ること目的とした法律となっています。その風営法の立法趣旨からすれば、寧ろ風営法に則って許可を得ている事業者はプレミアムフライデーが政策目標として掲げる「余暇の創出による消費喚起」に寧ろ最も則った業者として警察からお墨付きを頂いている業者群であるわけで、その施策から「爪弾き」をされる言われはありません。


という事で現在、現在事務局に向かって第二段目のアツいお便りを追撃したところ。お返事をお待ちしております。>経済産業省流通政策課長の林揚哲様


http://blogos.com/article/211578/

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
あら!
これは第二段目に対するお返事が気になるところ!


この記事の通り国の進める公的な施策が特定分野の業種を差別しているともとられかねない状況と見える。


また事務局の回答も「風営法に抵触する企業・団体様はお断り」となっていて、ほんっとに適当としか思えない。。。


私は官職の人たちを批判なんてしないけれど、こんな適当な扱いは人から批判されても仕方ないと思う。


人、団体、企業、国の全ては信頼によって成り立っているということを忘れてしまうと、誰もついてきてくれなくなってしまって、消滅することにもなりかねない。


このプレミアムフライでーの規制についてはいい反面教師として今後の人生に活かしていこう。。。
カテゴリー : 風俗ニュース
Club☆痴女ギャル
池袋人妻アデージョ
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
「なぜ彼女たちは裸になったのか」など、性を売る側の女性にばかりが注目されがちな売買春の現場だが、もう一方の当事者である男性側に目を向けることによって、見えてくるものはあるのか!? 「見えない買春の現場 『JKビジネス』のリアル」を2月9日に刊行。「性の公共」をつくるという理念の下に、現代の性問題の解決に取り組んでいる坂爪真吾氏に語っていただいた。




■中年男性は女子高生レベルで、女子高生は中年男性レベル


度重なる規制強化によって、表面上JKビジネスは健全化された。JKブランドを売りにしている多くの店舗では、実際に働いているのは「JKあがりたて」と呼ばれている高校卒業直後の18歳以上の女の子になっているそうだ。
お話を伺ったのは、JKビジネスの情報サイト『合法JKナビ』を運営されている桑田さん。『合法JKナビ』は、「宇宙最強のJK情報サイト」と称して、店舗データベースや利用体験談等、合法・非合法を問わず、JKビジネスにまつわる様々な情報を掲載している。


桑田さんによれば、同じJKリフレ店(=ハグや膝枕、添い寝といった風営法に抵触しない程度のふれあいサービスを提供する店舗)でも街によって男性客の属性は変わるという。
桑田「JKリフレで働いている子は、元々『とにかく稼ぎたい』と思っています。同じお店にいれば、黒髪や清楚系の見た目の子が売れているって分かるじゃないですか。『あの子に負けたくないから、稼ぐためにその子に似せていこう』となって、ギャルっぽい子が黒髪にするようになる。結果として、自然と似たようなルックスの子が集まるようになります」


そういった「プロJK」「プロ素人」を、男性客は素人のJKだと思って喜んでお金を払っているわけだ。男性側のイメージしている素人像は「黒髪」「制服」「清楚」などのワンパターンであるがゆえに、女性にとっては合わせやすい。同じように男性がイメージする「恋人らしさ」も極めてワンパターンであるため、それに合わせて接客を演出することも容易だ。


桑田「以前、出会い系サイトのサクラをアルバイトでしていた事があるのですが、出会い系サイトとJK店のユーザー層はほぼ一緒です。丸被りといってもいい。素人が好きで、プロは嫌い。予想できないことにワクワクする冒険家・・・といえばカッコよすぎますけど。


男性が素人好きになる要因はたくさんあると思うのですが、一つの理由として、女性の方が男性より精神年齢が高いことが挙げられます。特にリフレとかで働いている女の子たちと中年男性は、精神年齢がちょうど釣り合う。


女の子に言わせると、30〜40歳くらいの男性が話しやすくて、20代は子ども過ぎて話が通じない。10代の同級生なんかは絶対無理で、年下は論外だと言います。15〜21歳くらいの女の子って、メイン層のユーザーである30〜40代の男性と話がメッチャ合う。逆に男性側も精神年齢的にはその年代の女の子とちょうど釣り合う」


