関西大阪 風俗体験談無料風俗動画・画像・写真・漫画情報の口コミレポートブログ

トップ >  ブログ  > 関西 > 大阪

フリーワード検索
風俗体験動画無料レポートブログ管理人(30歳) (30歳)
「私は六本木の高級キャバクラでも働いたことがありますが、女の子のレベルは飛田新地のほうが上だと断言できます」

大阪・飛田新地(元飛田遊廓。大正時代に築かれた日本最大級の遊廓)といえば、今でもディープな売春地域というイメージが浮かぶが、『週刊ポスト』がその飛田新地に普通の女子大生が殺到していると報じている。それも冒頭のように、飛田でアルバイトをしている女子大生がこう証言しているのだ。ほんとかね?

飛田の元料亭経営者で、現在もスカウトマンとして活動する杉坂圭介氏がこういう。
「『料亭』が作る組合のしっかりした管理により、暴力団排除から性感染症の防止策まで徹底している。昔の『怖い』『怪しい』『暗い』というイメージは薄れてきている」
どうやらほんとらしい。インターネット上に洒落た求人ページを作って女性を勧誘していることも、女子大生の応募が増えている理由だそうだ。

都内の名門大学に通う4年生の聡美さん(仮名)もインターネットの求人広告を通じて応募したという。ある求人ページには「大阪出稼ぎツアー 目指せ1週間で100万円」という見出しで、7日間で114万円を稼ぐシミュレーションまで載っているそうである。そのため、採用されるのも大変なんだそうだ。ある店舗経営者がこう話す。
「一般の人は驚くかもしれませんが、応募は殺到しています。ハッキリいって今は買い手市場。書類審査で半分ぐらい落とします。その後、500人ほど面接しても受かるのは70〜80人だから採用率は2割に満たない」

なぜ人気なのか。おカネももちろんだが、ここで働いてもバレないという安心感が結構引きになっているそうだ。冒頭の女子大生がこういっている。「飛田新地は女の子を紹介するホームページもないし、街全体が写真撮影を禁止している。面接でも『絶対バレないようにするから』とお店の人にいってもらった。バレるリスクが少ないのは最大の安心です」

 聡美さんは1週間で80万円稼いだテクニックをこう明かす。
「講習の時に、稼ぐためには『気持ちを相手にいっぱい伝えよう』と教えられます。フェラチオの時は上目遣い、唾液を溜めて音を立てると喜んでくれます。喘ぎ声も大きめに、感じる表情も豊かに。そうすると早くイッてくれます。そこがポイントなんです」

100万円を稼ぐには、飛田新地で主流の20分コースで1日20人の相手をする必要があるという。したがって、人数をこなさなければならない。聡美さんは客が早く果ててくれるよう工夫を怠らなかったそうだ。客層も変化しているようだ。ここでも最近は円安やビザ緩和の影響で中国人観光客が急増していて、京都や奈良の観光ツアーの中に飛田新地が組み込まれたものもあるという。

http://www.j-cast.com/tv/2015/02/19228318.html

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)

「女の子を紹介するHPがない」というのは風俗業界では考えられないですが、集客の基礎ができている飛田新地だからこそ成り立つのでしょうね(驚)。

組合や警察などの取り決めの中で「女の子をPRするHPは作らない!」ということになっているのかもしれません。


カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 関西
業種タグ: 料亭
地域詳細タグ: 大阪
画像掲示板【DANJOweb♂♀】
一発風俗SEOちゃんねる