北新地No.1キャバ嬢が明かす金銭事情と枕営業 「1日400〜500万使えば…」

トップ >  ブログ >  関西 >  風俗ニュース >  北新地No.1キャバ嬢が明かす金銭事情と枕営業 「1日400〜500万使えば…」

投稿日:2017-05-23 20:47
北新地No.1キャバ嬢が明かす金銭事情と枕営業 「1日400〜500万使えば…」
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
18日深夜に放送された「じっくり聞いタロウ」(テレビ東京系)に大阪・北新地のナンバーワンキャバ嬢として活躍する「CLUB MON」のりょうさん(27)が出演。月収1000万円はくだらないという金銭事情から枕営業まで、北新地キャラバクラの実態について明かした。


18歳でキャバクラ業界に入ったという彼女。その翌月からいきなりナンバーワンになり、以降、10年近くトップをキープているという。これまで稼いだ最高額は、自身の誕生を祝うというもので、3日間で総額約3000万円。シャンパンタワー(500万円)やドンペリ70本などが振る舞われた。


その時の客の職業は「不動産の人と、風俗関係の会長さんとか」(りょう)。その見返りとして客から“深い関係”になることを求められ、「23歳ぐらいまでは枕営業をしていた」とぶっちゃけた。当時、店で1日に400〜500万円を使えば「もれなく」彼女と一晩過ごすことができたと明かした。


しかし今では枕営業は一切しておらず、その理由について「自分が有名になればなるほど噂がスゴくて、狭い街なんで、(心が)病んじゃって。真っ当にしようと思って、ここ5年ぐらいは(していない)」と説明した。また顔の整形についても言及し、「全部しています。目と鼻と口」とあっけらかん。鼻が一番費用が高かったとし、「200万くらいかかりました」と話した。


気になる稼ぎについては、番組恒例の直近3カ月のリアル月収を公開。「1400(万円)、1400(万円)、1600(万円)」と明かし、出演者を驚かせた。河本準一(42)は「本当の(驚きの)時って声出ないんだね」と言葉を失っていた。


りょうさんはキャバクラ嬢としての稼ぎのテクニックについても説明した。金払いのいいお客を捕まえるために、札束を持った姿や、シャンパンに囲まれた自分の写真をインスタグラムなどに公開。金目のものと一緒に撮った写真をあえてSNSにアップし、「金のかかるキャバ嬢」をアピールすることで効率よく大金を使う「太客」を呼び寄せているのだという。


月収が毎月1000万円超えの彼女だが貯金はわずかで、稼ぎはほぼブランド品の購入費になっている。住まいは大阪市内の高級タワーマンションで、家賃は月40万円の2LDK。ハリー・ウインストンの腕時計(800万円)、オーデマピゲの腕時計(850万円)、1本100万円する高級シャンパンのボトルコレクション(1000万円)などが公開された。


キッチンにはなぜかエルメスのバーキンが3つ(400万〜1200万円)も無造作に置かれ、うち2つは客からのプレゼントされたもの。さらにタンスにもプレゼントされたバーキン(200万〜700万円)が5つもあった。


この日、番組で着用していたリシャール・ミルの腕時計は2000万円で、「これは自分でもちょっと出しました。お客さんから募金しました」と説明。それに名倉潤(48)が「募金は使い方が違う!」と指摘し、「集金しました」と訂正した。


あまりの金銭感覚に華原朋美(42)は「今度遊びに行ってみようかな。面白そう」と興味津々。名倉は「1回、彼女のお店に行かへん?」と華原を誘ったが、その後すぐに冷静に。「ナンボ使わされるかわからん!」と自分にツッコみ、スタジオを沸かせた。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-00000004-ykf-ent

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
これこれ・・・
高収入ワークは自分がドル箱を担ぐことになったり、お客様からドル箱を頂いたりと、兎にも角にも金の流れに入ることになる。
そういう観点から人生を生きる上での1つのツールとして高収入ワークを取り入れるのは賢いやり方だと言える。
カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 関西
地域詳細タグ: 大阪
画像掲示板【DANJOweb♂♀】
クラブパラダイス_営業用