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風俗体験動画無料レポートブログ管理人
子どもへのわいせつ問題を起こして処分を受けた教員が、別の都道府県で再び教壇に立って、問題行動を起こしていることを受けて、文部科学省は来年度から、都道府県教育委員会の間で運営する「教員免許管理システム」の大幅改修に乗り出す。処分情報を共有して、問題教員が別の場所で雇用されることを防ぐことが狙いだ。

共同通信によると、教育職員免許法で、懲戒免職処分や分限免職処分、禁固以上の刑を受けた教員の免許は失効すると規定しており、免許管理システムにも登録されるが、現行のシステムは検索方法が複雑で、情報共有がうまくいってないという。
また、停職以下の処分は官報にも載らず、自己申告頼みだという。

過去には、埼玉県の公立小学校で教諭をしていた際に、児童売春・ポルノ禁止法違反(提供)容疑で逮捕され、罰金の略式命令と教育委員会からの停職6か月の懲戒処分を受けたにもかかわらず、愛知県の公立小学校に臨時任用講師として採用され、今度は女児に対する強制わいせつ容疑で逮捕されたケースがあるなど、情報共有の課題が指摘されていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00006646-bengocom-soci

カテゴリー : 風俗ニュース
「デリヘルタイムズ」
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風俗体験動画無料レポートブログ管理人
急速に知名度を上げた画像投稿SNSのインスタ。「インスタ映え」という言葉も定着し、利用者も急増中だ。しかし、メインユーザーの女性たちのなかには、生活が一変した例もあった!

◆フォロワー増のために借金やパパ活までする

「ちょっと待ってください」都内の私大3年生・ミエさん(21歳)は、こちらの話を遮ると、運ばれてきたカフェラテをスマホで撮影し始めた。何度かシャッターを押し、うち1枚をインスタグラム(以下、インスタ)にアップした。

インスタは今や国内の月間アクティブユーザー数が1600万人を突破。
「インスタ映え」などの言葉も登場し、大企業や飲食店、観光客を誘致したい自治体もこぞって活用。日本の消費動向はインスタ抜きでは語れない状況だ。

「ここ1年で、企業はかなりインスタを意識するようになった。写真をアップしてもらい、ハッシュタグで拡散すれば、安上がりで効果的に宣伝できることに気づいたからです」(SNS事情に詳しい千葉商科大学専任講師の常見陽平氏)

そして今、ミエさんのような若い女性の多くは、インスタを中心に生活や人生が回っているといっても過言ではないのだ。彼女を目下、悩ませているのが就活だ。

「アパレルとネット系広告の2つの企業を志望しているんですが、どちらもインスタを使った採用活動をしている。なので、それぞれの企業用に、就活用のアカウントを育ててます。アパレル企業用にはオシャレな友達とのみ繋がり、その企業のブランドの服を着た写真を中心にアップ。ネット系広告用のアカウントではフォロワー数重視で誰とでも繋がり、いろんなイベントで撮った写真をアップしまくってフットワークの軽さをアピールしています。就活用に10アカウントくらい育てているコもいる。インスタを見て、リクルーターから直接メッセージが来ることもあるので気が抜けない。正直、疲れますね。友達はインスタの投稿ばかり気にするようになって、うつ状態になってます」

ミエさんの言う通り、採用にインスタを取り入れる企業が増えているのだ。フォロワーが1500人以上いる就活生だけが参加できる「インスタ就活」なる合同説明会も複数回行われている。同イベントの参加企業には、伊藤忠やソフトバンク、サイバーエージェントなど有名企業がズラリ。ほかにも、直接インスタ上でエントリーを受け付ける企業も多い。就活塾「内定ラボ」代表の岡島達矢は、企業側の意図をこう説明する。

