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風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
深夜に子どもだけで留守番させた


40〜60代の女性が在籍するデリヘル店「五十路マダム」が、急成長を遂げている。代表の長谷川華氏によると、求人に応募してくる女性たちの大半は、即金を必要としているという。生活苦や借金、子どもの学費……。しかし、この年齢ではそれなりの職歴がなければ再就職や転職は難しい。ずっと専業主婦として生きてきて、職歴がない人もいる。切羽詰まった女性たちに快適な労働環境を用意し、その女性たちの心地よい接客で顧客の心をつかむことで同店は成長し、現在は全国で20店舗を展開している。



長谷川氏は「性風俗は、悪い仕事ではない」と言う。その裏には、長谷川氏自身がデリヘル店で働くことで2児を育てたシングルマザーという経緯も、大きく影響している。こんなお店だったら、独りで子を育てるママもおカネを稼ぎやすいだろうな――現役時代に感じていたことを経営者になった今、次々と実現している。ここに、長谷川氏と同じく風俗業で子どもを育てた女性がいる。彼女の半生に「女性が働きやすい優良店」のあり方が見えてくる。




20代半ばで離婚、風俗以外に選択肢はなかった


五十路マダムに入店してくる女性のほとんどは、風俗未経験者。「デリバリーヘルス」というのがどういったものかを知らずに求人に応募し、面接のときに「何をするんですか?」と尋ねる人も少なくないという。一方で、生きてきた時間が長いだけに人生経験が豊富な女性も多く、過去に風俗業に従事したことがある女性も少数ながらいる。


南さん(45歳、仮名)は水商売、風俗業を渡り歩いて、ふたりの息子を育ててきた。20代半ばで離婚し、それ以外に選択肢はなかったとしつつも、「後悔している部分もあるんです」と打ち明ける。長男は10代のときリストカットをし、頻繁に家出した。次男はつい最近まで引きこもっていた。ふたりとも現在は心身ともに健康な社会生活を送っているが、南さんは今でも「子ども時代に愛情を十分注いでやれなかったからではないか」と気に病んでいる。


「19歳で結婚して、しばらくは専業主婦でした。20歳で長男、23歳で次男を出産したから、子育てでいっぱいいっぱい!でも7歳上の夫には休みグセがあって、さしたる理由もないのに1カ月以上休職することがしょっちゅうだったんです。当然、お給料は減らされる。しょうがないから、上の子が3歳になった頃から私がスナックで働くことにしました。そしたら夫の給料を上回る額を稼げるわけですよ。夫のことを“要らないな”と思いますよね」


母と子3人で暮らせる見通しが立ったので、離婚。しかし市営住宅での新生活は、南さんの思惑をはるかに上回る厳しいものとなった。17時に子どもに夕飯を食べさせ、お風呂に入れ、20時に寝かしつけてから、スナックに出勤。朝の4〜5時までの勤務を終えて帰宅し、子どもの朝食を用意し、登校するのを見送る。曜日によってはそれから昼のパートのためスーパーに出かけ、バックヤードで野菜や果物をカットする……。そうやってギリギリの生活を保っていた。


「夜の仕事に出ている間、家には子どもたちだけ。寂しかったでしょうね。実家を頼るよう助言してくれた人もいるけど、両親も経済的に行き詰まっていたし、広島県内でもさらに田舎に住んでいたから、実家に行ってしまうと仕事が全然ない。子どもたちへの後ろめたさはありつつ、アンタたちを高校卒業させるまではママはここで踏ん張るよ!と思っていたんですけど、勤めていたスナックが閉店することになりました」


その頃には長男が高校生、次男が中学生になっていた。スーパーのパートは続けつつ、事務職のパートを追加したものの収入は激減。悩みぬいた末にたどり着いたのが、店舗型の風俗店だった。今から7〜8年前のことである。1998年に風営法が大幅に改正されたことにより、デリバリーヘルス(派遣型風俗業)が事実上解禁となったとされるが、当時はまだ店舗型の風俗店のほうが主流だったと南さんは振り返る。




