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風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
性的サービスの客引きをしたとして、警視庁保安課は風営法違反(客引き)容疑で、東京都八王子市の個室マッサージ店「NEW」経営、黒川守容疑者(60)=同市中町=ら男女4人を逮捕した。同課によると全員容疑を否認している。


同店では各個室にシャワー室があり、常連客には性行為などのわいせつなサービスが行われていた。マッサージ嬢の大半が中国人で、台湾、韓国人もいた。昨年7月からの9カ月で約5800万円を売り上げたとみられる。黒川容疑者らはデリバリーヘルスも経営しており、このマッサージ嬢らを派遣していた。


逮捕容疑は3月15日、八王子市の路上で、「マッサージ行く? かわいい子いるよ」などと客引きしたとしている。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000534-san-soci

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
あれ??
昨日大阪のマッサージ店摘発のニュースを取り上げて、今日は八王子。

そのどれもが外国人が関与している。。

偏見はよくないけれど、ここ2日の間に外国人が経営したり働いているマッサージ店が摘発されているのを見ると、高収入のお仕事を探されている女性は経営者の国籍や面接官等はきっちりと調べてから高収入のお仕事をするのが良さそうね。

何事も自己責任。
情報収集はしっかりと★

カテゴリー : 風俗ニュース
立川風俗受付センター
【L 〜エル〜】
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
「金さえあればモテる」「薬を使わなくても大丈夫」。超高齢社会では、誰もが長く「性」と向き合うことになる。残された人生でいかに遊ぶかを熱く語る高齢男性たちの瞳は、まるで男子中学生のように燃えさかっていた。【BuzzFeed Japan / 小林明子】


東京・浅草。


観光客でごった返す雷門から仲見世を抜けて少し歩くと、ゆったりした朝の時間が流れている。午前10時ちょうど、中高年の男性たちが一斉に、場外馬券売り場の「ウインズ浅草」やパチンコ店に吸い込まれていく。


その流れに乗らず、佇んでいる男性がいた。緑色の帽子から長髪をのぞかせ、派手な柄シャツに黒い革靴。金の指輪と時計をつけている。


「昨日のレースで3連単、100万円勝ったんだよ。払い戻し期間が60日あるから、まだ換金しない。財布に入らないからさ。焦ってるのは金がない人たちだよ」


男性が抱えていた黄色の長財布は、国語辞典ほどの厚さに膨らんでいた。中をのぞくと1万円札がびっしり詰め込まれている。「400万円ある」と男性は言った。




理想は「腹上死」


日本初のストリップ劇場「ロック座」があるここ浅草は、鶯谷、吉原、錦糸町といった風俗街にほど近い。競馬で自由になる金を得た男性たちは、どのように使うのだろうか。


日本人男性の平均寿命は2015年、過去最高の80.79歳となった。超高齢社会では「健康」とともに「性」は大きな関心ごとだ。高齢者問題に詳しく『絶望老人』などの著書があるノンフィクション作家の新郷由起さんによると、「理想の死に方は腹上死」と語る高齢男性は驚くほど多いという。


2013年ごろからAV業界などでは、「もうひとつの『JK市場』がアツイ」と言われている。女子高生(JK)による男性向けサービスではなく、この場合は熟年高齢者(JK)の性にまつわる市場のことをいう。


一部週刊誌の企画「死ぬまでセックス」は定番になった。AVのユーザーはネットと縁遠い高齢者ばかりで、現役最高齢のAV女優は81歳だ。「60歳未満お断り」のシニア専門デリヘルも登場している。




行きつけは鶯谷のソープ


男性は「ミタ」と名乗った。浅草までタクシーで560円の下町にある、家賃11万5000円の2LDKのマンションにひとりで暮らしている。結婚歴はない。


毎朝、行きつけの喫茶店でモーニングを食べてから、ウインズの近くにやってくる。昼は上野のアメ横でマグロの刺身を肴にビールをひっかけ、夜は新橋のガード下あたりで飲むのが日課だ。


年齢は「55歳」と言い張るが、首元に刻まれた皺や会話の端々から、60歳は超えているようだった。「ミタ」も本名ではない。


「ミタ」さんには定職がなかった。若い頃から全国を転々とし、各地の競馬、競輪、競艇などで「儲けてきた」そうだ。タクシー運転手をやっていたこともあるが「バカバカしくてやめた」。預金通帳を取り出し、2000万円を超える残高が記載された欄を見せてくれた。


