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風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
8日、おぎやはぎの小木博明と矢作兼がMCを務めるAbemaTVのトークバラエティ『おぎやはぎの「ブス」テレビ』が放送された。この番組は「明日のブスのためにブスがブスを語り合う、ブスが主役のトーク番組」であり、この日もブスのゲストたちを招き、さまざまなブス事情をフカボリ。この日は“ブス枠”に応募してきたフリーター・永井はるかが初登場。驚きの結婚エピソードを明かした。


永井は自身の経歴について「実はバツイチ」と告白。「昔、男性に(30分や1時間単位で)癒しとやすらぎを与える仕事をしていて、そこで客だった旦那と出会いました」と、ある“業界”にいたことをほのめかし、矢作は「お客さんと結婚したの?」と興味津々の様子。共演者たちからも「すごい」という声が上がった。


後に夫となるその男性は永井を何度も指名してくれたそう。「そういう仕事をしていると、男性が本心でしゃべっているかどうかが大体わかってくるんですが、結婚相手は私のことを本心で褒めてくれているなと感じて、私から好きになりました」「他の人とは違う、本当の優しさを感じました」といい、出会いから3ヵ月でスピード結婚したという。


結婚後、一度は業界から足を洗ったものの、生活難から間もなく再開。しかしそんな壮絶な結婚生活は、相手の浮気が原因で約2年で幕を閉じたという。


しかし、永井は現在、アルバイト先で知り合った彼氏がいるとのこと。その彼氏は永井の過去も知った上で愛してくれていると幸せそうに語り、共演者たちから羨望のまなざしを受けていた。


(c)AbemaTV


http://news.livedoor.com/article/detail/13035463/

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
男性のことで人生を左右される女性を見ると、本当にそれでいいの?と思ってしまうのは私だけ?
女性が自分1人で生きていけるように、全てを構築できていたとしたら、、、、楽しみとか恋愛のためだけに男性と距離感を保ったお付き合いを楽しんで、自分の人生のコアとなるものについては、男性抜きの自分軸で生きていけるとしたら、男性依存しない本当の自分の人生を楽しめるのではないだろうか?

人間はみんな支え合って生きているのだから、依存して生きるのは望ましくないと私は思う。
女性が自分軸で生きていけるように、高収入ワークもツールの1つになればこの業界の将来も明るいと思う今日このごろなのでした。
カテゴリー : 風俗ニュース
池袋人妻アデージョ
やんちゃな子猫 日本橋店 営業用
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
若い世代の貧困が話題だ。なかでも、奨学金返済などで金銭的に追い詰められ、夜の仕事へと足を踏み出す若い女性が注目を集めている。一昔前に比べて、水商売や風俗業で働く若い女性が増えている。そんなイメージも広がりつつある。きちんとした統計がとりづらい世界で働く女性たちは、本当に増えているのか、ライターの森鷹久氏が追った。


「とにかく人が足りないんです。いろんな店を転々とする子が多く、引き止めるのにも精一杯。風俗嬢が増えている?そんなワケないですよ。需要は増えていますけどね」


風俗の激戦地、東京・池袋で派遣型風俗店を営む男性経営者から返ってきたのは、意外な返答だった。“景気の悪化により体を売る女性が増えている”といった論調の雑誌記事やテレビ特集、いわゆる「JKビジネス」に代表されるような、若い女性の売春行為についての報道に日常的に触れていれば、なんとなく「風俗で働く女性が増えている」という雰囲気が醸成される。特に筆者は、特殊な状況下に置かれた女性を取材することも多く「女性と性産業」の距離が縮まり続けているのではないか、と感じていた。


前述の経営者男性によれば、同店に所属する女性は18歳から38歳までの約80人というが、そのうちスケジュールに沿って定期的に出勤する女性は30人未満。面接を経て初出勤後に連絡が取れなくなる女性も少なくなく、スタッフには「女性の確保・管理」の徹底を指導しているが、成果は芳しくない。


一方、東京・台東区内で店舗型風俗店の店長を務める男性は「風俗で働く女性は明らかに増えた」と言い切る。この違いは何か。風俗雑誌のベテランライターが解説する。


「風俗業界の二極化が進んでいるんです。若くて美人で可愛い女性が在籍していると謳う“高級店”の数が増え続けていますが、そういった店で働くことができる女性は当然少ない。特に都市部では高級店を利用したいというニーズが高まっていて、景気上昇の波を感じます」