店長が違法の“本番行為”を推奨


「面接の時点で、店長が当然のように“こっそりお小遣いをもらって本番してもいいんよ”って言うんですね。本番って何?と思いながらも聞けずにいたけど、“ゴムは自分で用意してね”“そのほうが常連になってくれるからね”と言われて、あぁそういうことかぁ……と。当たり前のように“本番”を推奨するお店でした」


風俗店でも性行為そのものをすれば違法となる――南さんはそれすらも知らなかった。最初についた客は当然のように性行為をした。そんなものだと思うしかなかった。働く女性にとってリスクが高すぎるせいか、その店舗は慢性的に人手不足だった。南さんはほぼ毎日出勤、年末年始やゴールデンウイーク、お盆の時期も昼に出勤し、深夜の閉店時間まで働いた。長男の様子がおかしくなったのはそんなときだった。


「リストカットするわ、家で暴力を振るうわ……。もうどうしていいかわからなかった。私、首を締められたこともあるんですよ。母親に対して言いたいことがありすぎて、でも言葉にできなくてそんな行動になったんでしょうね。それでも店には出なきゃいけないし、この頃がいちばんしんどかったですね。長男はフラッと家出して、年上の友達の家に居候して……を繰り返すうちに、しだいに落ち着いていきましたけど」


「長男はその頃にはウソのように穏やかになって、仕事に就き、独立していました。次男は高校卒業後に就職したのですが、すぐに辞めて部屋に引きこもるようになって……。病院でうつ病と診断されたと聞かされ、私もなんとかしなければとは思ったんですが、話し合おうとすると、すぐ泣き出す。長男からは“もっと向きあえよ!”と言われましたね。不安定で母親を求めていた自分と重なるんでしょう」


ずっと働き通しで家にいなかったから。仕事で深酒をして休みの日には二日酔いで、どこにも連れていってやらなかったから。どれだけ頑張っても大学に進学するほどの学費は用意できなかったから……。南さんは今も自分を責めている。次男が根気強く通院を続けて症状が落ち着き、つい最近、再就職したのがせめてもの救いだ。




お小遣いを稼ぐためにデリヘルで働き出した


現在、南さんは趣味に使うおカネを自分で稼ぐために「五十路マダム」で働いている。再婚相手は安定した職に就いているが、渡される生活費をどれだけやり繰りしても、自分の自由になる分は残らない。


「前のお店ではつらい思いをいっぱいしたけど、ここでのお仕事は楽しいですよ。同僚を見ると、子どもが具合悪ければ休めているようですね。スタッフさんが女性だから、なんでも相談しやすいんです。私も子どもが小さいときに出勤強制がなくてストレスも少ないお店で働けていたら、あの子たちともっといい関係を築けたかもしれないなぁと考えると、切ない気分になりますね。今のお店で働くようになって、ようやく“私はこの仕事が好きなんだ”と気づけました。いつもにこにこして接客しているから、お客さんから“南ちゃんは、悩みがなさそうでいいなぁ。苦労しとらんのやろ?”って言われるぐらい(笑)」


再び風俗店で働き始めたことは、夫には内緒にしている。そもそも風俗店で出会っただけに、夫は薄々気づいているようだと南さんは言う。でも、「自分で稼いだおカネは、自分で使いなさい」と言う以外は、特に詮索もされない。


「人生で、今がいちばん穏やかな気分です。こんなにのんびりしていていいの?って。夫は優しいし、子どもたちは今は元気に働いているし、あとは命の心配だけしていればいい。私、人生の半分以上、遊びにいくことすら忘れていたんですよね。自由に家を空けて、自分のおカネで遊びにいけるってサイコーです!」