「これだけ銀行に預けても、利子なんて数千円ぽっち。バカバカしいから現金で持って、パーッと遊んで使っちゃうんだよね」


どんな遊びなのかと尋ねると、ミタさんはズボンの後ろポケットからスポーツ新聞を取り出した。


「ほら、鶯谷のソープの広告あるでしょ。ここに電話するんだよ。最近は出張してきてくれるから、ラブホテルで待ってればいい。平日の昼間は主婦が多いね」


「同い年の友達は、病院で5000円で薬もらって、3時間ずっと勃ちっぱなしで大変だったって言ってたけどね。俺は薬がなくてもできるよ。2時間あれば2回できる」




「金を遺してもしょうがない」


タイプは、身長150センチくらいの小柄な女性。特に40代の主婦が好みで、60代でも肌がキレイなひとは好きだ。


「20代は『あれはヤダ、こんなのはできない』とか言うけど、40代50代はサービスがすごくいい。こっちが黙ってても気を利かせていろいろやってくれるから、すぐイッちゃう」


気に入って指名するほどの女性には、90万円のロレックスの時計や45万円のシャネルのバッグを惜しみなくプレゼントしてきた。子どもがいる主婦に学費を援助したこともある。


「人生、あと10年だと思ってるんだよね。いつ死ぬかわからないから、やりたいことやって楽しみたい。ひとりもんだから、金を遺したってしょうがないしね」


「病院に入るくらいなら死んだほうがマシ。看取ってくれる人もいらない。結婚しようなんて考えたこともない」


女性に50万円を貸して踏み倒されたこともある。「そんなのはいい。逃げられてもいいんだ」。




一晩10万円の人妻


ミタさんには2年前から、特にお気に入りの女性がいる。43歳の主婦で、藤あや子に似ているという。


最近は2週に一度は会っている。90分間で3万円の料金にタクシー代5000円を渡し、毎回セックスする。今年2月に一度だけ、ミタさんのマンションに彼女が泊まった。1泊10万円だった。


「部屋に入ってすぐに暖房をつけ、風呂に湯を張り、掃除もしてくれて、本当によく気が利く。しかもバスト90センチ。一晩中ヤッたね。あれで10万円は安い、安すぎるよ」


気前がいいミタさんは、初対面の私にもしきりに食事や贈り物を勧めてくる。仲見世でこれを買ってあげる、と言ってカバンから取り出したのは、てのひらサイズの丸い化粧鏡だった。


「同じのをふたつ買って、ひとつを男が、ひとつを女が持っておくんだよ」
断ると、ミタさんは不服そうにつぶやいた。


「金さえ出せば、10人中8人は、俺に会いにくるんだよ…」




70代男性の8割が「セックスしたい」


高齢者の性は、単純に「性欲」だけでは語れない面もある。年を重ねるほど難しくなるコミュニケーション、孤立の不安、「生涯現役」でいたいという自己確認ーー。性行為は、他人に受け入れられたいという受認欲求を、最もシンプルに満たしてくれる。


前出の新郷さんはいう。


「いまの高齢者が若いころは、手をつないで歩いただけで後ろ指をさされたり、夫婦のセックスが”おつとめ”だったりした時代。誰もが気軽に楽しめるコンテンツや安価なサービスも乏しく、限られていました」


「残りの人生を見据えて、ずっと抑えつけられていた欲望を叶えたいと思うようになる。人によっては、性の悦びを味わいたい、と貪欲になるようです」


「性の公共」に携わる一般社団法人ホワイトハンズ代表理事の坂爪真吾さんは、著書『セックスと超高齢社会』で『セックスレス時代の中高年「性」白書』(日本性科学会セクシュアリティ研究会編)を引用し、こう分析している。


<「人は老いたら枯れる」というのはあくまで一面的な見方であり、男性の約8割、女性の約3割は、70代になってもセックスへの関心や願望を多かれ少なかれ持続させていることがわかる。>


65歳になったからといって、急に仙人のような無欲の「高齢者」になるわけではない。超高齢社会では、人生を豊かにし、時にややこしくもする「欲」と、長く付き合い続けなければならないのだ。




ディズニーお泊まりデート


仲見世の人波に消えたミタさんの背中を見送り、お昼どきの新橋に向かった。SL広場には、しきりに携帯電話で話すフリをしている70代くらいの男性がいた。現役時代を思い出しているのだろうか。


改札から吐き出されたサラリーマンの中に、ヤマモトさん(仮名)はいた。緑色の派手なネクタイに茶色のスーツ。70歳。建築関係の仕事をし、複数の会社を経営しているという。


話を聞きたいと申し出ると、「おデートしますか?」とにっこり笑う。入れ歯の金具がキラリと光った。


ヤマモトさんは約20年前に妻に先立たれ、3人の娘はすでに独立した。妻の死の直後から今も付き合っている「黒木瞳似」の飲食業の女性は、39歳。娘たちと同年代だ。この女性のほかに「彼女」は複数いるのだという。


「デート? 普通だよ、普通。花見、温泉、神社巡り、これからの季節は花火大会だね。大曲、長岡…いろいろ行ったなあ」


「ディズニーは年に4、5回かな。あそこの中のホテルに泊まって、前の日にシー、次の日にランド。スペースマウンテン、乗る乗る。大好きだもん」




病床の妻を残して


大学中退後、就職することなく会社を興したヤマモトさん。時代はバブル期の直前で、夕食を自宅で食べたことがないほど働き詰めだった。という一方で、「仕事とかこつけて夜な夜な遊んでいた」とも。


