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風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)
Facebookで絡んでくる老人世代がウザい。

「ホント、勘弁してほしい……」と、呆れ顔で溜め息をつくのは、21歳のケイコさん。ケイコさんの溜め息のワケは、彼女が通う大学のゼミの担当教授(60代)だ。

この教授、とにかく絡んでくるし、上から目線。しかも学生たちのプレイベートな情報をかなり詳細に自身のFacebookに書き込んでいたという。Facebookでこうした老人世代に頭を悩ませる人は、彼女だけではなく意外と多いようだ。それらを分類化してみた。

Facebook老害事件簿

―思想信条系老害―

学生運動など政治の季節を過ごした団塊世代に多いのが、このタイプだ。

30代の会社員男性に聞いた。

「60代後半の方でやたらと政治や市民運動に熱い人がいるんですよね。安倍首相とか、原発問題とかの記事のリンクを貼って延々と持論を展開してるんです。まぁ、実害があるワケじゃないからいいやってほうっておいたんです」

だが、ある日その矛先がこの男性に向かった。

「『保育園落ちた死ね』で盛り上がったときに、ウチも息子が待機児童になったことがあるから、記事のリンク貼って『行政はもっと保育園問題に取り組んでほしい』って書き込んだら、すぐに飛んできて、行政の悪口から安倍政権の悪口までものすごい長文をコメントしてきてドン引きましたね。適当にコメントを返したら『子供たちの未来のために、もっと考えて行動するべき』ってコメントが返されて、呆れてそのままブロックしました」

政治信条、主義主張の押しつけは、若い世代にとってはウンザリすることこの上ないようだ。

―ストーカー系老害―

お節介も度が過ぎるとストーカーと見紛う行動になるようだ。20代の会社員女性はウンザリ顔で被害を語ってくれた。

「よく行く飲み屋さんの常連のおじいちゃんなんですが、お節介というかしつこいんです。あたしが彼氏と別れてそのお店で1人で飲みながら泣いてたら、やって来て、あたしも寂しくその人にいろいろ話しちゃったんです。元彼はすごく弱い人で、別れたくても別れてくれなくてちょっとズルズルしたんです。そういうこととかいろいろ話しちゃったのがマズかったですね」

女性は家に帰ってFacebookを見て、震え上がったという。

「あたしのことが書いてあったんです。よく行く飲み屋で知り合った女性の別れ話を聞いて、親身になって相談に乗ってるみたいなことが書いてて、あたしが話したことがものすっごく細かく書かれてました。そして『こういう別れ方をしたときの男は危険だから、彼女のことが心配だ。さっきから何度かメールしているのだが、返信がない。最悪のことも考えておいた方がいいのだろうか』って、ビックリして携帯見たらメールが5件と着信2回。しかも夜中の1時過ぎですよ。次の日もそのまた次の日も朝から携帯のメール、Facebookのメールとコメントが何通も来て、元彼よりもアンタの方が怖いよ!って思いました」

結局、女性が飲み屋のマスターに話し、男性は出禁になったという。

「常連客の人はみんなウザがっていたみたいです。Facebookもブロックしてスッキリしました」

―マウンティング系老害―

過去の栄華に寄り添うように生きる、今は哀しき老人もFacebookでは我が春を謳歌するように過去の自慢話を繰り広げる。だが、それが度を過ぎるとマウンティングに発展してしまうようだ。

「昔は羽振りが良かったジイさんがいて、何か書く度に対抗心剥き出しでコメント付けてくるんですよ。あれはウザいですね」

と語るのは20代の会社員男性だ。

「先日、中古でBMWのちっこい1シリーズを購入して写真をアップしたら『僕が昔乗っていたのは今はもうない8シリーズ。あの頃は余裕があったからキャッシュで買ったよ』って。彼女と沖縄に行ったときも『リゾートもいいけど、沖縄の本当の魅力は離島にあるんだよ』とか、上司に銀座で寿司を奢ってもらったこと書いたら『銀座の●●(店名)も板前が変わって、随分と味が落ちたって聞くよね』ってイチャモンですよ。もう、いっつもこの調子で被せてくるんですよ」

