清水良太郎覚醒剤事件 警察に通報した風俗嬢が語る 「クスリ強要恐怖の120分」

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投稿日:2017-12-08 12:42
清水良太郎覚醒剤事件 警察に通報した風俗嬢が語る 「クスリ強要恐怖の120分」
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「真っ暗になったホテルの一室で、彼は突然、『ねえ、キメセクしない? メッチャ気持ちいいよ』と言い出したんです。びっくりですよ。私が嫌がっても、口移しで無理矢理クスリを吸わせようとしてきた。二人きりの密室だし、怖くて逃げることもできませんでした……」

バスト115センチ、Iカップ。誰もが振り向く魅力的なスタイルの30代女性の愛さん(仮名)は、クスリを強要された恐怖の瞬間をこう語り出した―。

10月11日、ものまねタレント・清水アキラ(63)の三男で俳優の清水良太郎容疑者(29)が、覚せい剤取締法違反(使用)容疑で警視庁目白署に逮捕された。今年2月に『FRIDAY』が闇カジノ通いを報じ、4ヵ月間の謹慎の末、6月に復帰したばかりのタイミングで起きた出来事だった。

違法賭博の次は薬物使用。どうしようもない二世タレントが起こしたこの事件だが、本誌は彼の覚醒剤使用を現場で目撃し、警察に通報したという女性・愛さんとの接触に成功した。

都内ホテルへの派遣型ヘルス(デリヘル)で風俗嬢として働く愛さんは、事件当日の10月10日、派遣元の店からの指示を受け、現場となった池袋のホテルへ向かった。そして指定されたホテルの一室で彼女が見たのは、薬物使用の異様な光景だったという。愛さんが語る。

「この日、彼は『ハヤミ』という名前で午前11時半から2時間のコースを予約していました。ホテルに着く20分前に、彼に『今日はよろしくお願いします』と挨拶の電話を入れたんですが、『早く来てよ!』と焦れた様子で返されました。結局、ホテルに到着したのは、11時35分ごろ。部屋のドアをノックすると、ガチャッと解錠する音だけが聞こえてきました。普通、そこでお客さんが部屋に招き入れてくれるんですが、何も応答がないんです。30秒ほど待ってみましたが反応がないので、自分でドアを開けました。すると、彼はすでに真っ暗なメインルームに引っ込んでいて、ソファに腰かけていた。備えつけのテレビからAVが流れていて、画面の明るさで人の姿が見える状況でした。ガリガリの、やせ細った人だな、と思ったのを覚えています」

この後、プレイが始まると清水容疑者は、薬物の使用を始める。

10月20日発売のFRIDAY最新号では、愛さんが目撃した清水良太郎の異常な行為を克明に報じている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00010000-friday-ent
カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 関東 全国
業種タグ: デリバリーヘルス
地域詳細タグ: 東京
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