さんざん遊び尽くしたヤマモトさんが今もたくさんの女性と付き合うのは、セックスが目的ではない。一緒にいて楽しいからだ。ガラケーには、花火大会や家庭菜園の写真がたくさん残されていた。


「したいとも思わないけど、そりゃ男だし、たまにはあるよ」。そう話し、バッグから袋を取り出すと、黄色の錠剤をおしぼりの上に並べた。「万一の時のため」の勃起不全治療薬だ。


「80歳の友達の奥さんが脳腫瘍になっちゃってね。『たまには遊びたいだろう』ってことで、錦糸町に連れて行ったんだよね。俺は高校のときにトルコ風呂を経験しただけで、ソープには行ったことなくて。人生で一回くらいは行ってみたいけど、あれってクセになっちゃうのかね」


「みんなはどうか知らないけど、俺は人生を5年ごとに区切って目標を立てていてね。次の5年は東京オリンピックもあるし、会社を5つ、でっかいのをつくる。それで3人の娘たちに遺してやりたいんだ」


娘たちには、娘と同年代の女性と付き合っていることは告げていない。薄々、感づかれているのかもしれないが。


今からガン検診に行くというヤマモトさんに、これまでの人生で一番よかったセックスの相手を聞いてみた。


「やっぱり、うちのやつだよなあ」


最期を迎える場所は、もう決めている。海が見渡せる熱海の一軒家。それも、この5年で建てるのだ。


そこに誰と住むのか。ヤマモトさんは笑って、教えてくれなかった。


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BuzzFeedでは4月17日から23日までの1週間を「性教育週間」(Sex Education Week)として、性にまつわる様々な記事を配信します。誰にとっても他人事ではないけれど、どこか話しづらい「性」。私たちの記事が対話のきっかけになることを願っています。


・記事一覧はこちら
http://www.buzzfeed.com/sexed2017


Akiko Kobayashi


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00010000-bfj-soci

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
1回の浮気でウジウジ悩んでいる若者とは比べ物にならない豪快さ。

人の価値観だから良い悪いを言うところではないけれど。

確かになのは、
「お金を使いたくて仕方のない人がいる」
ということ。

「お金を使って、喜ばれなくても、裏切られてもいい。」
そういう境地の人たちがいて、そういう境地独特の欲求を抱えているということ。

高収入のお仕事をする女性たちはそう言った欲求と向き合うことになることもありそうだ。
豪快に払う人だっているんだから、豪快に貰う人もいないとね★★★


カテゴリー : 風俗ニュース
地域タグ: 関東
業種タグ: ソープランド
地域詳細タグ: 東京
AXフェチクラブ青山
人妻MCアバンギャルド
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
政府は18日、犯罪対策閣僚会議を首相官邸で開き、児童性犯罪対策を強化する基本計画を決定した。


児童ポルノの流通・閲覧防止策や被害者の相談体制拡充などが柱。安倍晋三首相は席上、「未然防止、取り締まり、被害児童への支援、安全確保に全力で取り組んでほしい」と指示した。


同計画は女子高生の添い寝やマッサージを売りにする「JKビジネス」の増加やインターネット交流サイト(SNS)を介した児童買春の横行を受けて策定。インターネット事業者による児童ポルノの閲覧規制に向けた働き掛けの強化や、被害者支援のための児童相談所、市町村との連携促進を盛り込んだ。


首相は千葉県我孫子市でベトナム国籍の女児の遺体が見つかった事件に触れ、「痛ましい事件。許し難い犯罪から子どもたちを守るのは私たちの責任だ」と強調した。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000029-jij-pol

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
痛ましい事件。
それは分かる。
けれど法の許す範囲で性サービスを事業としている分野まで「許し難い」と見られないようにしてもらいたい。

国の定めたルールを守りながら、人の本能に司る部分を生業とするにはそれ相応のノウハウや知識が絶対に必要で、賢く立ち回っているのだから。。。。

世間の痛ましい事件を生産業へ直結しないような、偏見の少ない世の中が生まれればどれだけいいことか・・・。
カテゴリー : 風俗ニュース
フェチさんアモイ
アドミ
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
新年度が始まる春から新緑の季節は、夢に近づくための一歩を踏み出そうと何かを始める人が多いシーズンだ。一方、希望にあふれた若者の、とくに女性の憧れにつけ込み、何もかもを搾り取ることでビジネスを成り立たせている人たちがいる。かつて芸能人になりたかったある女性はいま、借金に追われ意に沿わぬ仕事を続けている。彼女がなぜ、夢破れて苦しい毎日を過ごさねばならなくなったのか、ライターの森鷹久氏がレポートする。


