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投稿日:2015-07-13 20:32
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (30歳)
国民の健康対策の一環として「砂糖に課税」――厚生労働省の有識者会議がそんな提言を行い、波紋を呼んだ。国は財政赤字を解消すべく、あの手この手の増税策を検討中の様子。「健康」という大義名分のもと、砂糖に課税するなんて、庶民にとって迷惑な話。課税すべきものは他にもっとがあるのでは!?…ということで、「これぞ贅沢! こういう対象に課税すべき」と思うものについて、20〜30代の独身社会人男性200人にアンケート調査を行った。(協力/アイ・リサーチ)

■課税するならココに!TOP10
(15の選択肢のなかから、上位3位まで選択。1位3pt、2位2pt、3位1ptとして集計)

1位 キャバクラ・風俗税 197pt
2位 高級レストラン税(1人当たりの飲食代が一定以上なら課税) 149pt
3位 美容整形・エステ税 127pt
4位 海外旅行税 119pt
5位 肥満税(BMIが一定以上の人に課税) 87pt
6位 ペット税(ペットショップでペットを買う人に課税) 78pt
7位 優良企業税(上場企業に就職した人の初任給に課税) 76pt
8位 ラブホテル利用税 62pt
9位 医学部卒業税 52pt
10位 一流大学卒業税(一定以上の偏差値の大学を卒業したら課税) 41pt

番外編
11位 「18禁」作品税 40pt
12位 独身税(平均初婚年齢を超えても独身だと毎年課税) 26pt
12位 電気税(家庭や企業で1人あたりの電気代が一定以上になると課税) 26pt
14位 大画面TV税(一定以上のサイズのTVを購入すると課税) 21pt
15位 専業主婦(夫)税(一定以下の所得しかない専業主婦/夫に課税) 16pt

ご覧の通り、なかば冗談みたいな話だが、上位にランクインした項目は、確かにお金がないと楽しめないものばかり。とはいえ、男性にとって癒しの場(?)といわれる「キャバクラ・風俗税」がぶっちぎりの1位とは意外な展開。以下、新しい課税対象に寄せられたコメントを紹介しよう。

●1位 キャバクラ・風俗税 197pt
「お金持ちが行くイメージ」(22歳)
「取れば相当な金額になるはずだから」(27歳)
「これこそ究極の贅沢で、税金を課していいと思う」(31歳)

●2位 高級レストラン税 149pt
「普段高級レストランは使わないので、使える人がちょっとうらやましい」(31歳)
「ワンコインで食事ができる時代に贅沢な飲食するなら高額な税金かけても良い」(36歳)

● 3位 美容整形・エステ税 127pt
「生活には必要なく、自己満足なので」(37歳)
「余裕のある人しかしないイメージがあるので。特にエステは」(31歳)

● 4位 海外旅行税 119pt
「国内旅行を優遇する意味でありかと思う」(35歳)
「出来るだけ国内にお金を還元すべき」(37歳)

● 5位 肥満税 87pt
「健康維持の名目にもなるし、医療費の抑制も図れる」(30歳)
「公的に国民全員が健康な制度があると良い」(30歳)

そのほか6位以下には、こんな声も寄せられた。

6位【ペット税】
→「安易に買う人も減り、動物愛護の面でもよいと思う」(30歳)
7位【優良企業税】
→「長期で雇用された場合ほとんど痛手にならない」(33歳)
8位【ラブホテル利用税】
→「属性関係無く、18歳未満からも徴収出来そうだから」(37歳)
9位【医学部卒業税】
→「負担が少なそうだし、立派な感じもする」(21歳)
10位【一流大学卒業税】
→「高学歴者は高所得になる可能性が高いから」(30歳)

ちなみに、1位の「キャバクラ・風俗税」と、11位の「『18禁』作品税」に近しいものとして、実際にイタリアでは「ポルノ税」を導入し、大きな歳入を生み出している。日本でも性産業に対して課税すると、あまり抵抗なく受け入れられる可能性も…。

「増税」「課税」が既定路線となっているとしたら、みなさんは何への課税なら納得できますか?
(山口優希/ユーフォリアファクトリー)
(R25編集部)

http://top.tsite.jp/news/o/24688491/

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)

税金をかけるとすればやはり「贅沢」
に対してという人が多そうですね。

中でも確かに風俗・キャバクラにかけるのは
納得いく話です。

とはいえ風俗やキャバクラでストレスを発散
している方が多いのも事実。

変な犯罪が増えなければ良いですが…。

いずれにしても増税は嫌ですね!
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若妻エスコートクラブHips越谷本店
フェチさんアモイ
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (30歳)
「バレンタインの前の日しかないぜよ。どうする?」

