SNS援交が蔓延 少女たちを食い物にする悪徳業者も存在

トップ >  ブログ >  関東 >  風俗ニュース >  SNS援交が蔓延 少女たちを食い物にする悪徳業者も存在

投稿日:2017-11-28 11:02
SNS援交が蔓延 少女たちを食い物にする悪徳業者も存在
風俗体験動画無料レポートブログ管理人

生徒・学生たちの夏休みも終盤、様々な体験を積んでいることだろう。なかには、新学期には、まるで別人になる人もいるかもしれない。それが、彼ら、彼女たちの未来にとって明るい変化であればよいのだが。SNSに広がる謎のハッシュタグ「援」「援助」と、それを利用して脱法管理売春を試みる悪質業者の存在について、ライターの森鷹久氏が追った。

* * *
夏休み真っ只中の、8月上旬のある日。東京・池袋の路上のあちこちに、携帯電話を片手に立ちすくむ少女たちの姿があった。公園の入り口、駅構内、交番の横に立つ少女たちは、一見すれば、友達との待ち合わせか、あるいは彼氏とのデートを待ち焦がれているようにも見える。筆者のように穿った見方さえしなければ。

「池袋の“援デリ”がすごい。SNSを巧みに使用する方法で、取締りが全く追いついていない状況」

こう話すのは、警視庁関係者。援デリとは「援助交際デリヘル」とでもいえばよいだろうか? すなわち「援助交際を装った派遣型性風俗」のことを指す。一般的なデリヘル(派遣型風俗店)との一番の違いは、派遣されてくる女性が、SNSなどを介したやり取りによってやってくる「素人風」の女性である、ということだ。池袋界隈で店舗型性風俗店を営む前田氏(仮名)は、この「援デリ」の台頭により、少女たちが危機にさらされていると断言する。

「性風俗店を営む場合は、店舗型でも派遣型であっても、必ず当局や役所に届け出ます。援デリは業者がやっていることがほとんどだが、そのほとんどはモグリ。逆に言えば、モグリだからこそ援デリをやるしかない。となれば、援デリをやっている業者がまともである訳がなく、そこで働く少女たちも危ない目にあう危険性が非常に高い、ということが言えます」

池袋駅東口を出て五分ほど歩いたところにあるX公園。白いショートパンツにレイヤードのタンクトップ、ロングの金髪にキャップを被った少女が、スマートフォンを片手に立っていた。10分ほどして現れたのは、スラックスにワイシャツ姿のサラリーマン風の男性。筆者と同じ、30代半ばくらいだろうか。あどけなさの抜けない少女と男性のツーショットには違和感どころか、背景に犯罪めいた何かを想像してしまう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170826-00000017-pseven-soci

カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 関東
業種タグ: その他
地域詳細タグ: 東京
街中娘の秘密の素顔。。営業
「デリヘルタイムズ」