* * *
AV(アダルトビデオ)への強制出演問題や、元タレントや元アイドルといった肩書きの女性たちがAVに出演しニュースになるなど、女性と性産業に関する話題が尽きない。もちろん、後者に関しては本人の同意や意思によるものだろうから、問題視する声は聞かれない。ただし、元タレントや元アイドルがAVに出演することが半ば”当たり前”のようになってくると、そこに別の弊害も生まれているようだ。


越田仁美さん(仮名)は現在24歳。幼い頃から芸能人になる夢を持ち、地元・関西では、フリーペーパーの読者モデルを務めた実績もある。転機が訪れたのは友人らとの旅行で訪れた渋谷で、編集者にスカウトされたことだった。慎重な性格の仁美さんは、写真は撮らせたものの、自身の住所や連絡先を編集者に教えることはなかった。


「新創刊される雑誌のファッションスナップだということで声をかけられました。怪しさもありましたが、見覚えのある読者モデルがそばに立っていて、あの子も新雑誌でモデルをやるんだと説明されて…」


二カ月後に新創刊された雑誌「X」に自身のスナップが本当に掲載されているのを知り喜んだ仁美さんだが、同時に後悔もした。あの時積極的に自身を売り込んでおけば、もっと夢に近づけていたのではないか…。


「X編集部にお礼の手紙を送り、雑誌の専属モデルになりたいと写真や経歴書を送りました。Xのプロデューサーを名乗る男から電話がかかってきたのは、手紙を出してからほんの二〜三日後だったと思います」


雑誌Xのプロデューサーを自称するYは、開口一番「君は一次審査を通過した」と告げ、二次面接のために東京に来るよう勧めたという。


「19歳だったので、私が未成年だということで母親の同伴もYは求めてきました。母親は怪しんでいましたが、実際に販売までされている雑誌ということで、最終的には理解してくれたのです」


Yによる二次面接は、都内のカフェでおよそ一時間にわたって行われた。お母さんは心配かもしれないが私に任せて欲しい、私は芸能界にも太いパイプがある…そして最後に事務所登録時にかかる費用についてYは説明を始めた。


「宣伝写真の撮影料や登録料など、全部で12万くらいかかると説明されました。母は、お金がかかるなんておかしいと言いましたが、写真代だししかたがないと感じて…」


登録するために撮影などでお金がかかるという説明は、悪徳な芸能事務所が使ういつもの手口に過ぎない。まともな芸能事務所は、契約した人に金と手間をかけ育て上げ、メディアに露出させることでビジネスとして成立させる。金を出すべきはどんな場合でも事務所側であり、所属タレントやモデル側が金を出す理由は一つもないのだ。訝しむ母の表情を察したのだろうか、Yは次のような提案を持ちかけてきたという。


「Yは“慈善事業”をやってるんじゃないと、強い口調で言ったんです。私にはまだ才能の芽も出ていないし、必要な努力をしないとダメだと。実際、他の芸能事務所に履歴書を送っても落とされていたので、Yのいうことは信憑性があると感じたのです」


その後、母親をなんとか説得し50万円を借りて上京。登録費などを支払い、日中はアパレル店でのアルバイトを、夜は親に内緒でキャバクラで働いた。雑誌のスナップや、メイク特集の撮影にも何度か呼ばれたが、扱いは極めて小さいもので、事務所に所属したからといって目立った待遇の変化はなかった。ある日、Yから呼び出された仁美さんは、思い切って不満をぶつけたが、返ってきたのはYの驚くべき要求だった。


「Yは私が不満をいうと“俺の彼女になればもっと雑誌に出せる”といってきたんです。ビックリしましたが、数日後には肉体関係を持ってしまいました…」


もし、関係を断ったら、少ない芸能人の仕事もなくなってしまうかもしれない。自分の仕事を増やしたい思いもあるにはあったが、やっとつかんだ憧れの仕事を失うかもしれない恐怖にも襲われ、ほかの選択肢はないように仁美さんは思ってしまった。


それからは、Yの要求は目に見えてエスカレートした。深夜に家に押しかけられ相手をするよう求められたり、金を無心してくることもあった。それでも、自身の夢を叶えてくれるのはYしかいない、そう思った仁美さんは要求に応えていった。そして、気づけばYにとって都合がよい、いいなりともいえる存在になっていた。


「肉体関係を持って以降、雑誌での扱いは格段に良くなりました。Yとも“彼氏と彼女”という良好な関係を続けられていると感じ、私の夢についてもよく相談に乗ってくれていました」


しかしやはりYは信頼に値する男ではなかった。すでに登録料と撮影料を払わせることに成功していたYは、今度は仁美さんに“レッスンの受講”を勧めてきた。


「いろいろあって、私が母親と疎遠になり、あまり連絡をとらなくなっていたことを何度も確認してきたと思うと、数十万円もするレッスンの受講を再度勧めてきたんです。雑誌の表紙を務めるには、ポージングなどの勉強が絶対に必要だと迫ってきて…」


