中国・四国 風俗体験談無料風俗動画・画像・写真・漫画情報の口コミレポートブログ

トップ >  ブログ  > 中国・四国

フリーワード検索
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (30歳)
「王道の出会い」って、どのような出会いを指すのでしょうか? 仕事関係や趣味のコミュニティで自然に出会うのが王道でしょうか? 友達からの紹介も、「王道の出会い」に該当するでしょうね。「王道」で出会えるに越したことはないのでしょうが、世の中そううまくいくとは限りません。邪道……とまで言いませんが、非・王道な出会いから、真剣交際へと発展する可能性を考えたいと思います。

■アダルト色の強い「出会い系サイト」での出会いってアリ?
最近は、健全な出会いが期待できるマッチングアプリが流行っていますが、そうではなくアダルト色の強い出会い系サイトも存在します。使い慣れていない人は、両者の見分けがつかず、自覚のないまま出会い系サイトを利用していたりするものです。また、出会い系サイトと分かっていても、恋人ではなく遊び相手を探す気楽な感覚で利用するケースもあるでしょう。

男と女が面白いのはここからで、遊び感覚で利用していた出会い系サイトから、本気モードの恋愛に発展したりするものです。そういった場合、序盤は良くても後々悩んだりするようですが、筆者の女友達には、出会い系サイトから結婚に至った夫婦も存在しますよ。披露宴のスピーチでは、「お二人は○年前の○月、運命的に出会い……」と紹介されていました。運命という言葉の便利さに感心させられましたが、要するに運命と思えば良いのです。

■クラブや街頭での「ナンパきっかけ」の出会いってアリ?
先日、後輩女性から「クラブでナンパしてきた男性ってアリですかね?」と質問を受けました。それに対して、「アリに決まっているでしょ!」と即答した筆者。筆者の感覚では、「クラブ=ナンパをするため・されるために行くところ」です。真のクラブ愛好家からは、「音楽や踊りを楽しむところ!」とお叱りを受けそうですけどね。

クラブに限らず、終電後の駅前など、街頭でのナンパもノープロブレムと、筆者は思っております。筆者自身、街頭ナンパきっかけの出会いを何度か経験しておりますが、相手男性に対して、「所詮、ナンパ男なのだから、よそでも女を引っかけているに違いない!」という不信感は不思議と湧かないものです。そう考えると、「所詮、ナンパについてくるような女……」などと軽く見られることもないでしょう。

個人的には、現代男性の草食化が著しい昨今、街頭で声をかけるというアクションを起こせる男性に、むしろ拍手を送りたい気持ちでいっぱいです。肉食系男子ご希望の女性は、ぜひ街頭ナンパに立ち止まってみることをオススメします。

■飲み屋さんやエッチなお店の「お客様」「男性スタッフ」ってアリ?
本業とは別に、週末の夜などを利用して、飲み屋さんやエッチなお店でアルバイトしている女性もいるかと存じます。お客様として訪れた男性と、プライベートで親しくなるケースもあるでしょう。また、お客様以上に多いのが、ボーイさんなど「男性スタッフ」と密な関係になるケースです。お店としては、お客様との恋愛も男性スタッフとの恋愛も禁止にしているのでしょうが……。

実際のところは、禁止と掲げられつつも、みんなやっています。筆者も、20代の頃に携わっていたナイトワークで、男性スタッフさんへ恋心を抱いた経験がございました。当時の筆者は、「男性スタッフとの個人的な交流禁止」という規則をばか正直に守っておりましたが、辞めた後で同僚女性から、「誰と誰が付き合っていて……」などの事例をいくつも聞かされ、だったら自分もアプローチすべきだったと、悔しい思いをした経験がございます。一応恋愛禁止の決まりなので、堂々と規則違反をするのはアウトですが、周囲にバレないよう、こっそり恋を仕掛けるのもスリルがあって楽しいでしょう。

今回、ここに挙げた以外にも、非・王道の出会いはたくさんあるかと存じます。いずれのケースも、きっかけは何だって良い、大事なのは今後築いていく未来です。出会い方にこだわらず、恋愛を謳歌したいものですね。
(菊池美佳子)

http://top.tsite.jp/news/o/24627192/

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)