中年男性の精神年齢は女子高生レベルで、女子高生の精神年齢は中年男性レベル、ということだろうか。真実だとすれば、笑えない話だが。


桑田「もちろん本音を言えば、男性は女の子と裏オプ(=ハンドサービスやオーラルセックス、本番行為などの裏オプション)とかもしたいのでしょうけど、それだけではない。『なんか居心地がいい場所だよね』とお互いが言い合っている。表向きには言いたくないでしょうけど、女の子側もそう思っている節があります」




■恋愛の理想像を少女に押しつける男性客


とはいえ、全ての男性客が女の子とうまくコミュニケーションがとれるわけではない。むしろ、一方通行のコミュニケーションを押し付けてくる男性も少なくない。


桑田「ものすごくコミュ障な人は頻繁に来ますが、こういった店に来る方は、それなりにアクティブだと思うんですよ。それでも、ちょっとこの人は社会的に表に出せないな…という人はいました。コミュニケーション能力が低すぎて誰とも喋れないような男性は、見学店(マジックミラー越しに少女の姿態を見学する店)の客には多かったですね。


リフレに来て、女子高生と恋人みたいになりたいと考えているお客さんって、自分自身がこうありたいという恋愛の理想像を女の子に押しつける傾向があります。それにうまく応えられる女の子は人気嬢になれる。逆にひいてしまう子は売れない。売れるためには男の恋愛理想像に合わせる必要がある。合わせられる子がどんどん売れていく。


リフレに通うお客様は偶像が好きなんです。女の子が自分の理想であってほしいと思っている。ある女の子のツイッターのプライベートアカウントの存在がばれた時、ファンの間で大騒動になったんですよ。『彼女がこんなことを言うわけが無い!』『偽物のアカウントだ!』と。本物だったんですが(笑)。偶像は崩れた時が怖い。


女の子に言わせると『それぞれのお客さんで求めてくるやり方は違うけど、彼らの根っこにあるものは一緒』だそうです。すなわち、誰も認めてくれない俺のことを理解してほしいという承認欲求が根っこにある。そうした欲求をメチャクチャ強く持っている。逆に、彼らはこういうところでないと誰にも認めてもらえないわけです。そういう人ばかりが来る。女の子に対するアプローチの仕方が違っても、不器用であっても、根っこの部分は一緒。彼らのそうした欲求に応えるためには、女の子の側に演技力が必要になります」


「自分のことを認めてほしい」という承認欲求は、言い換えれば一方通行のコミュニケーションである。リフレの女の子にお金を払って「私はあなたを認めています」という演技をさせたとしても、それは自分の頭の中のファンタジーをなぞっているだけのマスターベーションにすぎない。お互いに話し合って価値観をすり合わせることで人間関係や信頼関係を育んでいく現実の恋愛とは全くの別物だ。


桑田「お金さえ払えば、女の子に恋人のような演技をしてもらうことはできる。しかし、そこで『この子はこんな俺を認めてくれた』という勘違いをして、恋愛感情を抱いてしまう男性がいる。一方的に勘違いをして、ラインで『店を通さずにあった方が楽しいよね』みたいなメッセージを送ってしまうと、女の子から『何言っているの、この人』と思われる。


ただ、男性客はほぼ全員勘違いしています(笑)。演技をあえて楽しむ、という人もいるとは思いますが、そういった人はメイド喫茶の愛好家のような世界観を楽しめる上級者であり、自分自身のことを客観的に見られるから問題ない。しかしJKリフレのメインの客層は、疑似恋愛を恋愛と勘違いしてしまう人たちです」
(「見えない買春の現場 『JKビジネス』のリアル」より構成)


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170221-00004551-besttimes-soci

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
ああああああ!
これは、、、本音を言うと図星かも。。。


私の場合は40代から上の男性としか話が合わない。
しかも30代は友達感覚で居心地がいい感じはなくて、20代はしんどくなってくる。
10代は・・・無理・・・。




だからこの記事の『なんか居心地がいい場所だよね』という表現はドンピシャとも言える。


だからと言って年上男性なら誰でも居心地がいい感じを感じるわけではないし、男性がほぼ全員勘違いをしていることに関しては、、、本当かどうかは分からないけれど、女子目線でできることは、不用意に男性と仲良くしないくらいかな???