このおじいさん、自身のFacebookでは常に回顧録に終始し、過去の栄華を日々綴っているという。

「マンションを即金で買ったとか、仕事で有名人に会って銀座で豪遊する仲になったとか、そんなんばっか。でも、今の生活は厳しいみたいで聞いた話では毎月のように携帯が止められたり、電車代もなくて外に出られないみたいなんですよ。僕への書き込みが息抜きになってんならしゃあないかなって」

彼のように優しい人だけじゃないと肝に銘じた方が良さそうだ。

他にも仕事関係の情報を全て書き込んでしまう情報漏洩系老害や、すぐに議論をしたがる討論系老害、他人の悪口を書きまくる暴言系老害など、さまざまなケースの老害事例を聞くことができた。

これらの事例で共通しているのは、こうした迷惑行為を彼らは“よかれ”と思ってやっていることだ。そして、自分の意見や主義主張は絶対に正しいと思い込んでいることだ。

確かに人生の経験値では、60年も70年も生きてきた彼らに適うはずはない。だが、だからといって全てが正しいとは限らない。前述のケイコさんは彼らについてこう話してくれた。

「今の若いコは……とか、あたしたちにはこうしろああしろって言いますけど、そんなに自分たちの世代が正しいんでしょうか。正しいことをしてきたなら、もう少し今の日本は“まとも”じゃないんでしょうか」

ぐうの音も出ないとはまさにこのことか。こうした老人たちを反面教師として見習いたいものである。〈取材・文/SPA!老害問題取材班〉

http://nikkan-spa.jp/1102318

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)

最近、FB系のニュース多いな〜。
それだけ人に利用されてるってことか〜。
えーっと、今回のニュースがFB上の「老害」についてね。
ちょっと老害をザックリ並べてみた★

●思想信条系老害
ストーカー系老害
マウンティング系老害
情報漏洩系老害
討論系老害
暴言系老害

ちょっ!種類、多くね??

でもなー。。
このニュースあながち間違ってない・・・。
だって実際におるもん!こーゆー人!
しかも年配者ばっか!

申し訳ないけど、年配者見たら警戒してしまうんよね(ごめん!)

でも、本当のところ、年齢なんて関係ないよね。
お互いが思いやりを持って、
相手の自由意志を尊重する。
ただそれだけでいいと思う。
だから私も、年配者見て警戒するところは反省点かな??

これからも自分をよく見つめて、
人として成長できるように過ごしていこぉ〜(∩´∀`)∩ワーイ
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風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)
だが、その内実を聞けば、彼らの独立には首をかしげざるを得ない点も多く含まれるという。IT企業に勤めるビジネスパーソンの話によると、彼らの中には、まるでファッションのごとく起業をしている者が少なくないというのだ。

いったい、なぜ彼らの起業は「ファッション」なのか。

キャリアの多様化が進む昨今、若者の独立に何が起きているのか。現役の大手IT企業に勤める中堅社員たちの声を紹介しよう。

ファッション起業問題その1:前社リソースを使ってるだけ

「うちはスマホゲーム事業がドル箱なのですが、その部署にいた25歳の新卒クンが独立して小さなスマホゲーム会社を立ち上げました。イラストレーターはうちの会社と同じところに発注してるし、エンジニアも同じ。それでリリースされた中身を見てみると、ウチのゲームを100倍希釈したようなつまらなさ。もっと土台をつくってから独立すべきだと誰か言ってやれよと思いました」(34歳・男性・大手IT会社勤務)

「私の会社はスマホアプリをつくる会社。先々月独立した24歳の部下は、同じようなアプリ会社を立ち上げました。書籍やサイトのコンテンツをもとにしたアプリを作っているのですが、とにかくプロダクトありきでコンテンツがしょぼい。

理由ははっきりしていて、彼はシステムやUIの知識がゼロに近い営業くんだったから。『独立したい気持ちはわかるけど、まだ早いかもしれない』という先輩たちのアドバイスを無視した結果なので、救うつもりはありません」(31歳・男性・大手スマホアプリ会社勤務)