女性に限らず男性にも言えることですが、
彼氏彼女と「どこで出会ったか?」を
気にする方は意外と多いもの。

ただ、この記事の筆者も言っているように
どこで出会おうがその後どうした以下の方が
遥かに重要なのは間違いありません。

出会い系だろうとナンパだろうと、
あるいは夜のお店で知り合った場合であっても、
「運命の相手」ならば関係ありません。

周りや体裁を気にするくらいなら、
運命を信じる方がロマンチックですよね。
カテゴリー : 風俗ニュース
一発風俗SEOちゃんねる
画像掲示板【DANJOweb♂♀】
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (30歳)
“元AV女優・水咲ローラが中国人大富豪と10億、15年で専属契約!”ーー。

先月、中国人大富豪のアダルト爆買い事情を象徴するニュースが配信された…と思いきや、その翌日には水咲ローラ本人が報道を完全否定。ガセネタとして決着したが、しかし! 実は、あながちガセとは言えない事情があったりするのだ。中国のアダルト事情に精通した商社勤務のA氏が語る。

「蒼井そらが中華圏でブレイクして以降、中国人にとって日本のAV女優はエロの最高峰なんです。“こんなかわいいコと、金さえ出せばあんなドエロなプレイができる!”という思考なので、中国の大富豪たちが日本のAV女優を2、3週間契約で中国に呼ぶことがあるんです」(A氏)

セックス目的がメインでしょうけど、その他に日本人AV女優と契約する理由は?

「彼らにとって不動産、高級車、そして日本のAV女優がある意味、富の象徴です。AV女優をフェラーリやリムジンに乗せ、仲間に自慢するのがステイタスですから」

では大富豪たちはどのようなプレイを? やはり、札束風呂に漬かっちゃってますか!

「殴る、縛る、アナルです」

完全にアウトな3連コンボじゃないですか!

「200万から300万円のギャラがあり宿泊は高級ホテル。しかし、連日のプレイが激しすぎて“もう二度と行きたくない!”と、みんな疲弊してしまうんです。中には反日感情が強すぎて、首を絞められることもあったらしいですから。なので最近は、富豪たちがAV女優の在籍しているソープへ来ていますね」

国内でも“殴る、縛る、アナル”の大陸的プレイをされたら風俗もAV業界も壊滅の危機ですよ。では、日本の風俗での中国人たちの行動とは?

「値引き交渉はなく、『通常90分総額で4万円ですが外国人対応で6万円になります』とお店に言われてもキッチリ払ってくれるんです」(月刊マンゾク・丹田勇人編集長)

あれ、中国本土でのハードコアなプレイは?

「コーディネーターに“お店には用心棒がいるから絶対にむちゃしないで!”と言われてるらしく、ビビっていつものようなプレイはしないんですよ。至って紳士です(笑)」

中国人大富豪、アウェー弱! 一方、家電爆買いツアーのオプションで風俗巡りをする中国人も増えているとか。

「よく報道されている爆買いツアーで来日する方々は大富豪ではなく、中間層よりやや上ぐらいの人たちです。彼らは嫁さんたちがポケモンセンターやスカイツリーを観光している間にソープなど行くんです」(前出・A氏)

ツアーってことは団体で?

「団体です。もう店を丸ごと押さえてしまうんですね」

それって、お店にとっては嬉しいことなのでは?

「そんなことないですよ。とにかくキャンセルが多い。お店を半日押さえているのにドタキャンされてしまう。爆買いツアーついでの中国人客は店にとってリスクが高いんです。だから都内以外だと日本語ができない中国人を受け入れるところはほぼないですね」(前出・丹田編集長)

日本人のコーディネーターはいないの?

「本気で生業(なりわい)にするなら中国オフィスが必要です。現地で決済して極力ドタキャンの損害を少なくする。ただ、共産圏なので性風俗関連のビジネスを表で展開すれば逮捕されるリスクもあります。その手間を考えると、日本人でコーディネーターになろうって人はいませんよ」(前出・A氏)

爆買いツアー客のトンデモプレイはないんですか?

「まず店内に入って写真を撮りたがる。店舗の装飾や女のコとのツーショットなどです(笑)。これはどのお店でもNG行為なんですよ。若い有能なスタッフがいるお店だとスマホの翻訳アプリで注意しますけど、それは一部ですね。そして、一回遊んだら即退店しようとするのが定番。90分で入っても時間いっぱいで遊ぶ客はほとんどいないらしいです。料金は言い値で払っているのにね」(前出・丹田編集長)

ソープは各種洗いテクを楽しむのが基本ですけど?