自分に悪気がなくても、何かの拍子に勘違いさせてしまったら申し訳ないじゃん(´;ω;`)ウッ…
やっぱそういう観点からも風俗産業が日本にあってくれてよかったと思う。
カテゴリー : 風俗ニュース
やんちゃな子猫 日本橋店 営業用
旭川デリヘル ココルル
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
こんなマンガみたいな御仁が、本当にいるのだ。美女を抱くためだけに、これまで30億円つぎ込んできた。「勿体ない」なんて言葉は、氏の辞書にはない。なぜならそれが彼の「生きる意味」だから。




カネは女のためにある


私は75歳のバツ2。子どももいない「種なしスイカ」で、独身生活を愛犬の「イブ」と一緒に謳歌しております。


14歳で筆おろしをしてもらってから60年以上、美女とセックスすることだけを考えてきたのですから、新年を迎えたからといって急に聖人君子になれるワケがありません。これまでカネを稼いできたのは、美女と付き合うため。その信念がまた一つ年を重ねたからといって、いささかも揺らぐことはないのです。


本誌にこう豪語するのは、和歌山で不動産業や金融業などを営んできた野崎幸助氏(75歳)だ。様々なビジネスで巨額の資産を蓄え、そのカネで数々の美女をモノにしてきた野崎氏の半生を綴った『紀州のドン・ファン 美女4000人に30億円を貢いだ男』(講談社+α文庫)が発刊され、話題になっている。


「いい女とセックスするためだけにカネを稼いできた」と語る野崎氏は75歳の現在も「現役バリバリ」。果たして年末年始はどんな美女との逢瀬を楽しんでいたのだろうか。


年末は恋人の美紀ちゃんと一緒に年を越しました。美紀ちゃんは昨年秋に私が銀座でナンパした元モデルの美女。身長は170cmと、私より10cm以上も高く、20代半ばで私好みのボン・キュッ・ボンのダイナマイトバディですが、心優しい大和撫子です。


美女を見れば声を掛けたくなるのが私の性分で「ヘイ、ハッピー・オーラ、ハッピー・エレガント、ハッピー・ナイスバディ。私とお付き合いしませんか、食事しませんか」と声をかけ、名刺を渡すのです。「付き合ってくれたら30万円のお小遣いもお渡しします」と加えると、意外と受け取ってもらえるものです。


相手にされなくてもめげません。「まさか」があるのが人生で、美紀ちゃんもその「まさか」の一人です。


美紀ちゃんには年の瀬に羽田から私の住む南紀白浜に飛んでもらい、自宅で吉兆の特製のおせち料理や、勝浦の有名ホテルのお重に二人で舌鼓を打ちました。お重から黄金色に輝く数の子を箸に取って「美紀ちゃんのアソコはこんな感じだよね」なんて言うと「全く助平なんだからぁ」って呆れられちゃいました。




バイアグラには頼らない


でも実はこれはマヌケな冗談ではないのです。女性器の奥に無数の凹凸がある「数の子天井」なる秘宝を所有している女性はいるもので、美紀ちゃんもその一人であります。これまで私は4000人以上の女性とお付き合いをしてきましたが、素晴らしい身体の持ち主とセックスできれば、60代でも70代になっても元気になれるんです。


よく「バイアグラとか使われるんですか? と聞かれることがありますが、私はクスリなんかに頼らなくてもちゃんと勃起します。私にとって元気の源は、女性の愛液なのです。「古女房とでは……」と思う方々の気持ちもわかりますが、「長生きをしたかったらとにかくセックスに励みなさい」と言いたくなります。