「インスタ採用は、ITやアパレルなどトレンドに敏感な業界、またWEBマーケティングに注力する企業に事例が目立つ。『インスタ採用』という目新しさをフックに情報収集力の高い学生を確保し、発信力などを見極めたいのでは」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-01409184-sspa-soci
カテゴリー : 風俗ニュース
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風俗体験動画無料レポートブログ管理人
年ごろの娘は大丈夫か…。若い女性が自分の魅力と引き換えに、裕福な紳士から経済的支援を受ける、いわゆる「愛人探し」は相当昔から存在してきたが、最近では、気安く「パパ活」と呼ぶようになった。スマホ一つで、誰でも“パパ”を探せる便利な?時代だが、実はこれが完全に買い手市場。悪い男にヤリ逃げされる“パパ活詐欺”の実態を追った。

古くは「愛人バンク」、つい最近までは「援助交際」だったが、いまや「パパ活」という。どこかほんわかした響きだが、とんでもない! 簡単にいえばヤラせる代わりにお金をもらうという、限りなく売春に近い関係だ。出会い系のアプリやサイトが隆盛する現代だけに、パパ活に励む若い女性が増加している。

都内の専門学校に通うA美さん(20)は、1年で複数人をゲットしたパパ活のプロ。月収は多いときで80万円に上る。女優・小松菜奈(21)似の美形で、男心をつかむバスト93センチGカップ乳を持つぽっちゃり体形だ。

貧しい田舎育ちのA美さんは、進学し上京した当時は、学費も家賃もバイトで稼いでいた。だが…。

「それだけじゃ勉強も遊びも時間が足りない。短時間で稼ぐため体を使うことにした」
まず、出会い系で探したのはワリキリ相手。ルックスと若さをフル活用して簡単に“商談”をまとめてきたが、売春には危険がつきまとう。
「一度、相手の部屋に軟禁されて…。なんとか逃げたけど、ワリキリで初対面の人とHするのは心配ごとが多い。同じ相手から安定した収入をもらえることは、すごいメリットなんです」(A美さん)

そこでパパ活に方針転換。ネット上に星の数ほど転がる指南ブログやツイッターを参考にして、老舗の「P・M」や流行中の「S・D」などのサイトでパパを見つけた。そんな中で出会ったのが、好条件を提示する経営者の40代男性B氏だ。


しかし、おいしい話には裏もある――。


提示されたのは「試験制度」だった。第1ステージはホテルで裸のチェック。そのまま「フェラで15分、勃起を維持させる」試験をへて「具合を確かめる」ためにゴム付きで挿入。

「入れても全く動かないし、射精もしない。最後に裸の体の写真を撮って終わりました」(A美さん)

翌日、第1ステージ突破の連絡を受けたA美さんは、本番しながらも射精しなかったB氏を疑うことなく、事前説明の通りに「10万円コース」「30万円コース」を選択することになった。

「1か月のお手当の違いです。『10万』なら挿入で一晩に2回射精させたら合格。『30万』はフェラで10分でイカせた後に、休憩を経て騎乗位だけで30分以内にイカせなきゃいけません」(A美さん)

愛人になると、1か月に数回のデートと0〜2回のセックスが条件だ。

「かなりオイシイ話なので、他のパパを相手に騎乗位とフェラを猛特訓しましたよ」(A美さん)

迷わず30万円コースにチャレンジして、フェラ10分ヌキはクリアしたものの、騎乗位は失敗。それでも、まだあきらめない。

「『30万』が厳しいときは『10万』に挑戦できるし、再チャレンジも可能です。『30万』に4回挑戦してもダメで、『10万』に下げて合格したら“頑張ったで賞”として20万円になるという説明でした」(A美さん)

ここまで体を張ってきたが、この時点でもらったお金はタクシー代の3000円だけ。さすがにだまされているのでは?と心配になり、パパ活仲間の女子大生に連絡を取った。パパ活女子は情報が命。横のつながりが強いのだ。

「値段は違うけど、同じような『テスト』を持ちかけられて、全然お金をもらえなかった子の話がけっこうあるようなんです」(A美さん)

いま、パパ活は完全に買い手市場だ。

「おっぱいが大きいとか、美人とか、相手の欲しいものを理解する頭の良さとかがない限り『楽して稼ぎたいからパパが欲しい』って気持ちの普通の子には難しい世界」(パパ活中のOL)