業界では有名な先生の講座があるから、Yが窓口になって特別に受講できるというのだ。受講料は、講師の先生やレッスンを開講しているスクールではなく、Yに支払うという条件だった。


当時のことを、仁美さんはすでに”並みの読者モデル”になれたと勘違いしていたと振り返った。Yは肉体関係を持っているが故の男女間の微妙な心情の変化を巧みに利用し“俺の彼女なんだから、最高のレッスンを受けて一流のモデルになれ”と熱心にすすめてきた。


「150万円近くを借金してYに支払いましたが、レッスンがあったのは最初の数回だけで中身のないものでした。仕事が増えるわけでもないのにプライベートでは相変わらず肉体関係が続いており、さらに、財布を落としたとか、新規事業で損失が出て会社が危ないなど言われる度に、数万円から数十万をYに渡しました」


結局、レッスン代名目の金も含め、Yに500万近くを支払ってしまった仁美さん。最初の150万はどうにか返済できたが、残りの返済のためには仕事を変えざるをえず、風俗で働くしか道はなかった。仁美さんが風俗で働き出してからすぐ、Yとの距離は急に広がった。仁美さんに「騙されているという認識はなかったのか」と尋ねた。


「肉体関係を持った直後くらいから、たぶん騙されているなという気持ちはありました。でも、私には夢があって、実現のためにはYについていくしかないという気持ちも心の中にあった。逆に言えば、叶わぬ夢を持った私を認めてくれるのが、Yしかいなかったんです。芸能人が性接待を行うのはいくらか常識で、風俗で働くこともあるという間違った認識もあったでしょう。今考えれば馬鹿馬鹿しい話ですが、若くて現実を知らなかった私もいけなかったのだと思います」


そもそも、芸能人にとって、性接待や風俗で働くのはよくあること。なぜ、仁美さんがそんな誤った思い込みをするようになったのか。ひょっとしたら、元アイドルやタレントがAVデビューしたと告げるニュースの多さが、そんな勘違いを生む土壌を生んだのではないか。もしそうなのだとしたら、お茶の間で知られた人がポルノデビューしたと子どもの目にも入ってしまう現在のニュースの報じ方は、問題があると言わざるを得ない。


結局、仁美さんは夢をあきらめ、借金を返すために今も風俗で働いている。登録料、撮影料、レッスン料など様々な名目で仁美さんから多額の金銭を受け取ったYには、もう連絡をとっていないし、向こうから連絡が来ることもない。芸能人になりたいという夢も、すでに過去のものだ。


後日、仁美さんから筆者の元に電話がかかってきた。なんと、仁美さんの夢を利用したYが、新雑誌を作ると吹聴し、モデルにならないかと新たに女性に声をかけているというのだ。仁美さんの声は怒りに震えていたが、力強かった。


「同じような被害者が出ないように、私が経験したことはなんでもお話しします。私への行為については諦めもつくが、若い女性たちがまたYの喰い物にされるようなことは、決して許しません」


モデルになりたい、タレントになりたいといった夢を見るのは悪くない。だが、夢見る他人の隙に入り込み、悪事を働こうとする者が必ずいる。彼らは人の夢を踏み台にし、けしかけ、家族や友人たちと疎遠になるように仕向ける。そして、いま求められていることは、自分の夢を叶えることにつながらないかもしれないと気づきながら従ってしまう。冷静だったら陥らない奇妙な判断をしてしまうのは、金も人間関係も吸い取れるだけ吸い尽くす、カルト的な手法によって精神的に閉じ込められた状態になるからだ。


被害者が一人でも減るように、悪質な手口の存在が少しでも広まり、身を守る手助けのひとつになればと思う。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170415-00000019-pseven-ent

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
生きていたら「失敗」って誰でもすると思う。
その失敗の代償が大きいか小さいかは人によって違うけれど、その代償を背負って生きるツールとして高収入のお仕事が秩序正しく存在していけるように、高収入業界は永遠に働きかけて行って欲しいと思う。
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地域詳細タグ: 東京
ハニーガール
フェチさんサンバ
風俗体験動画無料レポートブログ管理人 (29歳)
この連載では、女性、特に単身女性と母子家庭の貧困問題を考えるため、「総論」ではなく「個人の物語」に焦点を当てて紹介している。個々の生活をつぶさに見ることによって、真実がわかると考えているからだ。
今回紹介するのは、児童養護施設育ちで私立大学に通う20歳の女性。彼女は売春で学費と生活費を賄っている。


東京・池袋。中堅私立大学の夜間部に通う、菅野舞さん(仮名、20歳)と待ち合わせた。文化系サークルに所属し、昼間は中小企業でデータ入力のアルバイトをする。アルバイトは時給1000円だ。後期試験が終わった晩冬は、稼ぎ時となる。いつものように夕方までアルバイトし、さらに20時からお小遣いをくれる中年男性に会う。