高級店の対極である“大衆店”や“激安店”の事情は全く逆なのだと、ライターは続ける。


「高級店バブルの陰で、激安店で働きたいという女性は捨てて吐くほどいるというのが現状です。特に“熟女”と言われるジャンルが確立して以降は、中年女性が風俗店で働くケースが激増し、利用料金も下がる一方」


世代間や男女間の“格差”について論じられる機会が増えた昨今だが、それぞれの立場によって物事の見方は180度変わってしまう。「風俗嬢が増えたのか、減ったのか」という視点から景気を読み解こうとしても、逆に景気状況から「風俗嬢の増減」を計ろうとしても、その作業に意味を見いだせないことに気がつく。30代後半から性風俗店で働くようになった40代の主婦・Aさんは言う。


「森さんみたいな人たちが、私たちの存在を面白おかしく書くでしょう?でも実情は全く違う。景気が悪いからこういう業界で働いている人もいれば、私みたいに暇つぶし感覚でやっている女性もそれなりにいる。そもそも“体を売ること”が悪いって前提が男にはあるんじゃない?私と森さんでは、見えているものがぜんぜん違うのよ」


売春少女や性風俗産業で働く女性には数多く取材をしてきた自負があったが、いつの間にか“正義感めいた何か”を盾にし驕っていたのかもしれない。性風俗産業は悪ではないが、自分の妻や娘が性風俗産業で働くとなれば良い気持ちにはなれないだろう。30代以上について仕事として従事する人が増えているという証言はあるものの、「風俗嬢の増減」について実態を知るには、彼女たちの本音を聞き続けるしかなさそうだ。


http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170506/dms1705061156007-n1.htm

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
定点観測で世の中を見ることはできても、世の中を測ることはできないということが二極化を機に認識されることになるのかもしれない。
格差があるからこそ、それぞれの世界観にも格差が生じてしまい、「望むこと」「望まないこと」等、個人が欲しがる事象が大きく違うということになるのだろう。

私が疑問に思うことは、その世界観格差の違いの先に目を向ける人は果たしているのだろうか?ということだ。

人は「望むこと」や「望まないこと」に人生を託すことなる。

果たして「望むこと」「望まないこと」として生き残ることができるモノとは何なのだろうか?

そこに着目した人はどんな世界観であれ、絶対に生き延びることができるというのは私だけが知る事実として認識させてもらおう。
カテゴリー : 風俗ニュース
【L 〜エル〜】
東京風俗NEWS
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
トップ女優はもちろん、企画単体の女優ですら顔を晒してSNSをしている20代前半の女子。一昔前までは高額求人情報誌でも「バレずに稼げる!」が定番フレーズだったが、彼女たちは“身バレ”を恐れていないのだろうか?


「小さい頃からSNSで顔や名前、住所など個人情報を晒してきたから、あまり抵抗がないんですよ。AVに出てることがバレても、同世代からは何も言われません。親はギリギリSNSをやらない世代だから、親にさえバレなきゃいいかなって(苦笑)。あと私たちは中学、高校の頃にモバゲーとかグリーが全盛期で、それを使って援交してるコも多かった。そこらへんもAVに出るハードルを下げてると思う」(24歳・企画女優)


こういった考え方について、「友人知人にバレても『仕方ない』程度の価値観が、この世代の特徴」と分析するのはAVライターのアケミン氏だ。


「思春期にスマートフォンでAVを観ている世代なので、そもそもAVに対しての抵抗がないように思います。“手っ取り早く稼ぐ”手段の一つ程度の考え。だから就職、結婚などの転機であっさり引退し、過去を切り離すんです」


ただ、なかには完全隠密で副業する若い女優もいるとアケミン氏は続ける。


「女子校出身だったり、化粧品会社など、女性の多い職場で働いていたら、案外バレないようです。また、マニア系のみに限定して出演している女優さんもいる。ネットに出回りづらいので、身バレしにくいですし、手堅く稼げます」


職場にこっそりAV出演している部下が潜んでいた……なんてことも、大いにありうるのだ。


一方、男子はというと……この時期は新入社員を連れて“新歓風俗”に行く読者もいると思うが、これが風俗嬢からは大不評だというのだ。いったい、なぜ?