「ソープの遊び方を知らないんですよ。彼らにとって風俗は『ハメ』のみ。だから、女のコが“お風呂に入って”とジェスチャーでやりとりしたりしています(笑)」(風俗店スタッフ)

一体、ナニをしにソープに来たのかと!

「でも、日本の風俗のほうが特殊なんですよ。彼らの“ハメて即退店”がグローバルスタンダードで、日本のソープの各種プレイは完全にガラパゴス。お店的にはリスクの高い中国人客ですが、ギャラが多くプレイ時間も短いから女のコにとってはコスパの高いお客さんですね」

そして風俗以外のアダルト関連でも中国人の爆買いが進行中という。秋葉原の老舗アダルトグッズショップ「ラブメルシー」では、どんな爆買いが?

「人気の商品はオナホ、コンドーム、ローションです。特にコンドームは薄さ0・01?の商品は『2万個用意できないか?』とオファーがあったほどです」(ラブメルシー販売スタッフ)

中国人セックスしすぎ!

「皆さん観光バスで店にやって来て、値段を見ずにカゴに商品を入れていきます。だいたい、ひとり4万から5万円ぐらい買いますね。ただ、ひとつ質問されるのが『日本製?』ということ。家電と一緒で日本製に対する信頼度が圧倒的なので、オナホならTENGA、ローションではペペとMADE IN JAPANグッズにしか興味ありません」

では今後、中国人のアダルト爆買いツアーはどのような発展を?

「若者の風俗離れが進んでいる現在、システムさえ整えば中国人客の受け入れはお店にも女のコにもメリットは大きいです。あとは、ガラパゴス化した日本の風俗文化をどのように理解してもらえるか? 性感エステで四つん這(ば)いにされてアナルに指突っ込まれたら外国人はキレるでしょ(笑)」(前出・丹田編集長)

2020年の東京オリンピックに向けて、どれだけ外国人対応できるか? それが今後のアダルト業界活性化のカギになるかもしれません。

(取材・文/直井裕太)

http://yukan-news.ameba.jp/20150623-11/

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)

中国人富豪の遊び方は規格外ですね。
日本に来る中国人も一般的に見れば
かなりの富裕層でしょう。

日本の風俗店からしてみても、
お金をもっている中国人観光客は
言ってみれば最高のお客さん。

今後はオリンピックも控えていますし、
外国人向けのサービスがどんどん
出てくるのではないでしょうか。
カテゴリー : 風俗ニュース
一発0円広告
「デリヘルタイムズ」
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (30歳)
「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律」つまり「風営法」は、いわゆる飲む・打つ・買うの道楽を清浄な風俗環境の維持という観点からその規制の対象として、少年の健全な育成、例えば18歳未満の雇用の禁止など様々な禁止事項を定めています。

いわゆる「社交飲食店」(例えばキャバクラ等)も「歓楽的雰囲気を醸し出して客をもてなす」(接待)行為をする業態として、規制の対象としています。

●キャバクラなどが規制されるケース

この規制について代表的なものを2点あげるとすれば、場所的規制及び人的規制ということになります。
前者は、学校などの保護対象施設から一定の距離を置かないと営業許可を取得できないものであり、後者は、犯罪を犯した後一定期間経過しない者に対しては、許可を与えないといった規制です。

このようにいわゆる社交飲食店については何処でも誰でも営業できる訳ではなく、かなり広範な規制の下、営業しているのが実状ではありますが、憲法上この点を吟味してみても、清浄な風俗環境の維持という公共の福祉は、営業の自由に優先されるべきであり、これを過度な規制ということはできないと思います。

●ガールズバーはいいのか?

そうすると、このような規制を受けないガールズバーの存在をどのように考えればよいでしょうか?