ファッション起業問題その2:Facebookで独立したことを言いたいだけ

「独立した後輩はFacebookでうちの会社を卒業しましたというエントリを書いて最大のいいね数をもらってました。『会社にはとにかく感謝しかない』という書き込みをしていましたが、正直彼は目立ちたがり屋だけど遅刻が多いし納期も守らないなど、問題だらけ。その問題を処理するのはいつも自分でした。

でも、それには目をつぶって全てを美化した投稿をした彼の行動には違和感しか残らなかったですね」(33歳・男性・大手IT会社勤務)

「Facebookで退職エントリと共にフリーランスを堂々宣言して、『おめでとう』のコメントを集めていた後輩がいたけど、別にクライアントも決まっていなければ運営資金もない。無計画にも程があるんだけど、以降もFacebookではやたらと独立の言葉を出して更新を続けている。それでもなんかスゴい感じを与えてるからか、コメント欄だけは彼の応援にあふれています。いまだに仕事をしているようには見えないし、結局独立アピールのために退職したんじゃないかとすら思えてくる」(31歳・男性・WEBメディア会社勤務)

ファッション起業問題その3:他社を平気でパクって劣化版をリリース

「某有名WEBメディアのデザインをタイトルまでパクったサイトを立ち上げた29歳の女性の後輩。『30歳までに独立したい』と学生のころから聞いてたけど、立ち上がったメディアを見て前職でいったい何を学んできたのだろうと呆れ返った。でも、大学のOB同士で結成された『社長の会』にはちゃっかり入ってるみたいで、とにかくステータスだけは一丁前ですよ」(31歳・男性・WEBメディア会社)

「広告の営業をしていた後輩が、そこらへんでよく見るような恋愛コラムサイトを最近立ち上げました。『彼氏に好かれる5つの方法』とか、『女性に好かれる服のブランド3つ』とか、一瞬で埋没するような記事を連発しています。Facebookで『今夜もひとりで残業!独立って思った以上に大変です』とか書き込んでいてとにかく痛々しい。それはコモディティなビジネスモデルをつくったお前自身の問題だろ!と心の中で突っ込んでますよ」(30歳・男性・広告会社)

こうした中堅社員たちの嘆きを「単なるヒガみ」「挑戦する若者を批判したいだけの老害」という喝破することは簡単だ。特に独立が称揚されがちが近年の状況ではなおさら彼らはバッシングの対象になるだろう。

だが、彼らが鳴らす警鐘に納得できる箇所があるのも事実。安易な独立では、資金繰りに苦労する零細企業の社長になるだけ。30代の先輩たちが異口同音に言うように、20代は自分の職場を最大限に利用し、成長の期間と捉えることも間違いではない。

SNSの普及によって自己顕示欲が肥大化しがちな現在。若者にはくれぐれも慎重な意思決定をしてほしい。先輩たちの声は、そんな老婆心の表れなのかもしれない。 <取材・文/日刊SPA!取材班>

http://nikkan-spa.jp/1102712

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
FBでよく見栄っ張りの口だけ番長見かける!
更に言うと、そういう人に限って、
いいねとコメントが多い!
でも、現実世界では、泥臭いことをした人、
きちんと戦った人が実績を残してるんだよ・・・。
ってここで小さく呟いとこぉ〜〜★
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風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)
大学4年生にとって、この時期は来年度入社の新卒採用のまっただ中。だが、彼らの一つ上の学年には、就職先が決まらずに1か月前に卒業を迎えてしまった「無内定大学生」が少なからず存在する。

彼らのなかには就職活動のためにあえて留年する者も一定数存在する。だが、学費が払えないなどの理由で卒業した者は、就職サイトやハローワークなど、さまざまな手段を使って就職活動を継続しているケースが少なくない。

そんな就活生を狙ってナンパを働くナンパ師が存在するというのだ。現在就職活動中の者はくれぐれも注意していただきたい。


なぜこんなナンパについていくのか

場所はハローワークや、既卒生も参加可能なイベント会場の喫煙所。

サラリーマンナンパ師のK氏(30歳・営業)は、外回り中に暇ができれば、決まってこの場所に足を運ぶという。タバコをふかしながら、リクルートスーツを着た若い女性を見かけると、軽い世間話を挟んでから次のような話を切り出す。