女性は声をかけられること以上に、自らを売り出していく。卑劣なやり口は、必死にパパを獲得したい女性の弱みにつけこむ悪行にほかならない。


https://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/788494/
カテゴリー : 風俗ニュース
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「デリヘルタイムズ」
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
◇東京・鶯谷でスタート、活動が各地に広がる


東京・鶯谷でスタートした弁護士や社会福祉士が性風俗店で働く人たちの法律・生活相談に無料で応じる「風(ふう)テラス」の活動が各地に広がっている。公的支援を求めにくい女性らをサポートするのが目的で、2月に大阪、先月には新潟で初めて開かれた。一般社団法人「ホワイトハンズ」のメンバーが無店舗型性風俗店(デリバリーヘルス)の事務所などを回って相談を呼び掛けている。【福島祥】


3月末。ホワイトハンズ代表理事の坂爪真吾(さかつめ・しんご)さん(35)らが新潟市内にある風俗業者の事務所を訪ね歩いた。風テラスのチラシを届けるためだ。


最初に訪れたのは、住宅街にあるワンルームアパートの一室。壁に掛けたホワイトボードには、女性の源氏名と働く時間を表す数字が並んでいた。


対応した従業員によると、インターネット上のトラブルや職探し、引っ越しなど同店で働く女性たちの悩みはさまざま。女性の店長を慕って相談することもあるが、従業員は「相談が多く、店長自身がパンクしそうになる時もある」と明かす。「(風テラスのような相談先は)あると助かると思う」と話した。


別の業者の事務所では、説明を聞きたいと男女6人が集まった。同じ店で働く女性から保育や転職の相談を受けたことがあるという男性は「話を聞いてやることはできても、アドバイスをするのは難しい」とこぼした。坂爪さんは「関心を持ってくれる業者が多く、驚いた。地方でもかなりの需要があるのではないか」と手応えを語った。


新潟では、地元の弁護士と、生活困窮者の支援に取り組む「パーソナル・サポート・センター」の相談支援員がペアで対応する。江幡賢弁護士(42)は「都市部に比べて数は少ないかもしれないが、問題を抱えながら風俗業界で働いている女性はどこにでもいると思う。風テラスの活動が、弁護士に相談するきっかけになればいい」と話している。


風テラスは、ホワイトハンズが2015年10月に都内で始め、今年2月に大阪市でもスタート。新潟分を含めて計35回開催され、計約120人が利用している。風俗店の待機部屋に弁護士や社会福祉士などを派遣して、相談に乗る。基金を作り、業者や一般からの寄付で経費をまかなうため、相談料は不要。また、本名ではなく、源氏名で相談を受け付ける。入り口で職業を尋ねられるのが嫌で、公的窓口などへの相談を敬遠しがちな人たちに配慮している。


警察庁によると、営業を届け出ている無店舗型風俗店は全国で約2万店ある。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000035-mai-soci

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
風俗で働く女性全員が人生に困っている人のように扱うのは偏見になるけれど、悩んでいるが職種の関係上、相談しづらい立場にあり、唯一相談できる先の店長が相談内容に対応できるとは限らない。
店長だって1人の人間なのだ。
悩みと相談という面で風通しが比較的良くない風俗業界で「風テラス」のような相談機関があるのは女性が自身の人生と向き合うのに必ず助けになると言えるだろう。
酒は飲んでも飲まれるな。
金を愛せど溺れるな。
こういう観点から風俗や好収入の仕事も同じことが言える。
風俗は生きる上での1つの手段というだけで、風俗に溺れてはいけない。。。。
カテゴリー : 風俗ニュース
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「デリヘルタイムズ」
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
深夜に子どもだけで留守番させた


40〜60代の女性が在籍するデリヘル店「五十路マダム」が、急成長を遂げている。代表の長谷川華氏によると、求人に応募してくる女性たちの大半は、即金を必要としているという。生活苦や借金、子どもの学費……。しかし、この年齢ではそれなりの職歴がなければ再就職や転職は難しい。ずっと専業主婦として生きてきて、職歴がない人もいる。切羽詰まった女性たちに快適な労働環境を用意し、その女性たちの心地よい接客で顧客の心をつかむことで同店は成長し、現在は全国で20店舗を展開している。