そもそもガールズバーにおいても社交飲食店の許可を取得して風俗営業として経営している店舗も多々あります。
このように許可を取得して経営していれば、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律を遵守していれば法的には何の問題もないでしょう。

しかし、脱法的な経営、すなわち、実質社交飲食店の形態をとりながら、許可を取得せずに営業している形態も多いのもまた事実、たびたび無許可営業で摘発されています。

ただ、明確な「接待」がなされている場合は別ですが、その「接待」の概念(歓楽的雰囲気を醸し出して客をもてなす行為)も極めて抽象的なものであり、解釈指針によっても微妙なケースが多々あります。

そうであるとするなら、広範な規制を置く風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律に明確に違反している訳でもなくただ、ガールズバーということだけをもってしてこれを摘発することは前記の憲法上認められたら営業の自由に対する過度な規制となり、萎縮効果を及ぼすものとして許されないものと考えられます。

ガールズバーそのものが清浄な風俗環境を害するなどの国民の見解があれば、それは立法により解決されるべきであり、現行法での規制は限界があるものと思われます。

http://www.excite.co.jp/News/column_g/20150622/Imedia_65174.html

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)

意外に思われるかも知れませんが、
実はバー営業は「風営法」の管理下に置かれています。

管理下に置かれているということは、
実際には規制をされているということですね。
カテゴリー : 風俗ニュース
一発風俗SEOちゃんねる
風俗SEO.com
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (30歳)
「安かろう悪かろうという時代は、もう終わりました」と激安風俗の状況を話すのは、SOD風俗覆面調査団の金丸伸吾氏だ。その裏には店側の営業努力があるという。

「店の利益率を下げたり、スカウトマンを使わなかったり待機場所を持たないなどという徹底したコスト削減によって、低価格を実現する店が増えたんです。今はこうした経営努力をする店だけが生き残れる時代。しかも激安店は回転率がよく稼げるため、実際には働く女のコも集まりやすいんです」

今年初めには激安風俗のトップランナーだった「サンキュー」が客からのクレームなどもあって逮捕者を出す騒動を起こしたが、同店も5月末から営業再開。低価格戦争はさらに激しさを増していきそうだ。

「そのぶん、今では激安店も、ただレベルの低いコを安く提供するだけじゃやっていけなくなっています。ひと昔前は激安といえば『太ったおばさん』ばかりでしたが、店のジャンルも多様化しているし、なかには『え、こんなコが!?』というレベルの嬢だっていますよ。もちろん、全部が全部そうとは言い切れませんけどね(笑)」

とはいえ、激安店のなかには写真を修正しまくってまるで別人のように加工する“パネルマジック”を悪用する店も少なくない。なかにはそれを恐れて足を踏み出せないという人も多かろう。7/14発売の週刊SPA!に掲載されている袋とじ特集『[激安風俗嬢]無修正で全部出す』では、優良激安店にご協力いただき、各店の売れっコ嬢を顔出し&乳出しであますところなく紹介している。果たして、謎の満ちた“激安クイーン”の素顔とは? そして、諭吉1枚以下で実際に拝むことができる彼女たちの悩殺ボディとは・・・? ただ安いだけじゃない彼女たちの“真の実力”を確かめたければ今すぐ袋とじを開け、未知なる激安の世界に飛び込んでみよう! <取材・文・撮影/週刊SPA!編集部>

http://nikkan-spa.jp/893170

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)

風俗で遊ぶ男性にとって問題なのは
何よりお金のこと。

毎回毎回大金を払っていては遊ぶ回数が
限られてしまいます。

だけど安い金額だとカワイイ子は来ないし…、
という板ばさみですよね。

そういう意味では、男性にとってこのニュースは
朗報かもしれません。

もちろん「ハズレ」を引くときもあるでしょうが…。
カテゴリー : 風俗ニュース
一発風俗SEOちゃんねる
風俗SEO.com
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (30歳)
4月22日に発売された「週刊新潮」(新潮社)で『「死ぬまでセックス」を真に受ける「初老男」に「いきなりエイズ」の落とし穴』という衝撃的な記事が掲載された。

この記事ではシニア専門デリバリーヘルス店在籍の風俗嬢や、吉原・ソープの元従業員などの証言をもとに、年老いてもなお、性欲旺盛なシニアについて報告されると同時に、次のような懸念が示されている。

今年の2月に厚生労働省のエイズ動向委員会のデータによると、新たなHIV感染者は1,075人、エイズを発症した患者は445人と発表された。しかし、検査をしていない人も多くいるため、年間4,500人近いHIV感染者が新たに誕生しているという。また、HIVの感染を知らずに、ある日突然、エイズを発症する「いきなりエイズ」は、シニア層が群を抜いて多いことが報告されている。

この問題は、国内外での風俗の利用時にコンドームを装着しないことや、検査をおろそかにしていることが原因だとされるが、果たして、風俗の現場ではどのような対策がされているのだろうか? 風俗店の現状を調べることにした。

■恐ろしいのはエイズだけではない! 新型の淋病が流行中!!