京都市南区のマンションで平成25年2月13日、住人の男性=当時(38)=が殺害された事件は、「東大大学院教授」を騙る50代後半の男が、風俗店で知り合った30歳年下の“花嫁”に送ったメールが殺人の決行日を決めた。
「幸せな花嫁さん愛しています」。
事件前日にはそんなメールを送った男だが、花嫁に披露していた自身の肩書はすべてがデタラメだった。
一方、両親へのあいさつやウエディングドレス姿での写真撮影も済ませ、事件翌日に入籍しながら、花嫁は法廷で「店のいい客だった」と恋愛感情を否定した。
欺し欺され合った男と女。事件の真相はどこにあるのか。
京都地裁は女に対し懲役11年(求刑懲役13年)を言い渡した。
男の公判はこれからだ。

■人生かける価値ある女

元交際相手の男性に対する殺人罪に問われたのは、元風俗店店員の無職、西川麻衣被告(26)だった。
共犯として起訴された“夫”は、克己被告(56)。
年の差30歳の新婚だった。

法廷では、犯行前の数日間、克己被告が麻衣被告に送ったメールが読み上げられた。

25年2月4日「心を強く持って。僕の人生かける価値のある女なんだからね」

同7日「バレンタインの前の日しかないぜよ。どうする?」

同11日「みんなにも幸せな結婚する新婦、吹聴してね」

そして事件前日の12日「幸せな花嫁さん愛しています」

「今日が最後の1日だからね明日会おうね」

「明日の着物は靴まで捨てる。新婦は真新しい着物に着替えます」

それに対し、“花嫁”は、「生涯かけて旦那様を愛します」

「あなたのそばにずっといます」。
そんなメールを返していた。

事件決行の翌日の14日、2人は入籍した。

しかし、その後、起訴され、証言台に立った麻衣被告は「店のいい客だった」「結婚するつもりはなかった」と語り、克己被告への恋愛感情を否定した。

■信頼と恐怖の紙一重

克己被告は、インターネットの交流サイト「フェイスブック」で、東京大大学院を修了し大学教授、大学院教授、総長職務代行を歴任した−と自己紹介し、麻衣被告にも「東大院教授」で「弁護士」などと自分の肩書を披瀝(ひれき)していたが、男である以外、そのすべてが嘘だった。

実際には、逮捕時の職業は、障害者向けの就職支援情報収集会社に3カ月間採用された契約社員。
ただ、中央大を卒業し、群馬県内の社会福祉系大大学院で教授として勤務していたことはあったらしい。

法廷で弁護士から、「いつ嘘だと知ったか」と問われた麻衣被告は、「逮捕されてからです」と答え、その時の心境について「信頼から恐怖感に変わった」と告白した。

■熱海で練った犯行計画

25年1月27、28日、日曜から月曜にかけて熱海に泊まった2人は、そこで男性の殺害計画を立てた。

一人暮らしの男性の自宅で殺害すること、凶器には刃物を使うこと、現場まではレンタカーを借りて向かうこと…。
そして28日、2人は東京・築地で包丁を買った。

店員に怪しまれないよう出刃包丁と柳刃包丁の2本を購入したというが、手続きなどで痕跡を残しやすいレンタカーを使うこと自体、犯行計画としては稚拙(ちせつ)だった。

「いつまで待たせるんだ、なんとかしろ」。
事件の直接のきっかけは熱海旅行の約1週間前、克己被告の自宅でのそんなやりとりだったという。

男性との電話をなかなか切れない麻衣被告に、克己被告は「僕の家で電話するな」と激高した。

以前から男性に別れを切り出すものの、なかなか断ち切れずにいた麻衣被告は、「自分の力では解決できないが、待ってほしい」と懇願した。

「そんな男、生きてる価値はない」

克己被告の一言が意味を持った。

■奇妙な三角関係

検察側の冒頭陳述などによると、麻衣被告は22年ごろから男性が経営する風俗店で働き始め、男性宅で同居も始めた。
しばらくすると男性は麻衣被告に暴力を振るうようになり、稼いだ金も取り上げるようになった。

克己被告とは23年ごろ、店の客として知り合った。
麻衣被告を気に入った克己被告は、指名を繰り返すようになり、2人は同年の夏あたりから男性に隠れて交際をスタートさせた。