「無趣味なコが多くて、いくら話しかけても盛り上がらないから、雰囲気をつくるのが難しいんです。来た理由を聞いても、仏頂面で『仕事なので……』と。さすがにプレイ中は多少表情も崩れますけど、ヤル前から“賢者モード”なんです」(デリヘル嬢)


草食系をさらにこじらせたステルス世代(本性が見えない若者世代の特徴)の男子は、風俗嬢からもヒンシュクを買ってしまうこと必至。“新歓風俗”に行く前にも研修が必要なようだ。


― [ステルス世代]の若者たち ―


https://nikkan-spa.jp/1325516

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
え・・・
ゆとり世代、さとり世代は知ってたけど、「ステルス世代」っていうのがあるの!?!?
そしてそんなステルス世代が風俗に行くとやる前から賢者モードなのね・・・(笑)
世代別の扱いづらさというのも風俗嬢に聞いていくと面白いデータになりそう。
そしてそれが業界の次なる進化に活かされるのが世の常だったりする。
カテゴリー : 風俗ニュース
ミネラル
Club☆痴女ギャル
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
仙台中央署は28日までに、県迷惑防止条例違反の疑いで、仙台市青葉区国見6丁目の無職の男(21)を現行犯逮捕した。逮捕容疑は25日午後6時半ごろ、同区一番町3丁目の路上で、20代の女性警察官に「お姉さん、夜の仕事とか興味ない。ソープとか風俗とか、男の性欲を処理する仕事かな」などと声を掛け、風俗店で働くようしつこく勧誘した疑い。


女性警察官は中央署員。地元商店街などから「スカウトが道行く女性に次々に声を掛け、風紀が乱れる」などの苦情を受け、女性警察官が一般人を装って警戒していた。


2007年5月に同条例が改正され、路上でのスカウト行為が新たな規制対象となっている。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000004-khks-soci

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
悪質なスカウトがはびこっているのが当たり前と思っていたけれど、最近は摘発や逮捕が増えてきている。
高収入のお仕事にしても、風俗のお仕事にしても、高収入で働きたい女性が普通にネットで情報収集してお仕事を見つけれる世の中なのだから、スカウトで無理に女性を引っ張る必要なんて皆無。

働きたい女性が働く。働きたくない女性は働かない。それがどんなお仕事の求人でも当たり前のスタンスなのだから、悪質なスカウトは自然淘汰されて当然なのではないだろうか?


カテゴリー : 風俗ニュース
風俗SEO.com
私のあしながおじさん 営業用
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
「金さえあればモテる」「薬を使わなくても大丈夫」。超高齢社会では、誰もが長く「性」と向き合うことになる。残された人生でいかに遊ぶかを熱く語る高齢男性たちの瞳は、まるで男子中学生のように燃えさかっていた。【BuzzFeed Japan / 小林明子】


東京・浅草。


観光客でごった返す雷門から仲見世を抜けて少し歩くと、ゆったりした朝の時間が流れている。午前10時ちょうど、中高年の男性たちが一斉に、場外馬券売り場の「ウインズ浅草」やパチンコ店に吸い込まれていく。


その流れに乗らず、佇んでいる男性がいた。緑色の帽子から長髪をのぞかせ、派手な柄シャツに黒い革靴。金の指輪と時計をつけている。


「昨日のレースで3連単、100万円勝ったんだよ。払い戻し期間が60日あるから、まだ換金しない。財布に入らないからさ。焦ってるのは金がない人たちだよ」


男性が抱えていた黄色の長財布は、国語辞典ほどの厚さに膨らんでいた。中をのぞくと1万円札がびっしり詰め込まれている。「400万円ある」と男性は言った。




理想は「腹上死」


日本初のストリップ劇場「ロック座」があるここ浅草は、鶯谷、吉原、錦糸町といった風俗街にほど近い。競馬で自由になる金を得た男性たちは、どのように使うのだろうか。


日本人男性の平均寿命は2015年、過去最高の80.79歳となった。超高齢社会では「健康」とともに「性」は大きな関心ごとだ。高齢者問題に詳しく『絶望老人』などの著書があるノンフィクション作家の新郷由起さんによると、「理想の死に方は腹上死」と語る高齢男性は驚くほど多いという。


2013年ごろからAV業界などでは、「もうひとつの『JK市場』がアツイ」と言われている。女子高生(JK)による男性向けサービスではなく、この場合は熟年高齢者(JK)の性にまつわる市場のことをいう。


一部週刊誌の企画「死ぬまでセックス」は定番になった。AVのユーザーはネットと縁遠い高齢者ばかりで、現役最高齢のAV女優は81歳だ。「60歳未満お断り」のシニア専門デリヘルも登場している。