「どうやってそんなに女性に出会うのか」とよく聞かれます。美紀ちゃんの時のようにナンパをすることもあるし、銀座や新地(大阪)のホステスさんとお付き合いする場合もありますが、最近は交際クラブに登録して女性を紹介してもらうことが多くなりました。


交際クラブによって異なりますが、なかには入会金が50万円とか100万円とかいう高級なところもあります。そこから「社長、いい娘がいますけど会ってみませんか」と連絡が来て、モデルや女優の卵など、20〜30歳手前くらいのかわいい女の子と会うことができるのです。


お互いに気に入れば食事をし、一夜を共にするかどうかも自由。クラブ側はノータッチです。


ナンパは今もバリバリやっています。もちろん、ただ声をかけただけでは相手にしてもらえません。いかに相手を気遣っているかがわかるようにしないとね。


実は私は食べ物にはあまり興味がないのですが、女性のためを思って、自分で選んだ銀座の高級天ぷら屋やお寿司屋に連れていきます。食事まで行ってもらえたら、「食事のお礼にブランド物のバッグでもプレゼントしたいけど、あいにく今日は夜も遅いから、今度自分で買ってくれますか。30万円あればいいかな? とカネを渡します。


さらに「一生に一度の思い出として、キミのような素敵な方と一晩共にさせてくれませんか」と誘いかけるのです。


一晩に30万円という金額は高いと思うでしょうか。たとえばホステスをモノにしようとすれば、一回のクラブ通いで10万円なんてアッという間に飛んでいきます。店によっては「特攻隊」と呼ばれる、客と寝るためのホステスも用意されていますが、私はそういう女性と遊びたいとは思わない。


3回クラブに通って同意した女の子と一夜を共にした、と考えれば、30万円は適正価格だと思います。


なにしろ生まれてこのかた、若い女性とセックスをするために大金を稼いできましたから、人と多少感覚が違うところはあるかもしれません。


でも今でこそ年収は億を軽く超えるようになりましたが、もともと私は戦前の貧乏な家庭に生まれ育ちました。鉄くず拾いで日銭を稼ぎながら、思いついた商売は「コンドームの訪問販売」。


一軒一軒家を周り、「コンドームは要りませんか」と尋ね歩きました。当然追い返されることもありましたが、時には「商品の効果を教えてくれますか」と奥さんに「実演販売」を求められることもありました。


求めてくる客のほとんどは私のタイプでない年配の女性でしたが、そこは商売。懸命に「実演」にはげみ、そのおかげか売り上げは割と伸びていきました。


それでも私は「もっと稼いで、いつか若い美女とセックスしたい」と思い続けていたのです。そんなある時先輩の誘いに乗り、金融業を始めた私は、コンドーム販売では手に入らない大金を手にするようになりました。


金回りがよくなりはじめたころは、銀座や大阪・新地などの高級クラブ通いにもハマりました。ですがその多くは空振り。ホステスにぼったくられたこともありました。


相場の10倍はするようなお好み焼き屋に同伴で連れていかれ、高級バッグを買わされ、ホテルの誘いも「お母さんが倒れた」と見えすいた嘘でドタキャン。


あとでわかったことですが、ホステスはそのお好み焼き屋からマージンをもらっていて、貢いだバッグも質入れされていたようです。私は彼女にとって体のいい金ヅルだったんです。




ダマされても恨まない


そんな風にクラブ通いを続けていたころは、まさにカネをドブに捨てるような日々でしたが、ようやく仕組みがわかって登録制の交際クラブに頼るようになったんです。
とはいえ、それでも女性で痛い目を見ることはいまだにあります。私が世間の注目を浴びることになった、例の事件がそのひとつです。


'16年2月、和歌山県田辺市の私の自宅に突然、ワイドショーのスタッフがたくさん押し寄せてきました。私が被害届を出していた窃盗事件の容疑者が逮捕されたのです。当時交際していた27歳の原田由香容疑者(仮名)で、6000万円相当の私の金品を盗み、姿を消しました。