「今日はいいとこ紹介してもらいましたか?」
「いやあ、そうでもないです」
「やっぱり、今の時期は大変なんですね…」
「あれ? 就活中ではないんですよね?」

ここで、K氏は自らの身分を「記者」と偽って就職活動中の女性たちに近づいていく。

実は、いまの時期に内定をもらっていない人が、どういうプロセスで就職までたどり着けるかという記事を書いているんです。よかったらそこのカフェでお話をきかせてもらえませんか? 差支えなければ、社会人の先輩として、エントリーシートの添削ぐらいはさせてください」

そんな安易な声かけで女性がついていくわけがない、そう思う者も少なくないだろう。だが、職安に集う女性の中にはナンパについていく者が珍しくない、とK氏は語る。

その理由は……?

「仕事を探しているコは、間違いなく一人で来ています。それで時間もたっぷりある。少なくとも、その日は就職活動に割いているわけです。なので、就職につながる話を匂わせれば驚くほどついてきます。あとは…病んでるのもポイントですね(笑)」

就活の話から、プライベートの話に持っていくのは、彼の基本スタイルだ。さらに、彼女たちがハローワークに集う理由をさりげなく聞き出すのだという。

「ハローワークを使って就職しているのってなんで? あんまりいないですよね?」

「集団面接とか、グループディスカッションって苦手で。ハローワークって、大きい会社は紹介しないからそういう採用はしなそうじゃないですか」

気が弱く、押しに弱い。さらに、就職活動中の彼女たちはお金がない。その日中に飲みに誘うと、簡単についてくるのだという。

「就活イベントの場合、地方から上京してきた就活生を狙います。『継続取材をさせてほしい』と提案して、連絡先を交換すれば上京のたびに会えますから」

メンタルが弱くなった就活生を狙う「就活ナンパ」。そもそも、自らの名刺を差し出さない者に安易についていくことが高リスクであることは言うまでもない。

現在就職活動中の者は、イベント会場の前で怪しい声掛けをされたら、ついていかないのが身のためだ。 <取材・文/日刊SPA!取材班>

http://nikkan-spa.jp/1102712

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
あー、、、そう言えば、思い返すと、、
ハローワーク付近で声をかけてくる人、時々いた!
忙しいから適当にあしらって終わったけど、
今思うと有象無象のお方々から狙われてたのかも?
そこの就活中のキミ!!
気をつけて就職活動してねーー!!!
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大阪風俗NEWS
大阪ファッツ
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)
3月に行われた防衛大学校の卒業式では、任官拒否者が全体の1割以上となり、過去4番目の多さとなった。では、彼らは卒業後、どういう人生を歩んでいるのだろうか? 任官拒否した防大OBに語ってもらった。

就職先ブラック企業が倒産。生活保護受給し再起を図る

●Dさん(20代)現在の年収:140万円/住宅メーカーに就職⇒自己破産し生活保護受給⇒就職活動中

学費不要という理由で防大に進学したDさんは現在、生活保護の受給を受けながら再起を目指す。

「貧乏な家族の生活のために防大に入った。でも、自衛隊という組織は別に大学教育を受けなくてもできる仕事ばかりだと思った。ならば自分が外に出て、もっと防大のプレステージを上げようと」

任官拒否したDさんは、ネット求人で見つけた住宅メーカーに就職。だが、ブラック企業だった。

「7時出勤で23時まで働き、営業に出れば恫喝紛いの言葉を口にして契約を取ってくる。メンタル面で鍛えられた防大生を企業側に悪用された形です。会社側からも『さすが防大、すごい!』と褒めてくれるのが嬉しかった……」

ストレス発散のため酒で憂さを晴らし、風俗店に通った。しかし給与が少なかったので結局、カード支払いが徐々に滞った。そして、ほどなくして会社も倒産した。

「自己破産の手続きをし、今は生活保護を受けています。自分は防大出身を名乗る資格もない」

再就職し、世話になった先輩に報告することを励みに、今日も厳しい生活に耐えている。

― 任官拒否[防大卒業生]の知られざる進路 ―

http://nikkan-spa.jp/1101625

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
どうやったら・・・年収140万円にできるの!?!?
普通に月収20万円くらいの仕事に就けば、
20万円 × 12ヶ月 = 年収240万円になるよー!汗