1年近くこの奇妙な三角関係は続いたが、暴力や脅しに耐えかね、麻衣被告は24年初め、男性宅から京都府京田辺市の実家に逃げ帰った。

男性は、その実家にも押しかけて「麻衣を出せ」と騒いだが、麻衣被告の両親が110番。
両親や警察官が離れて見守る中で2人は話し合い、同居を解消した。
事件発生の1年前、2月14日の出来事だった。

そして、その年の10月、克己被告からのプロポーズを受けた麻衣被告は、両親へのあいさつやウエディングドレスを着て写真撮影をするなど、結婚に向けて準備を進めていく。
しかし、男性との付き合いも完全には断ち切れなかった。

法廷での審理を踏まえても、当時、麻衣被告の本心がどこにあったのか、2人の間に「愛」や「殺意」がどこまであったのか、定かではないようにみえた。

判決は「日頃、男性から様々な要求をされた上、暴力を振るわれたり脅されたりしたこともあったため、被告人に同情すべき点は認められる」とした上で、「男性宅で寝泊まりすることを求められていた週2回程度以外は、実家などで生活することができていた上、居酒屋で働いたり、克己被告や他の男性と会ったりするなど、自らの判断で外出ができていた」と指摘。
「弁護人が主張するほどの支配従属関係にあったとは考えられないし、家族や警察に相談するなど、他の手段をとることも十分可能であった」とした。

■バレンタインデー

事件は、2人が入籍した25年2月14日に発覚した。

「息子と連絡が取れない」と母親から連絡を受けたマンションの管理人が、男性の部屋に合鍵を使って入ったところ、血まみれになった男性がリビングのソファで仰向けの状態で倒れているのを見つけた。

男性の胸などには刺し傷が数カ所あった。
一部は深さ20センチもあり、心臓にまで達していた。明らかな殺意が推測できた。

男性の携帯電話の通話記録や、殺害現場から検出された克己被告のDNA、現場周辺の防犯カメラに写った画像などから割り出した2人を府警が逮捕したのは、その2カ月後だ。

麻衣被告の弁護側は最終弁論で「被告は男性から支配される一方、克己被告から殺害を迫られて犯行に及んだ」と述べ、「殺害の計画を立てたのも、実行したのも克己被告」とし、殺害への積極性はなかったと主張した。

しかし、地裁は判決で「克己被告と結婚しようとしていた被告が、男性からの束縛を逃れるという自らの目的で本件犯行に及んだ」と判断。
麻衣被告と克己被告が結婚するために男性の殺害を計画、工事関係者を装って訪問した克己被告が男性を包丁で刺殺したと認定した。

そして、「犯行現場に男性を誘い込むなど重要な役割を果たした」と、麻衣被告の殺意も認め、懲役11年を言い渡した。麻衣被告は控訴せず、刑は確定した。

互いに欺し欺され合いながら、殺人の共犯となった30歳の年の差カップル。
今も婚姻関係は法律上続いたままだ。
これから始まる公判で“夫”、克己被告は何を語るのだろうか。

http://blog.goo.ne.jp/dxo186556_001/e/39a95f54ea39141f418969d9b8a73927

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)

実はこの克己被告(詐欺師の男性)ですが...
アマゾンに著書が売ってるくらいの頭脳の持ち主だったようです。

※殺人を犯している時点で頭は悪いと思いますが(汗)。

しかも...過去には祉系の法人の理事にまでなったそうな。

※使途不明金を出しまくってクビになってたらしい(笑)。

どんなに女性に入れ込んだとしても
殺人は絶対にやっちゃいけないよね (。□。;)!!!


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WOW!こんなの!?ヤリすぎサークル.com 新橋店
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風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (30歳)
札幌・中央署は18日までに、詐欺容疑で札幌市中央区南7条西、風俗店従業員、林千尋容疑者(28)と豊平区平岸4条、風俗店従業員、藤井楓容疑者(22)を逮捕した。

林容疑者の逮捕容疑は5月、「消費者金融の対応を調べるアルバイト」とうそを言い、友人の札幌市南区の男子大学生(23)に無人契約機で作らせたキャッシングカードを詐取した疑い。藤井容疑者の逮捕容疑は4月、恵庭市の男子大学生(21)を同様にだまして消費者金融と契約させ、カードを受け取った疑い。中央署は、だまし取ったカードを使い、林容疑者は50万円、藤井容疑者は10万円を借りたとみて調べている。