この原田容疑者と出会ったのが、先ほど申し上げた交際クラブです。私と知り合ったころは、モデル事務所に所属して写真撮影会などで糊口を凌いでいたと聞きました。


福岡県出身の彼女はノルウェー人とのハーフで高校卒業後に上京し、新宿区内の古い賃貸マンションで暮らしていたそうです。エキゾチックな顔とFカップのダイナマイトバディを持つ素敵な女性でした。


「囲っていた27歳の自称モデルの愛人に金品を盗まれるなんてバカな爺さんだな」と面白おかしく思って、マスコミの方が集まったんでしょう。


ですが先ほども申し上げたように、私はバツ2の独身ですので、気に入った女性がいれば結婚してもいいという気持ちで、交際クラブが紹介してくれる女の子たちとお付き合いをしていたのです。たしかに痛い目を見ましたが、被害届を出したのは信頼を裏切られたからで、カネが戻ってこないのはかまいません。


仕事も女性とのお付き合いも、「死ぬまで現役」と心に誓っております。誰もが真似できる生き方ではないかもしれませんが、一つの目標に向かって努力を続ければ夢はきっと叶う。私の人生が、皆さんに少しでも勇気を与えることができたなら、これほど嬉しいことはありません。


「週刊現代」2016年2月4日号より


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170201-00050858-gendaibiz-bus_all

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
正直、、、記事を読み出した時は、、「なんじゃこりゃ。。。」と記事の内容にクラっと来てしまった。。。
でも読み進めていってこの方の「カネは女のためにある」や「ダマされても恨まない」と貫かれている精神を尊敬してしまった。


私も完璧な人間じゃないけど、ダマサれても恨まないって貫こう。


だって自分を守るようなことを考えてたら何もできないし、人を信じて人と人の「間」を構築してこそ「人間」でしょ?


カテゴリー : 風俗ニュース
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業種タグ: 交際クラブ
地域詳細タグ: 和歌山
フェチさんサンバ
私のあしながおじさん 営業用
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)
メラニア・トランプ(Melania Trump)米大統領夫人は3月6日、英タブロイド紙「デイリー・メール(DAILY TRUMP)」と「メール・オンライン(MAIL ONLINE)」を所有する米メール・メディア(MAIL MEDIA)に対し、同社がメラニア夫人がかつて風俗業に従事していたと報道し、その結果彼女は大きな商機を失ったとしてニューヨーク最高裁判所に訴状を再提出した。彼女は少なくとも1億5000万ドル(168億円)の損害賠償金を求めている。「メール・オンライン」は昨年8月、メラニア夫人が1990年代にモデルではなく、売春婦として働いていたと報道。これを受けメラニア夫人は、記事の内容は事実と全く異なり、名誉が毀損されたとして9月にメリーランド州の裁判所に訴状を提出していた。その後、記事は取り下げられた。


今回の訴えでメラニア夫人は、大きな商機を失ったと主張。彼女は元モデルで現在はブランドのスポークスマンやビジネスウーマンであり、今後アパレルやアクセサリー、シューズ、ジュエリー、化粧品、香水を手掛けることを検討していたという。訴えによると、各ビジネスは数百万ドル規模になりうるという。また、記事によって「彼女がスポークスマンを務めるブランドやライセンスビジネスには数百万ドルの損害が生じている」としている。


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170208-00010017-wwdjapan-ent

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
事の真偽は置いておくとして、

・風俗業界で働く側はきちんと秘密を守ってくれるお店を見つける。
・お店は働く女性を大切にし、情報の管理統制等をきちんと守る。
・サービスを受けるお客様は、この業界の秩序が保たれるためにルールに従って遊ぶ。

という3者間の協力があってこそ、風俗業界が生き残っていけると言える。

人はどんな境遇に生まれて社会に放り出されるか分からないし、家庭に平和に収まっていた方が社会にでざるを得ない状態になることが起こらないなんて言えないし、そのとき困っている人の弱みにつけこむことなく、各々の需要を満たすことが理想なんだけどな・・・。

メラニア夫人は凄く強くてしっかりしてそうだから心配の必要はなさそうだけどね★★
カテゴリー : 風俗ニュース
アドミ
横浜ミクシーグループ_営業