年に2〜3度は好きなアーティストを追いかけて上京し、ライブを見たいと言う。荒波が続いた南さんの人生は、今やっとなぎの時代に入ったようだった。


http://toyokeizai.net/articles/-/161930

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
結果として自分の好きなお仕事を続けて、余暇も充実して、配偶者にも恵まれて、これはこれで幸せの1つだなと思うような記事だった。


本番行為を推奨するようなお店で「それが当たり前の世界なんだ」と女性が働いてしまうような環境が少しでもなくなるように、正しい情報を発信しようと筆者は心に決めた。


もしも働く女性が無知でさえなければ面接で本番行為を推奨された段階で「あ!このお店、関わらないほうがいい!」と気づくことができる。


現にこの記事に出てきたお店も本番行為を推奨して働いてくれる方を尊ばないから慢性的な人手不足に陥っていたと推測できる。


それから、働く女性がお店に対する率直な意見を書ける場所も設けて、人材を尊ばなければ人材から報復を受ける流れも必要だなと筆者は感じてしまった。


そのためのシステムの強化、情報発信の必要に重きを置いてこれからも進化成長しながら、風俗業界の反映のために一翼の一旦を担っていきたいと思う。
カテゴリー : 風俗ニュース
プラチナ_営業
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風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
大阪府警は2月28日夜、大阪・ミナミの歓楽街など4カ所で、悪質な客引きの一斉取り締まりを実施した。ガールズバーで働く中学1年の女子生徒(13)=京都府=を補導し、風俗店の経営者や従業員の男女計4人を府迷惑防止条例違反(不当な客引き行為)容疑で現行犯逮捕した。


保安課によると、女子生徒は28日午後10時55分ごろ、大阪市中央区道頓堀1の路上で、警戒中の捜査員に「30分2000円でどうですか」などと客引きをしたとしている。「2カ月前から働いていた」と話しているという。【宮嶋梓帆】


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170302-00000035-mai-soci

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
中学生がガールズバーで働いていたの!?!?
その子は捜査員を客引きしてある意味幸せだと思う。
だって中学生の身でガールズバーで働いてしまっている状態から抜け出せるキッカケになってる。
高収入のお仕事は許される年齢になってからしましょう。


貧しい暮らしが原因で高収入のお仕事や働くことに興味があったとしても、貧しい暮らしのときに学ぶことは、貧しくない暮らしのときよりも多かったりする。
それにお金に頼らない「野生の勘」みたいなのも鍛えられるから、大人になってからお金もそうだけど、お金以外の部分もかなり豊かになっていくんだからね!
カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 関西
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モンロー
風俗SEO.com
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
大阪・ミナミで増加している風俗店へのスカウトやキャッチ行為に対応するため、大阪市が警察官OBらでつくる「特命チーム」を4月から配置することが27日、分かった。市が平成26年に全国初の罰則付きの客引き適正化条例を施行させ一時は減少。しかし、監視の目をくぐり抜ける形で活動を活発化しているとみられ、市は対応が必要だと判断した。チームは違法なスカウトらを徹底マークし、撲滅を図る。


市の調査によると、条例施行直後は、キタとミナミ合わせて400人以上いた客引きが3分の1近く(約160人)に減少。しかし丸2年が経過した昨年11月には約220人が確認された。市は指導員を巡回させるなどしているが、監視の目をくぐる形で復活しつつある。特に居酒屋の客引きよりも、ミナミ地区での風俗店系のスカウトの増加が顕著だという。


この現状について、市の担当者はミナミのほうがエリアが広い上、店舗数も多く激戦であると指摘。その上で「場所にとらわれないスカウトは、(市の)指導員の巡回の動きを把握して立ち回っており、実数はもっと多い」とみている。


居酒屋の客引きは来店させるため必然的に店舗近くで活動せざるを得ないのに対し、女性の勧誘が目的のスカウトは活動の場所を問わないのが特徴。実際、指導員の姿を見ると、場所を移して活動する様子も確認されているという。