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【L 〜エル〜】
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風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (28歳)
「ホント、勘弁してほしい……」



と、呆れ顔で溜め息をつくのは、21歳のケイコさんだ。ケイコさんの溜め息のワケは、ケイコさんが通う大学のゼミの担当教授だ。



「先生は今、60代なんですが、何から何まで絡んでこようとして、学生はみんな『うっとうしいわ!』って思ってます。特に酷いのがFacebookで、Facebookは何か書き込むとものすごい速さで『いいね!』が押されて、コメントが付きます」
そのコメントがかなり厄介だという。



「とにかく上から目線。春休みに沖縄にみんなで行って、そのことを書き込んだんだら『ひめゆりの塔には行かなかったの? 君たちは沖縄の本当の姿を見てい
ない』とか、国際通りでごはん食べてる写真には『国際通りは観光客向けだから、本当の沖縄料理を食べさせてくれるお店はないよ。僕の知ってるお店紹介する
よ』って。こっちは観光客だからいいの!って」



終始この調子で、Facebookのコメントは学生たちの間ではネタになっているという。



「また書き込んできたね、ウザッ!とかみんなでネタにしていたのですが……」



センセイの暴走は、こんなものではなかったのだ。



「教授のFacebookをある日、何気なく見たらあたしたちのことがものすごく書き込まれているんです。どこで知ったのか、あたしと元彼が別れたことまで書き込まれてて、ショックでした」



なんとセンセイ、ご自身のFacebookに学生たちの話をかなり詳細に書き込んでいたのである。



「個人名こそ書かれてなかったんですが、成績から授業態度まで事細かに書かれていて、あたしの別れ話に至っては『若いうちにはいろいろな経験を積んでほし
い。別れは辛いけど、この経験を生かしてほしい』って。もう、おまえ何様だよ!って思いますよ。しかも、こういう書き込みに『いいね!』を押して、偉そう
にコメント付けてる“友達”もムカつきます。みんな50代とか60代で、こういうジジイやババアはまとめて消えちゃえばいいのにって思います」



かなりご立腹のケイコさん。記者もそのセンセイのFacebookを見せてもらったのだが、かなり強烈であった。成績から、私生活、生徒の家庭事情に至ることまで全て「全員に公開」で書かれていたのである。



だが、それでも学生たちはセンセイをブロックしたり、非表示にしないでいるという。そのワケとは……。



「ムカツクけど、今はネタにしてます。ゼミのみんなと飲みに行った写真をアップするとすぐに『学生たちは飲みに行ったようだ。私はあまりこういうことは得
意ではないのだが……』って、飲みに誘われたい空気がプンプンすることを書き込むんです。その書き込みにゼミ生がみんなで『いいね!』するんです」



学生たちの密かな攻撃に、センセイは耐えることができるのだろうか……。

http://nikkan-spa.jp/1104085

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
「SNS(FB・Twitterなど)を始めた!」と目をキラキラさせてるご老人を見たら、、全力で逃げよう!!!(ご老人の皆さま、、、ゴメン!!!)

え?なんでって??
だってあの人たち、機能や使い方を把握しても、インターネットにおける「コモンセンス」が抜けてることが多いから。。。

コモンセンスが抜けてるご老人とSNSで繋がると、、自分が公表していない情報がバラ撒かれることが頻発する羽目に(´;ω;`)ウッ…

管理人の経験を書いておこう。
これを読んで、SNSを始めたご老人を見たら、逃げるかどうか決めて欲しいと思う。。。

SNSコメント欄------------------------------------------
ご老人:「○○さん、あのとき○○にいたよね?」
私:「私がいつどこにいたかを勝手に書くのはやめてください。」

ご老人:「なぜですか?私たちは友達ではありませんか?」
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ナンテコッタイ(∩´∀`)∩

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