両容疑者は知人で、藤井容疑者は「林容疑者に同じ方法でだまされたので、まねをした」と話しているという。ほかに十数人から同様の被害相談があり、無断で借りられた額は600万円を超えるという。

http://www.sankei.com/affairs/news/150618/afr1506180003-n1.html

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)

社会をまだ知らないたいけな大学生を
だますなんてやり方が汚いですね。

とはいえこんな詐欺はよくある話。
大学生だろうと社会人だろうと
自分でしっかり気をつけなていないといけません。

高額のバイトだよ、と言われてやったんでしょうが
世の中そんなに甘い話はありませんよね。

ちゃんと働いてお金をもらう。
そういう意識が今の若者には意外とないのかもしれません。
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大阪ファッツ
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風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (30歳)
昨年、全国で展開された「掃黄」(風俗取り締まり)により、それ以前と比べれば鳴りを潜めたようにも見える中国の売春産業。
しかし水面下では、営業再開に打って出る業者も出始めている。
そんな中、中国版LINEともいえるチャットアプリ「微信」を利用し、大規模に展開していた売春組織が浙江省温州市で摘発され、構成員と売春婦、顧客ら、合わせて39人が逮捕された。

女性を含めた幹部らが街中や人脈を介してのリクルート活動を展開し、売春婦をスカウトしていたというこの組織には、キャビンアテンダント、現役モデルにアナウンサーのほか、韓国で5回の整形手術を受けたという人造美女などが在籍。400もの下部組織を擁し、浙江省のほか福建省や上海市、香港、マカオなどの高級ホテルに売春婦を派遣していた。
顧客は会社経営者や一流企業のホワイトカラーなど富裕層が中心で、微信上で注文を受け付けていた。

価格は“一発”最低6万円、朝までコースで数十万円と高額にもかかわらず、在籍する売春婦たちはそれぞれ一日平均5〜6人の客を取っていた。
ある女子高生をスカウトする際に、組織幹部が送ったメールには「うちは文化レベルが高い客だけを相手にしている」「高級ホテルでリラックスしながら仕事をすればいい」と書かれていたという。

中国事情に詳しいライターのアズマカン氏によると、最近、中国では性風俗の高価格化が進んでいるという。
「かつては地方役人との癒着のもと、営業を許されてきた売春産業ですが、中央政府が主導する掃黄の嵐が吹き荒れる中、おおっぴらに営業することはできなくなった。
そこで、利ざやの大きい富裕層だけを相手に、高級路線で復活しようとする動きが活発になっている。
おとり捜査を警戒して、いちげんの客は相手にしない会員制の風俗店も増えています。
かつては、それぞれの所得層に応じたさまざまな価格帯の店が存在し、文字通り“ピンからキリまで”といった状態でしたが、いまや風俗遊びは庶民にとって高嶺の花となってしまいました」

風紀引き締めが続く中国だが、金さえあればいくらでも楽しめるようだ。

http://www.cyzo.com/2015/07/post_22761.html

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)

中国は富裕層をターゲットとした売春組織が多いみたいですね。
このような組織のウリというのは、モデル級の若い女性をたくさん抱えてるということ!

いったいどうやって女性を見つけていたのかが話題となったみたいですが、女性のほとんどは香港で勧誘していたみたいですね。

勧誘の方法はというと...

1.香港で買い物をしている女性に羽振りのよさそうな女性を接近させる。

2.高級レストランに招待する。

3.食事をしながら、自分がいかに儲けているかを話し、『あなたにもチャンスがある』と誘う。

旅先で気を許していることもあってか、たいていの女性は誘われるままに売春の世界に引き込まれるみたいですね。
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ミネラル
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風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (30歳)
4月22日に発売された「週刊新潮」(新潮社)で『「死ぬまでセックス」を真に受ける「初老男」に「いきなりエイズ」の落とし穴』という衝撃的な記事が掲載された。

この記事ではシニア専門デリバリーヘルス店在籍の風俗嬢や、吉原・ソープの元従業員などの証言をもとに、年老いてもなお、性欲旺盛なシニアについて報告されると同時に、次のような懸念が示されている。

今年の2月に厚生労働省のエイズ動向委員会のデータによると、新たなHIV感染者は1,075人、エイズを発症した患者は445人と発表された。しかし、検査をしていない人も多くいるため、年間4,500人近いHIV感染者が新たに誕生しているという。また、HIVの感染を知らずに、ある日突然、エイズを発症する「いきなりエイズ」は、シニア層が群を抜いて多いことが報告されている。

この問題は、国内外での風俗の利用時にコンドームを装着しないことや、検査をおろそかにしていることが原因だとされるが、果たして、風俗の現場ではどのような対策がされているのだろうか? 風俗店の現状を調べることにした。

■恐ろしいのはエイズだけではない! 新型の淋病が流行中!!