そこで、市は現状の指導員20人態勢に、新たにミナミ地区での特命チームとして6人を追加配備。通常の巡回に加え、スカウトらに対象を絞り集中的に監視する。


別の場所に移動してもついていき、条例違反の行為がないか徹底的に取り締まりをする方針だ。


http://www.sankei.com/west/news/170227/wst1702270040-n1.html

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
市の動きをキッチリ把握する側と、徹底的にスカウトを追跡する側。。。
こうやって「仕事」というのは生じているのかというのを垣間見た気がする。。。


何はともあれ、本当に働きたい女性はスカウトじゃなくて、信頼できるお店をしっかりと自分の意思で探した方がいい。
どこのお店も女性を募集しているのだから、わざわざスカウトについていく必要はない。


それにネットで高収入のお仕事を検索して、大手グループや優良店やその他のお店を徹底比較することだって可能な昨今、高収入ワークの情報源をスカウトだけに絞るのは視野が狭いと言わざるをえない。


賢く生きよう!!!
カテゴリー : 風俗ニュース
ミセスモンロー
一発風俗SEOちゃんねる
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
路上で帰宅途中の女性に抱きつき、けがをさせたなどとして、大阪府警豊中南署は13日、強制わいせつ致傷や強制わいせつの疑いで、大阪府豊中市二葉町、建設作業員、新家翔容疑者(25)を逮捕・送検し、計3件の犯行を裏付けて捜査を終えたと発表した。


同署によると、新家容疑者は、仲間内でキックボクシンググループを主宰。当初は「殴るのはリングの上だけで、路上での暴力は犯罪。性欲を満たすため風俗に行っている」などと容疑を否認していたが、その後に「試合に出られずストレスがたまっていた」と一転して認めたという。


送検容疑は、昨年10月9日午後10時15分ごろ、同市の路上で、帰宅途中の20代女性に後ろから抱きついて転倒させ、軽傷を負わせるなど、同年6〜10月、10代後半〜30代の女性に同市内で同様のわいせつ行為を繰り返したとしている。


同署によると、防犯カメラの映像などから新家容疑者の関与が浮上した。


http://www.sankei.com/west/news/170213/wst1702130044-n1.html

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
ストレスが溜まっただけでわいせつ行為をされるって女性の側から考えたら怖くて仕方がない。
物騒な世の中を生きるからには、人と揉めないようにしてある種の「運(Luck)」を身につけておくのも大切なことと言えそうだ。。。


ある種の「運(Luck)」は馬鹿にできないんだから・・・。
カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 関西
業種タグ: その他
地域詳細タグ: 大阪
ミセスモンロー
大阪ファッツ
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
こんなマンガみたいな御仁が、本当にいるのだ。美女を抱くためだけに、これまで30億円つぎ込んできた。「勿体ない」なんて言葉は、氏の辞書にはない。なぜならそれが彼の「生きる意味」だから。




カネは女のためにある


私は75歳のバツ2。子どももいない「種なしスイカ」で、独身生活を愛犬の「イブ」と一緒に謳歌しております。


14歳で筆おろしをしてもらってから60年以上、美女とセックスすることだけを考えてきたのですから、新年を迎えたからといって急に聖人君子になれるワケがありません。これまでカネを稼いできたのは、美女と付き合うため。その信念がまた一つ年を重ねたからといって、いささかも揺らぐことはないのです。


本誌にこう豪語するのは、和歌山で不動産業や金融業などを営んできた野崎幸助氏(75歳)だ。様々なビジネスで巨額の資産を蓄え、そのカネで数々の美女をモノにしてきた野崎氏の半生を綴った『紀州のドン・ファン 美女4000人に30億円を貢いだ男』(講談社+α文庫)が発刊され、話題になっている。