長谷川氏は「性風俗は、悪い仕事ではない」と言う。その裏には、長谷川氏自身がデリヘル店で働くことで2児を育てたシングルマザーという経緯も、大きく影響している。こんなお店だったら、独りで子を育てるママもおカネを稼ぎやすいだろうな――現役時代に感じていたことを経営者になった今、次々と実現している。ここに、長谷川氏と同じく風俗業で子どもを育てた女性がいる。彼女の半生に「女性が働きやすい優良店」のあり方が見えてくる。




20代半ばで離婚、風俗以外に選択肢はなかった


五十路マダムに入店してくる女性のほとんどは、風俗未経験者。「デリバリーヘルス」というのがどういったものかを知らずに求人に応募し、面接のときに「何をするんですか?」と尋ねる人も少なくないという。一方で、生きてきた時間が長いだけに人生経験が豊富な女性も多く、過去に風俗業に従事したことがある女性も少数ながらいる。


南さん(45歳、仮名)は水商売、風俗業を渡り歩いて、ふたりの息子を育ててきた。20代半ばで離婚し、それ以外に選択肢はなかったとしつつも、「後悔している部分もあるんです」と打ち明ける。長男は10代のときリストカットをし、頻繁に家出した。次男はつい最近まで引きこもっていた。ふたりとも現在は心身ともに健康な社会生活を送っているが、南さんは今でも「子ども時代に愛情を十分注いでやれなかったからではないか」と気に病んでいる。


「19歳で結婚して、しばらくは専業主婦でした。20歳で長男、23歳で次男を出産したから、子育てでいっぱいいっぱい!でも7歳上の夫には休みグセがあって、さしたる理由もないのに1カ月以上休職することがしょっちゅうだったんです。当然、お給料は減らされる。しょうがないから、上の子が3歳になった頃から私がスナックで働くことにしました。そしたら夫の給料を上回る額を稼げるわけですよ。夫のことを“要らないな”と思いますよね」


母と子3人で暮らせる見通しが立ったので、離婚。しかし市営住宅での新生活は、南さんの思惑をはるかに上回る厳しいものとなった。17時に子どもに夕飯を食べさせ、お風呂に入れ、20時に寝かしつけてから、スナックに出勤。朝の4〜5時までの勤務を終えて帰宅し、子どもの朝食を用意し、登校するのを見送る。曜日によってはそれから昼のパートのためスーパーに出かけ、バックヤードで野菜や果物をカットする……。そうやってギリギリの生活を保っていた。


「夜の仕事に出ている間、家には子どもたちだけ。寂しかったでしょうね。実家を頼るよう助言してくれた人もいるけど、両親も経済的に行き詰まっていたし、広島県内でもさらに田舎に住んでいたから、実家に行ってしまうと仕事が全然ない。子どもたちへの後ろめたさはありつつ、アンタたちを高校卒業させるまではママはここで踏ん張るよ!と思っていたんですけど、勤めていたスナックが閉店することになりました」


その頃には長男が高校生、次男が中学生になっていた。スーパーのパートは続けつつ、事務職のパートを追加したものの収入は激減。悩みぬいた末にたどり着いたのが、店舗型の風俗店だった。今から7〜8年前のことである。1998年に風営法が大幅に改正されたことにより、デリバリーヘルス(派遣型風俗業)が事実上解禁となったとされるが、当時はまだ店舗型の風俗店のほうが主流だったと南さんは振り返る。




店長が違法の“本番行為”を推奨


「面接の時点で、店長が当然のように“こっそりお小遣いをもらって本番してもいいんよ”って言うんですね。本番って何?と思いながらも聞けずにいたけど、“ゴムは自分で用意してね”“そのほうが常連になってくれるからね”と言われて、あぁそういうことかぁ……と。当たり前のように“本番”を推奨するお店でした」


風俗店でも性行為そのものをすれば違法となる――南さんはそれすらも知らなかった。最初についた客は当然のように性行為をした。そんなものだと思うしかなかった。働く女性にとってリスクが高すぎるせいか、その店舗は慢性的に人手不足だった。南さんはほぼ毎日出勤、年末年始やゴールデンウイーク、お盆の時期も昼に出勤し、深夜の閉店時間まで働いた。長男の様子がおかしくなったのはそんなときだった。