「その男性に合わせるからわからないですけど、たぶんエッチもすると思いますよ」


彼女は当たり前のように、そう言う。風貌は茶髪、地味な服装で、どこにでもいる普通の女子大生だ。大学近くの家賃7万円のアパートに1人暮らし。親はいない。児童養護施設育ちで仕送りはなく、どうしてもおカネは足りない。悩んだ末に大学1年春から性風俗、そして2年から特定の中年男性を相手に売春する。




■「仕送り」額は減少を続けている


彼女は今年1月25日にアップされた記事(21歳医大生が「売春」にまで手を染めた事情)を読んで、われわれに連絡をしている。


「あの医大生の女の子の記事に対して非現実的、ウソみたいなコメントがたくさんあった。私もそうですけど、今の大学生とか若い子たちの中では、効率的におカネを稼ぐ、稼がざるえないって環境って普通にあることじゃないですか。全然、特別なことではない。だから、私も今の状況を話したら、作り話とか言われるのかなとか。そういう興味で連絡しました」


現在、私大生の貧困は深刻だ。全学生の51.3%(平成26年度学生生活調査)が奨学金を借り、親からの仕送り額は減少を続ける。自宅外学生の親の仕送り額は、1994年の12万4900円から2016年には8万5700円と減少し(東京私大教連調べ)、仕送り額から家賃を引いた平均生活費は1日当たり790円となっている。




アルバイトをしないと生きていけない


親元を離れる地方出身の大学生、特に私大生はアルバイトをしないと生活どころか、生きていけない状況なのだ。そのような厳しい状況の中で、親世代の世帯収入は下がり続け、学費の上昇は続き、授業の出席は厳しい。経済的に追い込まれている大学生を理不尽に使うブラックバイトが大問題となっている。現在の大学生には、“レジャーランド”と揶揄されたかつてのように遊びほうける余裕はない。


「詳しくはないですけど、コメントされている方々の時代は恵まれていたんですよね。だから、学生が風俗に身を落とす意味がわからないというか。風俗で働いていると、中年のお客さんですごく見下してくる人は多い。“どうして、こんな仕事をするの? ブランド物が欲しいの?”みたいな。そんなのおカネのために決まっているじゃないですか。わからないなら、わからないで別にいいし、理解してほしいとも思わない。けど、違和感はありますよね」


菅野さんには、親はいない。仕送りはゼロ円だ。大学を卒業するためには、4年間の学費と生活費のすべてを自分で稼がなければならない。高校2年生のときに進学を決意して、アルバイトをして貯金した。高校と児童相談所の反対を押し切って、上京。受験して、進学した。夜間部を選んだのは授業料が安いからだ。




■入学してすぐに風俗に行った


一般的な大学生が時給アルバイトで稼げるのは、せいぜい月10万円が限界だ。菅野さんの収入は奨学金と合わせて月16万4000円、家賃を支払ったら残るのは9万円程度。そこから携帯、光熱費、交通費、食費を支払えば、おカネはほとんどなくなる。親のいない彼女は、さらに学費がかかる。


「アルバイトだけでギリギリの生活はできます。けど、どうしても学費が払えない。それは高校生の頃からわかっていたことなので、1年生の春には風俗に行きました。池袋のデリヘルです。1本1万円の店で、出勤は週1日くらい。稼げるのは月6万〜10万円程度かな。風俗で稼いだおカネは、全部貯金して学費にしました」


地元は地方。経済的に無理して上京、進学した。それなりに覚悟があったので、18歳で風俗嬢になっている。その事実を淡々と語るが、知らない男性に性的サービスをする風俗の仕事は精神的に厳しいという。


「1日出勤するだけで精神的にきます。もう、次の日は動けなくなるほど、疲れる。割に合わないです。やっぱり後ろめたさがあって、おカネのためだから仕方ないとか、売れるもの売って何が悪いっていう言い分もあるけど、やっぱり社会的に認められていない一面が居づらくさせるというか。知らない男性を相手に、こういうことしなくちゃ自分は生きていけないって現実が苦しい。あと、カラダが痛い」


デリヘルが提供するサービスは疑似性行為である。知らない男性を相手に会話して愛撫され、欲望の的にされる。精神が削られるだけでなく、10代のまだ成長途上のカラダも疲弊したという。


「つかみ方がひどい人とか、あとヒゲでこすられて痛いとか。胸の上とかすれて、血が出たりすることもあって、すごく疲れるし、1日働いたら次の日はアルバイトに行くのがツライ。カラダを休めたいけど、そんな休んでいる時間はないし。それで、大学の友達からTwitterで男性を探す方法を教えてもらった。まあ、売春ですけど、今はSNSで男性を見つけておカネをもらっています」




売春は違法だが…


この数年、Twitterで援助交際や売春相手を探すことがはやる。未成年の少女が手を染めるケースも後を絶たない。売春防止法違反の容疑で、不特定多数に売春を勧誘した未成年少女が逮捕される事件も起こっている。