「いい女とセックスするためだけにカネを稼いできた」と語る野崎氏は75歳の現在も「現役バリバリ」。果たして年末年始はどんな美女との逢瀬を楽しんでいたのだろうか。


年末は恋人の美紀ちゃんと一緒に年を越しました。美紀ちゃんは昨年秋に私が銀座でナンパした元モデルの美女。身長は170cmと、私より10cm以上も高く、20代半ばで私好みのボン・キュッ・ボンのダイナマイトバディですが、心優しい大和撫子です。


美女を見れば声を掛けたくなるのが私の性分で「ヘイ、ハッピー・オーラ、ハッピー・エレガント、ハッピー・ナイスバディ。私とお付き合いしませんか、食事しませんか」と声をかけ、名刺を渡すのです。「付き合ってくれたら30万円のお小遣いもお渡しします」と加えると、意外と受け取ってもらえるものです。


相手にされなくてもめげません。「まさか」があるのが人生で、美紀ちゃんもその「まさか」の一人です。


美紀ちゃんには年の瀬に羽田から私の住む南紀白浜に飛んでもらい、自宅で吉兆の特製のおせち料理や、勝浦の有名ホテルのお重に二人で舌鼓を打ちました。お重から黄金色に輝く数の子を箸に取って「美紀ちゃんのアソコはこんな感じだよね」なんて言うと「全く助平なんだからぁ」って呆れられちゃいました。




バイアグラには頼らない


でも実はこれはマヌケな冗談ではないのです。女性器の奥に無数の凹凸がある「数の子天井」なる秘宝を所有している女性はいるもので、美紀ちゃんもその一人であります。これまで私は4000人以上の女性とお付き合いをしてきましたが、素晴らしい身体の持ち主とセックスできれば、60代でも70代になっても元気になれるんです。


よく「バイアグラとか使われるんですか? と聞かれることがありますが、私はクスリなんかに頼らなくてもちゃんと勃起します。私にとって元気の源は、女性の愛液なのです。「古女房とでは……」と思う方々の気持ちもわかりますが、「長生きをしたかったらとにかくセックスに励みなさい」と言いたくなります。


「どうやってそんなに女性に出会うのか」とよく聞かれます。美紀ちゃんの時のようにナンパをすることもあるし、銀座や新地(大阪)のホステスさんとお付き合いする場合もありますが、最近は交際クラブに登録して女性を紹介してもらうことが多くなりました。


交際クラブによって異なりますが、なかには入会金が50万円とか100万円とかいう高級なところもあります。そこから「社長、いい娘がいますけど会ってみませんか」と連絡が来て、モデルや女優の卵など、20〜30歳手前くらいのかわいい女の子と会うことができるのです。


お互いに気に入れば食事をし、一夜を共にするかどうかも自由。クラブ側はノータッチです。


ナンパは今もバリバリやっています。もちろん、ただ声をかけただけでは相手にしてもらえません。いかに相手を気遣っているかがわかるようにしないとね。


実は私は食べ物にはあまり興味がないのですが、女性のためを思って、自分で選んだ銀座の高級天ぷら屋やお寿司屋に連れていきます。食事まで行ってもらえたら、「食事のお礼にブランド物のバッグでもプレゼントしたいけど、あいにく今日は夜も遅いから、今度自分で買ってくれますか。30万円あればいいかな? とカネを渡します。


さらに「一生に一度の思い出として、キミのような素敵な方と一晩共にさせてくれませんか」と誘いかけるのです。


一晩に30万円という金額は高いと思うでしょうか。たとえばホステスをモノにしようとすれば、一回のクラブ通いで10万円なんてアッという間に飛んでいきます。店によっては「特攻隊」と呼ばれる、客と寝るためのホステスも用意されていますが、私はそういう女性と遊びたいとは思わない。


3回クラブに通って同意した女の子と一夜を共にした、と考えれば、30万円は適正価格だと思います。


なにしろ生まれてこのかた、若い女性とセックスをするために大金を稼いできましたから、人と多少感覚が違うところはあるかもしれません。


でも今でこそ年収は億を軽く超えるようになりましたが、もともと私は戦前の貧乏な家庭に生まれ育ちました。鉄くず拾いで日銭を稼ぎながら、思いついた商売は「コンドームの訪問販売」。