行きつけは鶯谷のソープ


男性は「ミタ」と名乗った。浅草までタクシーで560円の下町にある、家賃11万5000円の2LDKのマンションにひとりで暮らしている。結婚歴はない。


毎朝、行きつけの喫茶店でモーニングを食べてから、ウインズの近くにやってくる。昼は上野のアメ横でマグロの刺身を肴にビールをひっかけ、夜は新橋のガード下あたりで飲むのが日課だ。


年齢は「55歳」と言い張るが、首元に刻まれた皺や会話の端々から、60歳は超えているようだった。「ミタ」も本名ではない。


「ミタ」さんには定職がなかった。若い頃から全国を転々とし、各地の競馬、競輪、競艇などで「儲けてきた」そうだ。タクシー運転手をやっていたこともあるが「バカバカしくてやめた」。預金通帳を取り出し、2000万円を超える残高が記載された欄を見せてくれた。


「これだけ銀行に預けても、利子なんて数千円ぽっち。バカバカしいから現金で持って、パーッと遊んで使っちゃうんだよね」


どんな遊びなのかと尋ねると、ミタさんはズボンの後ろポケットからスポーツ新聞を取り出した。


「ほら、鶯谷のソープの広告あるでしょ。ここに電話するんだよ。最近は出張してきてくれるから、ラブホテルで待ってればいい。平日の昼間は主婦が多いね」


「同い年の友達は、病院で5000円で薬もらって、3時間ずっと勃ちっぱなしで大変だったって言ってたけどね。俺は薬がなくてもできるよ。2時間あれば2回できる」




「金を遺してもしょうがない」


タイプは、身長150センチくらいの小柄な女性。特に40代の主婦が好みで、60代でも肌がキレイなひとは好きだ。


「20代は『あれはヤダ、こんなのはできない』とか言うけど、40代50代はサービスがすごくいい。こっちが黙ってても気を利かせていろいろやってくれるから、すぐイッちゃう」


気に入って指名するほどの女性には、90万円のロレックスの時計や45万円のシャネルのバッグを惜しみなくプレゼントしてきた。子どもがいる主婦に学費を援助したこともある。


「人生、あと10年だと思ってるんだよね。いつ死ぬかわからないから、やりたいことやって楽しみたい。ひとりもんだから、金を遺したってしょうがないしね」


「病院に入るくらいなら死んだほうがマシ。看取ってくれる人もいらない。結婚しようなんて考えたこともない」


女性に50万円を貸して踏み倒されたこともある。「そんなのはいい。逃げられてもいいんだ」。




一晩10万円の人妻


ミタさんには2年前から、特にお気に入りの女性がいる。43歳の主婦で、藤あや子に似ているという。


最近は2週に一度は会っている。90分間で3万円の料金にタクシー代5000円を渡し、毎回セックスする。今年2月に一度だけ、ミタさんのマンションに彼女が泊まった。1泊10万円だった。


「部屋に入ってすぐに暖房をつけ、風呂に湯を張り、掃除もしてくれて、本当によく気が利く。しかもバスト90センチ。一晩中ヤッたね。あれで10万円は安い、安すぎるよ」


気前がいいミタさんは、初対面の私にもしきりに食事や贈り物を勧めてくる。仲見世でこれを買ってあげる、と言ってカバンから取り出したのは、てのひらサイズの丸い化粧鏡だった。


「同じのをふたつ買って、ひとつを男が、ひとつを女が持っておくんだよ」
断ると、ミタさんは不服そうにつぶやいた。


「金さえ出せば、10人中8人は、俺に会いにくるんだよ…」




70代男性の8割が「セックスしたい」


高齢者の性は、単純に「性欲」だけでは語れない面もある。年を重ねるほど難しくなるコミュニケーション、孤立の不安、「生涯現役」でいたいという自己確認ーー。性行為は、他人に受け入れられたいという受認欲求を、最もシンプルに満たしてくれる。


前出の新郷さんはいう。


「いまの高齢者が若いころは、手をつないで歩いただけで後ろ指をさされたり、夫婦のセックスが”おつとめ”だったりした時代。誰もが気軽に楽しめるコンテンツや安価なサービスも乏しく、限られていました」


「残りの人生を見据えて、ずっと抑えつけられていた欲望を叶えたいと思うようになる。人によっては、性の悦びを味わいたい、と貪欲になるようです」


「性の公共」に携わる一般社団法人ホワイトハンズ代表理事の坂爪真吾さんは、著書『セックスと超高齢社会』で『セックスレス時代の中高年「性」白書』(日本性科学会セクシュアリティ研究会編)を引用し、こう分析している。