「リストカットするわ、家で暴力を振るうわ……。もうどうしていいかわからなかった。私、首を締められたこともあるんですよ。母親に対して言いたいことがありすぎて、でも言葉にできなくてそんな行動になったんでしょうね。それでも店には出なきゃいけないし、この頃がいちばんしんどかったですね。長男はフラッと家出して、年上の友達の家に居候して……を繰り返すうちに、しだいに落ち着いていきましたけど」


「長男はその頃にはウソのように穏やかになって、仕事に就き、独立していました。次男は高校卒業後に就職したのですが、すぐに辞めて部屋に引きこもるようになって……。病院でうつ病と診断されたと聞かされ、私もなんとかしなければとは思ったんですが、話し合おうとすると、すぐ泣き出す。長男からは“もっと向きあえよ!”と言われましたね。不安定で母親を求めていた自分と重なるんでしょう」


ずっと働き通しで家にいなかったから。仕事で深酒をして休みの日には二日酔いで、どこにも連れていってやらなかったから。どれだけ頑張っても大学に進学するほどの学費は用意できなかったから……。南さんは今も自分を責めている。次男が根気強く通院を続けて症状が落ち着き、つい最近、再就職したのがせめてもの救いだ。




お小遣いを稼ぐためにデリヘルで働き出した


現在、南さんは趣味に使うおカネを自分で稼ぐために「五十路マダム」で働いている。再婚相手は安定した職に就いているが、渡される生活費をどれだけやり繰りしても、自分の自由になる分は残らない。


「前のお店ではつらい思いをいっぱいしたけど、ここでのお仕事は楽しいですよ。同僚を見ると、子どもが具合悪ければ休めているようですね。スタッフさんが女性だから、なんでも相談しやすいんです。私も子どもが小さいときに出勤強制がなくてストレスも少ないお店で働けていたら、あの子たちともっといい関係を築けたかもしれないなぁと考えると、切ない気分になりますね。今のお店で働くようになって、ようやく“私はこの仕事が好きなんだ”と気づけました。いつもにこにこして接客しているから、お客さんから“南ちゃんは、悩みがなさそうでいいなぁ。苦労しとらんのやろ?”って言われるぐらい(笑)」


再び風俗店で働き始めたことは、夫には内緒にしている。そもそも風俗店で出会っただけに、夫は薄々気づいているようだと南さんは言う。でも、「自分で稼いだおカネは、自分で使いなさい」と言う以外は、特に詮索もされない。


「人生で、今がいちばん穏やかな気分です。こんなにのんびりしていていいの?って。夫は優しいし、子どもたちは今は元気に働いているし、あとは命の心配だけしていればいい。私、人生の半分以上、遊びにいくことすら忘れていたんですよね。自由に家を空けて、自分のおカネで遊びにいけるってサイコーです!」


年に2〜3度は好きなアーティストを追いかけて上京し、ライブを見たいと言う。荒波が続いた南さんの人生は、今やっとなぎの時代に入ったようだった。


http://toyokeizai.net/articles/-/161930

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
結果として自分の好きなお仕事を続けて、余暇も充実して、配偶者にも恵まれて、これはこれで幸せの1つだなと思うような記事だった。


本番行為を推奨するようなお店で「それが当たり前の世界なんだ」と女性が働いてしまうような環境が少しでもなくなるように、正しい情報を発信しようと筆者は心に決めた。


もしも働く女性が無知でさえなければ面接で本番行為を推奨された段階で「あ!このお店、関わらないほうがいい!」と気づくことができる。


現にこの記事に出てきたお店も本番行為を推奨して働いてくれる方を尊ばないから慢性的な人手不足に陥っていたと推測できる。


それから、働く女性がお店に対する率直な意見を書ける場所も設けて、人材を尊ばなければ人材から報復を受ける流れも必要だなと筆者は感じてしまった。


そのためのシステムの強化、情報発信の必要に重きを置いてこれからも進化成長しながら、風俗業界の反映のために一翼の一旦を担っていきたいと思う。
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