まず、取材に応じてくれたのは、ソフトSM系の熟女デリバリーヘルスで働くMさん(44歳)。アナルプレイも可能な風俗嬢である。

Mさん自身は、持病もある上、STD(性病・性感染症)に気を使っていることもあり、23カ月に1度、自主的にクリニックでの検査を受けているという。しかし、店自体では義務づけられていないことから、ほかの風俗嬢たちがSTD検査をしているかはわからないそうだ。さらにMさんはエイズのリスクについてこう言う。

「私はアナルセックスをする時に、コンドームを必ず装着してもらっているのですが、中には嫌がる人もいるのは事実。そういう人と行為におよんで、射精でもされたら、HIVに感染する可能性は、膣に中出しされるよりも高まります……。だから、私は『生でアナルに挿れると、尿道炎になるよ。直腸の中って大腸菌とか雑菌がいっぱいいるんだよー』などと男性側に危険性を伝えて、コンドームの着用を促しますが、うまくあしらえない人は、生でやっているんじゃないでしょうか」

また、Mさんは、喉(フェラチオによる)や目(顔射による)にもクラミジアや淋病が感染する可能性があるため、医師から処方された抗生剤や、予防のためのうがい薬を常備している。クラミジアや淋病に感染すると、HIVに感染する確率が飛躍的に跳ね上がってしまうためだ。

しかし、万全な対策をしているとはいえ、100%の予防ができるわけではないと言う。特に最近は薬の効かない、新種のスーパー淋菌“H041”という淋病が、09年、日本で発見されて以降、急速なスピードで世界中に広まっている。一度わずらえば、現代の医学では治すことができないだけに、エイズ同様、淋病だって充分に恐ろしいリスクをはらんでいるといえそうだ。

■コンドームをせずに挿入し続ける84歳の老女

現在、風俗全体で最も多い業種はデリバリーヘルス。通常は性行為は禁止のはずだが、実際は、本番を可能にしている店もあるようだ。とある風俗嬢から、「全体のおよそ6割のお店が裏で本番をしている」と聞いたこともある。不景気ということもあり、お金のために本番を強いられる女性も多いのだろう。

そうした、デリバリーヘルスの本番行為について、鴬谷にある超熟女専門デリバリーヘルス在籍中のAさん(84歳)に話を聞いた。

「私はもう閉経しているから、中で出して大丈夫なのよ。だから、新聞紙を広げて、その上にお客さんが発射した精子を放出し『こんなにいっぱい出たわよー』というプレイをするんですが、結構、喜ばれるんですよ」

この風俗嬢は、1日に多いときで34人の客がつくという。価格は70分2万円ポッキリ。お客さんの年齢層は、2070代くらいと幅広い男性が訪れるのだそうだ。

彼女が働いた期間は2年間。1カ月で60〜90人の男性と性行為を行っていると見積もって、述べ人数は1,5002,000人以上にも上る。そのなかのすべての男性とコンドームをせずに、事におよんでいるとは考えられないが、かなりの人数の男性と無防備なセックスをしていることになる。

HIVの検査をしたことはあるのだろうか? そう質問を投げかけたが、Aさんは何も答えてくれず、無言のままだった……。年齢のことを差し引いても、そのようなサービスを売りにする風俗嬢に対して、聞くべき質問ではなかったと後悔したが、ひとつ言えることは、定期的な検査を義務づけているソープ以外の風俗へ行く時は、絶対にコンドームを装着した方がよいということだ。

現在、エイズは相変わらず不治の病ではあるが、「発症したら必ず近いうちに死に至る病」ではなくなった。薬を飲んで治療を行えば、いわゆる平均寿命まで生きる例も少なくない。もし、身に覚えがあって、不安に感じたときは、必要以上に恐れず、検査に行くことをお勧めする。
(文=中山美里)

http://tocana.jp/2015/06/post_6559_entry.html

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)

新種のスーパー淋菌“H041”。
恐ろしいですね…。

風俗で楽しく遊んでもこういう恐ろしい病気に
かかる可能性があるならちょっと躊躇してしまいそうです。

とはいえ風俗嬢も遊ぶ男性もどちらもしっかり
気を付けていればこんな病気はならないはず。

ハメを外さないように皆さんも気を付けましょうね。


カテゴリー : 風俗ニュース
画像掲示板【DANJOweb♂♀】
一発0円広告