「違法ってことは自覚しています。とりあえずTwitterで援助用のアカウントを作る。パパとかパパ活とか援助とか、そういうタグをつけてつぶやく。自然とフォロワーが増えて、どんどんダイレクトメッセージがくる。買いたいって。この人だったら大丈夫かなって人と会う。私だけじゃなくて、そういうアカウントは何千、何万ってありますよ。エッチするときは3万円以上欲しい。1年間くらいやって何人か定期的な人ができました。風俗よりも楽チンです」


彼女はTwitterで3つのアカウントを使い分ける。ひとつは本名で自分の大学名や所属を出す、もうひとつは風俗嬢の名前で愚痴をつぶやく。そして、もうひとつが援助用のアカウントだ。それぞれにまったくつながりはなく、書いている彼女以外には同一人物であることはわからない。




■DMの文章を見て「相手」を選ぶ


「メッセージがきたら、言葉遣いをみる。文章がちゃんと書けているかって。普通の人を選びます。あとはおカネを稼ぐことだけが目的なので、10代とか20代前半の若い人は無視。若い人はおカネがないだろうし、値切られたり、恋愛みたいなことを求められるかもしれないから。知らないおじさんと会うのは、嫌だし、怖い。けど、仕方ないことです」


現在、特定の中年男性が3人いる。それぞれ求められる日数が違う。時間を見つけて待ち合わせをする。その日にセックスすれば3万円以上、食事だけならば5000円か1万円をもらう。大学2年以降はTwitter経由の援助交際と個人売春で、10万〜12万円を稼げるようになった。もらったおカネはそのまま学費用の普通預金口座に入金する。4月半ばまでに納入しなければならない数十万円は、もう貯まった。


日本学生支援機構の奨学金が「実質学生ローン」という批判を受けてから、彼女のように風俗や売春に手を染める女子大生はさらに増えている。経済的に追い詰められると稼ぐための手段は、その個人の属性や性格や趣向などを軽く超えてくる。たとえば、処女や彼氏との恋愛を大切にする普通の女子学生が風俗を選択し、普通の男子学生が違法なスカウトや詐欺の手伝いに走ったりする。


普通の女の子が生きるためにカラダを売る――日本の若者の貧困、そして世代間格差、男女格差は深刻だ。現在、風俗客はおカネを持つ層なので中流以上の中年男性がメインとなる。彼女は「違和感はある」とクビをかしげたが、恵まれた時代に育ってさまざまな恩恵を受けてきた中年男性が、学生生活維持のために裸になって必死に稼ぐ若い女の子に説教をしても、その言葉はむなしく響き、相手を傷つけるだけなのだ。


彼女は2歳から児童養護施設で育っている。両親は何かの理由で育児放棄し、一人娘を施設に入れた。20〜30人の小さな施設で、主に親から虐待された子どもが入所する。


「虐待の子が多い。ひねくれた子が入ってくるので、子ども同士のいがみ合いばかり。虐待された子はヒステリーを起こしやすいとか、怒りっぽかったり、やっぱり自分も殴る、蹴るって乱暴だったり。あと自傷行為。私は親の育児放棄なので、そういう子とはやっぱり自分は違うって感覚はありました。施設の子はほとんどうまく社会生活を送れていません。仕事に就けなかったり、続かなかったり。その日暮らしで転々としている人が多いですね」




高校1年のとき、里親に引き取られた


菅野さんは小学校に上がった時点で、自分が普通の育ちでないことを知る。習い事ができない、誕生日やクリスマスに何も買ってもらえない、お年玉がもらえないなど、周りと違うことに悩んだ。自立しないと生きていけないことに高校時代に気づいた。高校を卒業したら、もう誰も助けてくれる人はいなくなる。高校1年のとき、児童相談所に里親制度を薦められて施設を出た。


「過保護で厳しかった。子どもが欲しかったけど、流産して子どもに恵まれなかった夫婦。家庭というのはこういうものとか教えられても響かなくて、気遣いとか助け合って生きるとか、まったくわからなかった。今まで自分だけのことをすればよかったのに、いきなりそんなこと言われてもという感じで。買い物とかしたことがないし、家事もわからないし、家電の使い方とかもわからない。いちいち“どうしてできないの?”って責められた。自分が全否定されたみたいな感覚でした」


里親からは生活や態度の隅々まで注意された。褒められることは何もなく、ストレスばかりがたまった。精神的に不安定になって、学校をさぼるようになった。菅野さんは髪の毛をかき上げて、耳を見せてくれる。耳たぶだけでなく、耳全体にピアスの穴が開いていた。