まず、取材に応じてくれたのは、ソフトSM系の熟女デリバリーヘルスで働くMさん(44歳)。アナルプレイも可能な風俗嬢である。

Mさん自身は、持病もある上、STD(性病・性感染症)に気を使っていることもあり、23カ月に1度、自主的にクリニックでの検査を受けているという。しかし、店自体では義務づけられていないことから、ほかの風俗嬢たちがSTD検査をしているかはわからないそうだ。さらにMさんはエイズのリスクについてこう言う。

「私はアナルセックスをする時に、コンドームを必ず装着してもらっているのですが、中には嫌がる人もいるのは事実。そういう人と行為におよんで、射精でもされたら、HIVに感染する可能性は、膣に中出しされるよりも高まります……。だから、私は『生でアナルに挿れると、尿道炎になるよ。直腸の中って大腸菌とか雑菌がいっぱいいるんだよー』などと男性側に危険性を伝えて、コンドームの着用を促しますが、うまくあしらえない人は、生でやっているんじゃないでしょうか」

また、Mさんは、喉(フェラチオによる)や目(顔射による)にもクラミジアや淋病が感染する可能性があるため、医師から処方された抗生剤や、予防のためのうがい薬を常備している。クラミジアや淋病に感染すると、HIVに感染する確率が飛躍的に跳ね上がってしまうためだ。

しかし、万全な対策をしているとはいえ、100%の予防ができるわけではないと言う。特に最近は薬の効かない、新種のスーパー淋菌“H041”という淋病が、09年、日本で発見されて以降、急速なスピードで世界中に広まっている。一度わずらえば、現代の医学では治すことができないだけに、エイズ同様、淋病だって充分に恐ろしいリスクをはらんでいるといえそうだ。

■コンドームをせずに挿入し続ける84歳の老女

現在、風俗全体で最も多い業種はデリバリーヘルス。通常は性行為は禁止のはずだが、実際は、本番を可能にしている店もあるようだ。とある風俗嬢から、「全体のおよそ6割のお店が裏で本番をしている」と聞いたこともある。不景気ということもあり、お金のために本番を強いられる女性も多いのだろう。

そうした、デリバリーヘルスの本番行為について、鴬谷にある超熟女専門デリバリーヘルス在籍中のAさん(84歳)に話を聞いた。

「私はもう閉経しているから、中で出して大丈夫なのよ。だから、新聞紙を広げて、その上にお客さんが発射した精子を放出し『こんなにいっぱい出たわよー』というプレイをするんですが、結構、喜ばれるんですよ」

この風俗嬢は、1日に多いときで34人の客がつくという。価格は70分2万円ポッキリ。お客さんの年齢層は、2070代くらいと幅広い男性が訪れるのだそうだ。

彼女が働いた期間は2年間。1カ月で60〜90人の男性と性行為を行っていると見積もって、述べ人数は1,5002,000人以上にも上る。そのなかのすべての男性とコンドームをせずに、事におよんでいるとは考えられないが、かなりの人数の男性と無防備なセックスをしていることになる。

HIVの検査をしたことはあるのだろうか? そう質問を投げかけたが、Aさんは何も答えてくれず、無言のままだった……。年齢のことを差し引いても、そのようなサービスを売りにする風俗嬢に対して、聞くべき質問ではなかったと後悔したが、ひとつ言えることは、定期的な検査を義務づけているソープ以外の風俗へ行く時は、絶対にコンドームを装着した方がよいということだ。

現在、エイズは相変わらず不治の病ではあるが、「発症したら必ず近いうちに死に至る病」ではなくなった。薬を飲んで治療を行えば、いわゆる平均寿命まで生きる例も少なくない。もし、身に覚えがあって、不安に感じたときは、必要以上に恐れず、検査に行くことをお勧めする。
(文=中山美里)

http://tocana.jp/2015/06/post_6559_entry.html

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)

新種のスーパー淋菌“H041”。
恐ろしいですね…。

風俗で楽しく遊んでもこういう恐ろしい病気に
かかる可能性があるならちょっと躊躇してしまいそうです。

とはいえ風俗嬢も遊ぶ男性もどちらもしっかり
気を付けていればこんな病気はならないはず。

ハメを外さないように皆さんも気を付けましょうね。


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