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無許可で女性従業員に客を接待させたとして、大阪府警南署は26日、風営法違反(無許可営業)の疑いで、大阪市中央区宗右衛門町のバー「カルテット」を摘発し、経営者の中野久和容疑者(39)=同市浪速区敷津東=ら2人を逮捕したと発表した。


同署によると、この店はアニメやゲームをテーマにしたバーで、本来なら接客行為はできないが、女性従業員がコスプレをするなどして接客していた。中野容疑者は「接客をしないと売り上げが上がらなかった」と容疑を認めているという。


逮捕容疑は25日午後、府公安委員会の許可を受けずに女性従業員に対し、男性客と談笑し、飲み物を出すなどの接待行為をさせたとしている。


中野容疑者は、大阪市中央区や浪速区でメイドカフェやコスプレバーを20店舗以上経営。今年1月、この店が接客行為をしているとの情報を得て同署が捜査を開始し、2月に接客行為を止めるよう中野容疑者に誓約書を書かせたが、その後も継続していたため摘発に踏み切ったという。
http://www.sankei.com/west/news/170726/wst1707260050-n1.html
カテゴリー : 風俗ニュース
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風俗体験動画無料レポートブログ管理人
中国・上海の風俗業界に11日、衝撃が走った。当局による大規模取り締まりが突如あったのだ。「摘発されたのは上海体育館そばのエロサウナ2軒。完全武装の特警(特殊部隊)数十人が強襲し、テロか戦争かと身構えたほど」とは、現場近くに居合わせた日本人駐在員。


現地報道によると、テレビ局のクルーを連れ、護送用のバスを用意した特警は店の責任者3人を逮捕し、従業員やサウナ嬢ばかりか客も拘束。現金500万元(約8000万円)を押収した。これを受け、人気エロサウナは軒並み店を閉め、再開のめどは立っていない。


売買春が違法で、風俗営業が厳しく取り締まられる中国には、公然と営業している店が少なく、そのほとんどは地下に潜っている。ただ、上海のエロサウナは当局にも見逃され、かつ土地勘のない旅行者でも簡単にアクセスできる風俗だった。某アダルト誌編集長はこう解説する。


「一大売春エリアだった広東省東莞市の歓楽街が摘発で壊滅してから、上海サウナは中国風俗マニアの間で『最後の“性”地』と呼ばれてきた。基本的には日本のソープと同様のシステムだが、なんといっても女の子のレベルが非常に高い。女優、アイドル級がゴロゴロ。しかも氷や酒を口に含んでのフェラや、中国雑技団かと思うようなアクロバティックな体位をしてくれて、その性技は日本のソープ嬢を上回っている。それでいて料金は800元(約1万3000円)からとリーズナブル。日本語対応できる店もいくつもあり、日本人にも人気だった」


現地在住の駐在員だけでなく、日本からの風俗ツアー客も多かった店だけに、日本人も摘発に巻き込まれたとマニアたちは臆測するが、真相は不明。それでも摘発直後、上海の日本領事館が「中国での売買春行為は違法です」との警告を突如ホームページに載せ、在留邦人には注意喚起メールが回ってきた。


「摘発の背景にあるのは、地元の公安の人事異動ではないか?」と前出駐在員は指摘する。問題のサウナがある区で新しく着任した公安トップが、権力を見せつけるために摘発に踏み切ったという説がある。また共産党指導部の女性陣の上海視察に合わせた浄化作戦の一環という話も。


上海の政治事情に詳しいライターによれば「地元風俗業のバックについてるのはすべて公安、警察」だという。「公安同士で互いに縄張りがあり、けん制し合ったり、対立するシマの店を嫌がらせで摘発したりと、まるでヤクザ。区の公安が摘発に入った仕返しに、もっと上の市の公安が出てきたりもする。今回はさらに大きな勢力争いが裏であるとみられ、11月の党大会までサウナの営業再開はないという意見が強い」


中国でこうした摘発現場に居合わせると、外国人でも賄賂は通じず、最高15日間拘留された末、5000元(約8万円)以下の罰金が科せられ、国外退去処分となる。その後の再入国が禁止になる場合も。こうした処分を受けたエロ日本人は、実はひそかに多いのではないかといわれている。
https://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/743391/

カテゴリー : 風俗ニュース
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飛田新地、松島新地といえば、聞いたことのある人も少なくないだろう。かつては華やかな遊郭だった赤線(公認の売春地帯)地域だ。
今も日本有数の「ちょんの間」街、つまり風俗街である。客が店に金を支払い、女の子と本番行為を行う性風俗店が乱立するが、不思議なのはどの店も「料理店」として営業許可を出していること。
菓子などを?料理?として提供し、「店員と客の自由恋愛」という体裁で売春が行われる。実態と明らかに異なる届け出なのに、なぜかほとんどの店舗が警察当局の摘発から逃れている印象が強い。
本気を出せばできそうな「掃討作戦」をなぜ実行しないのか。
http://www.sankei.com/smp/west/news/170323/wst1703230004-s1.html
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8人が計24回、酒席で接待

女子中学生8人をコンパニオンとして雇い、酒席で接待させたとして、札幌西署と道警少年課は4日、児童福祉法違反の疑いで、札幌市中央区のコンパニオン派遣会社「ノースバンケット・プロデュース」役員、斎藤美紀容疑者(42)=同市中央区南1東7=を逮捕した。
逮捕容疑は1月から8月にかけ、札幌市や近郊の13〜14歳の女子中学生8人を雇用し、札幌のホテルの宴会場に計24回派遣して、客に酒をつがせるなどの接待をさせた疑い。同法は、15歳未満に業務として酒席で接客させることを禁止している。斎藤容疑者は「年齢確認を尽くさなかった」と供述しているという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010003-doshin-soci

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激安で知られるデリヘルチェーンに 「公式HPの女の子と実物が違いすぎる!」と苦情が殺到していたそうで、なぜか結果的に売春防止法で経営者らが逮捕されるという(個人的に)衝撃的なニュースを目にした。


今回逮捕されたのは、全国展開する『サンキューグループ』の経営者ら21人。激安デリヘルながらも年間で約4億円の売り上げがあったそうで、「30分3,900円」の価格設定から考えると年にのべ10万人の利用者がいた計算になる。全国に約100店舗あるとされているので、強引に平均すると1店舗につき年間1,000人の利用者がいたようだ。ただし地域によって利用者数にバラツキがあるだろうし、また表面上は別の店となっていても実際は1つの店というケースもあるだろうから、簡単な目安程度にしかならない数字ではある。
http://n-knuckles.com/street/downtown/news001869.html
カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 関東
業種タグ: デリバリーヘルス
地域詳細タグ: 東京
ミネラル
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