「自傷的なものです。耳にピアスの穴を開けて止まらなくなった。両耳だけだと15〜16くらいで、それと舌の裏の筋とかおへその周りとか。全部で30。ピアス用のニードルを買って、カラダに刺して開けるんですよ。深夜にやっていました。リストカットとか好きじゃなくて、ピアスの穴を開けて人に見せて怖がられたり、すごいとか言われたりして、ちょっと満たされたみたいな感じがありました」


里親とは家族になれない。高校2年のとき、東京の大学に進学すると決めた。児童相談所と高校の進路担当の先生は「無理です、働きなさい」と止めたが、聞かなかった。放課後近所のコンビニで働いて、稼いだおカネを全部貯金して進学と上京の費用にする。おカネを稼がないといけないので受験勉強の時間はそんなに割けない。国公立はあきらめて、私大夜間部を志望校にした。合格して、里親に丁重にあいさつをして上京した。2年前のことだ。




■「もう誰も守ってくれない」という不安


「大学生になってからは、もう誰も守ってくれない。誰も知っている人がいない。全部自分でやらなきゃいけないし、健康をちょっと崩しただけで生きていけなくなる。プレッシャーはあるし、普通に精神的に厳しいです」


一番のプレッシャーはおカネのことだ。学費と上京の費用で、2年間のアルバイトで貯めた130万円はほぼなくなった。預金がほぼゼロから東京で学生生活が始まって、半年ごとに数十万円の学費の納入期限がある。家賃は7万円と高く、不安しかない。すぐに風俗嬢になった。知らない男性への性的サービスはできればやりたくないことだが、そんな自分の好き嫌いを言っているような状況ではない。


大学ではある文化系のサークルに入った。そこで知り合った同学年の男子学生と付き合うようになった。菅野さんはカバンからiPhoneを取り出した。画面を見せてくる。男性の名前が書いてあり、LINEで通話がつながっている。なぜか通話中だった。




離れるときはずっと「通話中」


「彼氏。1年前から一緒に暮らしていて、離れるときはずっと通話中。はい、共依存です。その人も父親にDVされた経験があって、似たような依存タイプで誰かに必要とされたいみたいな。ずっとつなぎっ放し、向こうがバイトしていたら、終わってからずっと会話する。家に一緒にいる以外は、つなげたまま。もう、ずっとそう。ちょっとでも離れると、自分が不安になっちゃって発作を起こしちゃうし」


自分のことを好きと言ってくれる男性に依存するようになったのは、東京で一人暮らしを始めてから。突然泣いたり、過呼吸が起こるようになった。彼氏と一緒にいるときだけ、不安定が収まる。安心ができる。


「風俗勤めは、すぐバレました。向こうが私の携帯を見た。共依存していると、お互い携帯を見るんですよね。風俗嬢は写メ日記を投稿するじゃないですか。それを見つかって話し合いになったけど、相手も学生だし、辞めたら生きていけなくなる。仕方ないって話して、相手もうつむいて何も言わないので、そのまま無視して働いています。私だって風俗とか売春しないで生きていきたい、でも、今はどう考えても無理です」


彼女がカラダを売ったおカネは、そのまま学費になっている。もし、給付型奨学金があれば、少し不安は取り除かれ、カラダを売らなくてもなんとか学生生活を送ることができる。




■同じ境遇の人に「売春やれば」とは言えない


「でも、私みたいな親がいない人間は、たぶん“大学なんかに行くな!”ってコメントでたたかれますよね。たとえば、養護施設出身で大学に行きたいと言った子に、じゃあ、あなたも売春やれば? とか言えないじゃないですか。その子がどうすればおカネを工面して、学費を積み立てられるかを考えたとき、とても自分がやっていることは勧められない。やっぱり給付型の奨学金があればいいのに、とは思いますよ」


大学奨学金が社会問題になり、返済不要の給付型奨学金の必要性が叫ばれた。安倍政権は2017年度から給付型奨学金を新設したが、予算はわずか70億円だった。


カラダを売らないと学生生活を維持できない苦境にいる女子大生は、彼女だけではない。その苦しい状況は、まだしばらく続きそうだ。


本連載では貧困や生活苦でお悩みの方からの情報をお待ちしております(詳細は個別に取材させていただきます)。こちらのフォームにご記入ください。


中村 淳彦


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170412-00166937-toyo-soci

風俗体験動画無料レポートブログ管理人から一言(´・ω・`)
貧困問題を考えるために総論ではなく個人の物語に焦点をあてているからこそ、個人の問題がよく分かる。

時代のせいとか、生まれた境遇のせいとか、、言い出したら何も始まらない。

せっかくパパ活で儲かっている方々とお話ができるのならば、どうやって財を成したのか?を勉強させてもらえばいいのに。

高収入のお仕事をされている女性で生き抜く力が強い人達は、儲かっている男性から有益な情報を聞き出したり、一瞬儲かって消えていく男性を見抜く力があったり、それはそれは自分たちの境遇をフル活用している。

グチグチ言う前に情報収集。
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これが人生ってもんじゃない?
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