<「人は老いたら枯れる」というのはあくまで一面的な見方であり、男性の約8割、女性の約3割は、70代になってもセックスへの関心や願望を多かれ少なかれ持続させていることがわかる。>


65歳になったからといって、急に仙人のような無欲の「高齢者」になるわけではない。超高齢社会では、人生を豊かにし、時にややこしくもする「欲」と、長く付き合い続けなければならないのだ。




ディズニーお泊まりデート


仲見世の人波に消えたミタさんの背中を見送り、お昼どきの新橋に向かった。SL広場には、しきりに携帯電話で話すフリをしている70代くらいの男性がいた。現役時代を思い出しているのだろうか。


改札から吐き出されたサラリーマンの中に、ヤマモトさん(仮名)はいた。緑色の派手なネクタイに茶色のスーツ。70歳。建築関係の仕事をし、複数の会社を経営しているという。


話を聞きたいと申し出ると、「おデートしますか?」とにっこり笑う。入れ歯の金具がキラリと光った。


ヤマモトさんは約20年前に妻に先立たれ、3人の娘はすでに独立した。妻の死の直後から今も付き合っている「黒木瞳似」の飲食業の女性は、39歳。娘たちと同年代だ。この女性のほかに「彼女」は複数いるのだという。


「デート? 普通だよ、普通。花見、温泉、神社巡り、これからの季節は花火大会だね。大曲、長岡…いろいろ行ったなあ」


「ディズニーは年に4、5回かな。あそこの中のホテルに泊まって、前の日にシー、次の日にランド。スペースマウンテン、乗る乗る。大好きだもん」




病床の妻を残して


大学中退後、就職することなく会社を興したヤマモトさん。時代はバブル期の直前で、夕食を自宅で食べたことがないほど働き詰めだった。という一方で、「仕事とかこつけて夜な夜な遊んでいた」とも。


さんざん遊び尽くしたヤマモトさんが今もたくさんの女性と付き合うのは、セックスが目的ではない。一緒にいて楽しいからだ。ガラケーには、花火大会や家庭菜園の写真がたくさん残されていた。


「したいとも思わないけど、そりゃ男だし、たまにはあるよ」。そう話し、バッグから袋を取り出すと、黄色の錠剤をおしぼりの上に並べた。「万一の時のため」の勃起不全治療薬だ。


「80歳の友達の奥さんが脳腫瘍になっちゃってね。『たまには遊びたいだろう』ってことで、錦糸町に連れて行ったんだよね。俺は高校のときにトルコ風呂を経験しただけで、ソープには行ったことなくて。人生で一回くらいは行ってみたいけど、あれってクセになっちゃうのかね」


「みんなはどうか知らないけど、俺は人生を5年ごとに区切って目標を立てていてね。次の5年は東京オリンピックもあるし、会社を5つ、でっかいのをつくる。それで3人の娘たちに遺してやりたいんだ」


娘たちには、娘と同年代の女性と付き合っていることは告げていない。薄々、感づかれているのかもしれないが。


今からガン検診に行くというヤマモトさんに、これまでの人生で一番よかったセックスの相手を聞いてみた。


「やっぱり、うちのやつだよなあ」


最期を迎える場所は、もう決めている。海が見渡せる熱海の一軒家。それも、この5年で建てるのだ。


そこに誰と住むのか。ヤマモトさんは笑って、教えてくれなかった。


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BuzzFeedでは4月17日から23日までの1週間を「性教育週間」(Sex Education Week)として、性にまつわる様々な記事を配信します。誰にとっても他人事ではないけれど、どこか話しづらい「性」。私たちの記事が対話のきっかけになることを願っています。


・記事一覧はこちら
http://www.buzzfeed.com/sexed2017


Akiko Kobayashi


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00010000-bfj-soci

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
1回の浮気でウジウジ悩んでいる若者とは比べ物にならない豪快さ。

人の価値観だから良い悪いを言うところではないけれど。

確かになのは、
「お金を使いたくて仕方のない人がいる」
ということ。

「お金を使って、喜ばれなくても、裏切られてもいい。」
そういう境地の人たちがいて、そういう境地独特の欲求を抱えているということ。

高収入のお仕事をする女性たちはそう言った欲求と向き合うことになることもありそうだ。
豪快に払う人だっているんだから、豪快に貰う人もいないとね★★★


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