一軒一軒家を周り、「コンドームは要りませんか」と尋ね歩きました。当然追い返されることもありましたが、時には「商品の効果を教えてくれますか」と奥さんに「実演販売」を求められることもありました。


求めてくる客のほとんどは私のタイプでない年配の女性でしたが、そこは商売。懸命に「実演」にはげみ、そのおかげか売り上げは割と伸びていきました。


それでも私は「もっと稼いで、いつか若い美女とセックスしたい」と思い続けていたのです。そんなある時先輩の誘いに乗り、金融業を始めた私は、コンドーム販売では手に入らない大金を手にするようになりました。


金回りがよくなりはじめたころは、銀座や大阪・新地などの高級クラブ通いにもハマりました。ですがその多くは空振り。ホステスにぼったくられたこともありました。


相場の10倍はするようなお好み焼き屋に同伴で連れていかれ、高級バッグを買わされ、ホテルの誘いも「お母さんが倒れた」と見えすいた嘘でドタキャン。


あとでわかったことですが、ホステスはそのお好み焼き屋からマージンをもらっていて、貢いだバッグも質入れされていたようです。私は彼女にとって体のいい金ヅルだったんです。




ダマされても恨まない


そんな風にクラブ通いを続けていたころは、まさにカネをドブに捨てるような日々でしたが、ようやく仕組みがわかって登録制の交際クラブに頼るようになったんです。
とはいえ、それでも女性で痛い目を見ることはいまだにあります。私が世間の注目を浴びることになった、例の事件がそのひとつです。


'16年2月、和歌山県田辺市の私の自宅に突然、ワイドショーのスタッフがたくさん押し寄せてきました。私が被害届を出していた窃盗事件の容疑者が逮捕されたのです。当時交際していた27歳の原田由香容疑者(仮名)で、6000万円相当の私の金品を盗み、姿を消しました。


この原田容疑者と出会ったのが、先ほど申し上げた交際クラブです。私と知り合ったころは、モデル事務所に所属して写真撮影会などで糊口を凌いでいたと聞きました。


福岡県出身の彼女はノルウェー人とのハーフで高校卒業後に上京し、新宿区内の古い賃貸マンションで暮らしていたそうです。エキゾチックな顔とFカップのダイナマイトバディを持つ素敵な女性でした。


「囲っていた27歳の自称モデルの愛人に金品を盗まれるなんてバカな爺さんだな」と面白おかしく思って、マスコミの方が集まったんでしょう。


ですが先ほども申し上げたように、私はバツ2の独身ですので、気に入った女性がいれば結婚してもいいという気持ちで、交際クラブが紹介してくれる女の子たちとお付き合いをしていたのです。たしかに痛い目を見ましたが、被害届を出したのは信頼を裏切られたからで、カネが戻ってこないのはかまいません。


仕事も女性とのお付き合いも、「死ぬまで現役」と心に誓っております。誰もが真似できる生き方ではないかもしれませんが、一つの目標に向かって努力を続ければ夢はきっと叶う。私の人生が、皆さんに少しでも勇気を与えることができたなら、これほど嬉しいことはありません。


「週刊現代」2016年2月4日号より


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170201-00050858-gendaibiz-bus_all

 
風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
正直、、、記事を読み出した時は、、「なんじゃこりゃ。。。」と記事の内容にクラっと来てしまった。。。
でも読み進めていってこの方の「カネは女のためにある」や「ダマされても恨まない」と貫かれている精神を尊敬してしまった。


私も完璧な人間じゃないけど、ダマサれても恨まないって貫こう。


だって自分を守るようなことを考えてたら何もできないし、人を信じて人と人の「間」を構築してこそ「人間」でしょ?


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